ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

ナイター2場を含む4場で優勝戦


丸亀G3企業杯JR四国ワープ杯競走優勝戦

 123/465の進入から1号艇秋山直之が押し切り、今年2回目・丸亀2回目・通算60回目の優勝

住之江アクアコンシェルジュカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中野次郎が押し切り、大阪市住之江区在住東京支部の中野次郎は住之江3回目・昨年2月芦屋楽天銀行杯男女W優勝戦以来となる通算36回目の優勝
 2号艇前沢丈史が1M差し順走からの2M差しで2着に入り東京支部ワンツー。

芦屋楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白神優が押し切り、2017年10月若松ルーキーシリーズ第9戦植木通彦フェニックスカップ以来となる通算2回目の優勝

 ちなみに白神優は昨日の準優3個レースで唯一の1着勝ち上がりでしたが、これは残る2つの準優を勝ち上がった予選1位重野哲之鈴木幸夫が共に昨日の前半2R一般サンライズW戦で+01のフライングをやらかし賞典除外になったからです。

三国坂井市制13周年男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は13/2456の進入から1号艇松本勝也が11トップスタートの速攻を決めて、前走地桐生日本モーターボート選手会会長杯に続く今年2回目・通算42回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今井美亜(福井支部)が15トップスタートも2・3コースが凹む壁なしスリットになり、4号艇藤崎小百合が捲り差しを決めて先頭に立ち三国初・昨年6月江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯以来となる通算8回目の優勝

浜名湖・常滑の優勝戦


浜名湖Daiichi-TVファイティングカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇柳田英明が捲りを決めて先頭に立ち、1号艇横澤剛治(静岡支部)が2M外全速戦からの2周1M差しで巻き返すも届かず、柳田英明は浜名湖初・2011年8月津グランプリシリーズ第5戦以来となる通算7回目の優勝

常滑週刊実話杯優勝戦

 1236/45の進入から1号艇金田諭が05トップスタートの速攻を決めて、常滑では昨年8月の前回日本財団会長杯争奪戦競走に続く3回目・通算35回目の優勝

江戸川日本モーターボート選手会会長賞


江戸川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 1号艇妹尾忠幸が3号艇船岡洋一郎の捲りを寄せ付けずに押し切り、江戸川5回目・2017年8月の当地BOATBoyカップ以来となる通算20回目の優勝

桐生みどり市発足13周年記念市議会議長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇興津藍(3月23日生まれ)が15トップスタートの速攻を決めて、前走地三国やよい第1戦に続く今年2回目・桐生初・通算33回目の優勝

尼崎・下関の優勝戦


尼崎スポーツニッポン杯争奪しらなみ賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇石野貴之が捲り差しを決めて1号艇尾嶋一広(兵庫支部)を差し切り、石野貴之は尾嶋一広の追走を0.4秒差振り切って今年2回目・尼崎初・通算53回目の優勝

下関西京波者結成9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇近江翔吾が押し切り、前走地丸亀スカパー!JLC杯争奪ルーキーシリーズ第4戦京極若武者決戦に続く今年2回目・通算7回目の優勝

戸田SG鳳凰賞

 ベースボールクラシックでも活躍したイチローが引退発表した今日、戸田SG鳳凰賞優勝戦特設サイト)はスタンドからの横風10m波高6cmで安定板使用になり、123/465の進入から12トップスタートの1号艇吉川元浩が3号艇馬場貴也の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年2回目・戸田では昨年8月の前回ニコニコのりカップに続く3回目・SGV2となる通算83回目の優勝
 ちなみに吉川元浩が前回優勝したSGは4日制の2007年12月福岡SGグランプリだったので、今回が6日制SG初Vになります。
鳳凰の舞


徳山九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 14/23/56の進入から1号艇山崎郡が2号艇村松修二の捲りを張り飛ばした展開に乗った3号艇田中信一郎が捲り差しを決めて先頭に立ち、田中信イチローは今年2回目・徳山4回目・通算88回目の優勝
 山崎郡が2着に入って大阪支部ワンツー。

若松ビッグベアーズカップ優勝戦

 追い風8m波高8cmで安定板使用になった一戦は枠なり3vs3の進入から4号艇佐藤博亮が差しを決めて先頭に立ち、愛知支部113期4786佐藤博亮は18度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単43は8960円・3連単431は32690円。

ほぼオールレディース!福岡J・アンクラス杯

 レース名にふさわしく女子5人が優出した一戦ですが、男子で唯一優出した4号艇仲谷颯仁(福岡支部)が枠なり3vs3の4カド11スタートからカド捲りを敢行してイン10トップスタートの1号艇堀之内紀代子を捲りきり、仲谷颯仁はBS内で粘る堀之内紀代子を振り切って福岡初・昨年7月下関G3ウエスタンヤング以来となる通算6回目の優勝

本日は3場で優勝戦


鳴門ALSOK徳島杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇菅章哉(徳島支部)が05トップスタートの速攻を決めて、鳴門3回目・通算8回目の優勝

児島備南競艇事業組合43周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川崎智幸(岡山支部)が押し切り、昨年5月の当地G3マスターズリーグ第1戦瀬戸の名人決定戦以来となる通算53回目の優勝

大村G3オールレディース競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤原菜希が07トップスタートの速攻で先頭、3号艇西村美智子が捲り差して2番手を航走。
 しかし西村美智子が2周1M差して一気に差を詰めデビュー初Vを懸けた2人による接戦になり、3周2M先行した大阪出身東京支部107期4627藤原菜希が香川支部95期4313期西村美智子の差しを0.1秒差振り切って7度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、レースの実況は大場ナツキアナウンサーでした。

常滑ルーキーシリーズ2018年度第23戦【最終第24戦は鳴門】

 常滑ルーキーシリーズ第5戦スカパー!JLC杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇上條暢嵩(110期4719)が09トップスタートの速攻を決めて、常滑2回目・通算6回目の優勝
 ちなみにルーキーシリーズ2018年度最終戦の鳴門は3月26日から開催予定です。
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