ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

林美憲がINAX杯争奪とこなめ大賞優勝で全場制覇達成【リクシル】


INAX杯争奪とこなめ大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの1号艇林美憲が壁無しスリットになったものの押し切り、今年4回目・常滑初・通算58回目の優勝
 そして林美憲は今回の常滑初Vにより、史上25人目の全24場制覇達成者になりました。

大村ヴィーナスシリーズ第11戦蛭子能収杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミが14トップスタートの速攻を決めて、今年V6・大村では昨年12月の前回G1クイーンズクライマックスに続くV3・通算25回目の優勝
 尚、4号艇津田裕絵が1周1M差しを狙うも振り込み選手責任転覆。

戸田・若松の優勝戦


戸田ボートピア岡部カップ開設17周年記念優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇岡祐臣が押し切り、60日のF休み明け初戦だった岡祐臣は今年2回目・戸田初・通算14回目の優勝

若松ギラヴァンツ北九州杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上平真二が押し切り、今年3回目・若松3回目・通算56回目の優勝

【なこみく】12月のG1周年記念ははまなこからのみくに

 三国開設65周年記念G1北陸艇王決戦特設サイト)は初日が開設65周年記念G1浜名湖賞の最終日と重なりましたが、2日目以降は単独開催になって今日が最終日。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇武田光史(今節選手代表)と3号艇山口剛が共に08トップタイスタートを踏み込み、捲りを決めた山口剛が内で粘る武田光史を振り切って先頭に立ち今年3回目・三国初・G1V8となる通算39回目の優勝
なこみくWセンター曲「HKT48 早送りカレンダー」


G3企業杯福岡ソフトバンクホークス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川真二が11トップスタートの速攻を決めて、今年V6・福岡V6・通算87回目の優勝が深川まいこむ。

 ちなみに福岡ソフトバンクホークス本拠地のヤフオクドームに隣接してたホークスタウンが2016年3月に閉鎖して、それに合わせてHawKsTownに専用劇場があったHKT48も専用劇場がない状態が続いてますが、ヤフオクドーム敷地内に新たなHKT48専用劇場が2020年春オープンすることになりました。
勝負!G3福岡ソフトバンクホークス杯


徳山BP呉開設26周年記念ニッカン・コム杯争奪戦優勝戦

 本日田名部生来(たなべみく)が来場した徳山の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之が一か八かの00タッチスタートを踏み込む速攻を決めて、前走地常滑スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップに続く今年V6・徳山V3・通算24回目の優勝を飾り、みくに表彰されました。

桐生東京スポーツ杯ヘビー級王決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤生雄人52.0kg(群馬支部)が押し切り、桐生2回目・2012年2月住之江デイリースポーツ旗争奪ホワイトベア競走以来となる通算8回目の優勝
 尚、3号艇山地正樹52.1kgが2周BS4番手から2周2M内を突いたら4号艇赤羽克也52.0kgに接触して山地正樹は選手責任転覆。

多摩川住信SBIネット銀行賞住信SBI優勝戦

 132/456の進入から07トップスタートの1号艇一宮稔弘が2号艇本多宏和の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・多摩川5回目・通算41回目の優勝
 4号艇梶野学志(東京支部)が2周2Mで本多宏和を差し切り逆転2着。
 尚、6号艇古賀智之がHS最後方から2周1M内を突いたら3号艇西島義則と接触して古賀智之は選手責任転覆。

下関日本財団会長杯争奪準優進出バトル

 下関の準優進出戦制7日間開催を締め括る日本財団会長杯争奪準優進出バトル優勝戦は枠なり3vs3の進入からアジャスト00タッチスタートの1号艇前本泰和を全速01スタートの2号艇三浦敬太が捲りきった展開に乗って4号艇竹田辰也(山口支部)と6号艇奈須啓太の捲り差しが入り、2艇による先頭争いはBS内側の奈須啓太が先行。
 しかし竹田辰也が2M差し返して先頭に立ち、2周1M奈須啓太の外全速戦を辛うじてこらえきり下関初・2016年10月住之江豊中市制80周年記念競走以来となる通算6回目の優勝
 尚、2連単12980円・3連単462の偶数艇トリオで54210円でした。

鳴門・宮島・児島の優勝戦


鳴門AWAJI EXPRESS杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの2号艇白井英治が捲りを決め、白井英治は3号艇竹井奈美の捲り差しを振り切って先頭に立ち今年V6・鳴門初・通算84回目の優勝
 そして白井英治は鳴門が22場目の優勝場になり、全場Vへ向けて残る場は津と住之江だけになりました。

宮島中国新聞販売センター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵(今節選手代表)が押し切り、前走地マクール杯ドラキリュウ男女W優勝戦に続く今年5回目・宮島15回目・通算71回目の優勝にして初日12Rモンタドリーム戦1号艇2着以外全て1着の準完全V。
 唯一の敗戦が1号艇というところがいかにも辻栄蔵らしいですね。

 ちなみに今節は中国新聞販売センター杯ですが、中国新聞販売センターで人民日報の販売はしていません。

児島スポーツ報知杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇藤原啓史朗(岡山支部)がカド捲りに行くも1号艇江口晃生が艇を伸ばして激しく抵抗、張り飛ばした結果藤原啓史朗は落水し、自らも後方になった江口晃生は妨害失格を適用されました。
 この展開により、5号艇小宮淳史(岡山支部)が2号艇山田雄太に抵抗されながらも捲り差しを決め、3号艇西川昌希の差しも振り切って先頭。
 しかし小宮淳史は2M艇が暴れる痛恨のターンミスで大きく流れてしまい、西川昌希と山田雄太にも差されて3番手に後退。
 そして西川昌希が山田雄太の2番差しを振り切って事故艇がいる2周1Mを先頭で回り今年3回目・児島初・通算11回目の優勝

2017年度蒲郡M-1グランプリ準優勝の森定晃史が家康賞優勝

 蒲郡家康賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇森定晃史が押し切り、蒲郡2回目・昨年12月「倉敷市」50周年記念競走児島ファイナル2017以来となる通算9回目の優勝
 ちなみに森定晃史は今年2月の2017年度蒲郡商工会議所会頭杯争奪三河湾グランプリで優勝戦1号艇も2着に終わっており、それ以来の蒲郡出場だった今節でM1のリベンジを果たしました。

江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ


江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ優勝戦

 東京健康ランドまねきの湯カップ最終日の本日は終盤になって急激に水面状況が悪化し、優勝戦は2周戦になり追い風8m波高15cm。
 そして江戸川初Vを目指す1号艇山口達也がスタート踏み込む速攻で先頭に立ちますが、判定の結果山口達也メンバーは+01のフライング返還欠場。
 そして先差しの2号艇福田雅一と2番差しの4号艇伊藤将吉による先頭争いに変わり、2M内先行する伊藤将吉を福田雅一が差し返して単独先頭に立ち、福田雅一は今年2回目・江戸川7回目・通算51回目の優勝

 ちなみに今節から江戸川場内の巨大熊手が新しくなりました。
東京健康ランドまねきの湯新しくなった江戸川の巨大熊手


 ここで悲しいお知らせ。
 香川支部69期3543福田雅一の同期、岡山支部69期3552片山竜輔さん47歳が癌のため昨日3日にお亡くなりになりました(日刊スポーツによる訃報)。
 今年9月20日のG3マスターズリーグ第5戦三国レジェンドカップで2013年12月以来となる通算39回目の優勝を飾ってから僅か2ヶ月過ぎでの悲報です。
 また、江戸川での活躍が多く、中でも1997年6月の一般競走では福田雅一との同期ワンツーで優勝を飾っています。

静岡県知事杯争奪戦開設65周年記念G1浜名湖賞優勝戦

 みしま雄二生誕68周年記念レースという冠協賛がついた優勝戦(特設サイト)は枠なりオールスロー進入から1号艇茅原悠紀が15トップスタートの速攻を決めて今年5回目・浜名湖初・G1V5となる通算38回目の優勝
 2号艇田村隆信が差し順走で2着に入り、4人優出した静岡支部相手に遠征勢2人が圧倒。

津プライドラウンド第4戦歳末交通安全運動優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇島田一生が20トップスタートの速攻を決めて、津初・2004年10月桐生サンケイスポーツ杯ファイナルナイトカップ以来約14年ぶりとなる通算4回目の優勝

丸亀G3オールレディースmimika賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山川美由紀が押し切り、今年2回目・丸亀15回目・通算79回目の優勝
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