ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

心機一転のリスタートを切った112期チャンプ馬場剛がデビュー初優勝

 多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇馬場剛(東京支部)が05トップスタートの速攻を決めて、112期やまとチャンプ4769馬場剛26歳は11度目の優出にしてデビュー初優勝
 2号艇小野達哉が3周1Mで4号艇馬場貴也を捲りきって2着争いに競り勝ち馬場ワンツーを阻止。

 ちなみに馬場剛は2015年に元SDN48で現フリーアナウンサーの近藤さや香と結婚して子供も授かるも昨年に離婚、子供も母が育てる事になり馬場剛は身一つでの再出発に。
 そして離婚が公になった翌日の今年3月7日に当時A2だった馬場剛は下関4日目11R1号艇で期2本目のフライングをコンマ+06で切ってしまい即日帰郷。
 X1とF2が響いてしまったか馬場剛は現在B1に降格してしまいましたが、低迷を脱して遂にデビュー初優勝を飾りました。

CS2ndステージに先立ち広島支部大上卓人が艇界の巨人今村のぶたかを退け優勝


平和島トランスワードトロフィー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から17トップスタートの広島支部・1号艇大上卓人が2号艇・艇界の巨人今村暢孝の差しを振り切って先頭に立ち今年4回目・平和島初・通算6回目の優勝

浜名湖ボートレースチケットショップ玉川20周年記念Wave21杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田頭実が12トップスタートも3号艇茶谷信次の捲りを張り飛ばした際に自らのターンも大きく流れて共倒れになるターンミスを犯してしまい、まんまと展開を捕えた20スタートの2号艇深川真二が差しを決めて先頭に立ち今年4回目・浜名湖4回目・通算85回目の優勝

蒲郡スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松下一也が押し切り、今年2回目・蒲郡初・通算11回目の優勝

【K.Takakura】福岡県出身の高倉和士がデビュー初優勝


スカパー!JLC杯徳山ルーキーシリーズ第18戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高倉和士が押し切り、福岡支部111期4736高倉和士(たかくらかずと)は15度目の優出にしてデビュー初優勝

児島BTS松江開設18周年記念競走優勝戦

 山崎智也が優勝した1日のG1児島キングカップが記憶に新しい児島の優勝戦は佐々木和伸が1号艇。
 そして佐々木和伸は枠なり3vs3のインから押し切り、児島初・昨年12月丸亀年末ファン感謝ゴールデンカップ以来となる通算23回目の優勝を叶えました。

三国日本モーターボート選手会会長杯たけふ菊人形賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの1号艇中村尊が2号艇山田康二の捲りを受け止めて押し切り、三国2回目・2015年5月桐生日刊スポーツ杯以来となる通算5回目の優勝
 尚、4号艇細川明人が1周2M3番手争いで差し狙うもターンマークに激突して転覆。

昨日川崎あやが来場した大村で平田忠則が優勝

 大村ニッカン・コム杯優勝戦は162/345の進入から1号艇平田忠則と6号艇藤丸光一が共にコンマ01のスタート踏み込みを見せた結果、平田忠則が押し切って前走地レイクルびわこ開設2周年記念日本トーター杯に続く今年5回目・大村6回目・通算71回目の優勝
 藤丸光一も差し順走で2番手を航走し、2Mターン流れる場面があったものの2番手を守りきり福岡支部ワンツー。

 ちなみに今節は昨日4日目に大村発祥地ナイターキャンペーンガール川崎あやが大村に初来場しました。
発祥地ナイター告知キャンペーンガールくびれスト川崎あや


芦屋・福岡の優勝戦


芦屋BTS嘉麻オープン6周年記念優勝戦

 123/465の進入から1号艇坂元浩仁が押し切り、今年4回目・芦屋初・通算13回目の優勝

G3オールレディースLOVE FM福岡なでしこカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から17トップスタートの1号艇日高逸子が4号艇寺田千恵のカド捲りを受け止めて先頭に立ち、日高逸子は寺田千恵の2M差しを振り切って先頭を守りきり福岡7回目・2015年9月芦屋G3オールレディースマクール杯以来となる通算73回目の優勝

G1戸田プリムローズ開設62周年記念

 開設62周年記念G1戸田プリムローズ優勝戦特設サイト)は1263/45の進入から1号艇笠原亮が06トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・戸田2回目・G1V5となる通算52回目の優勝
モデル:五木あきら


江戸川報知新聞社杯優勝戦

 1号艇枝尾賢が1M先行して先頭に立つもスタート判定の結果、枝尾賢(+01)と差し順走2番手の2号艇妹尾忠幸(+03)と外マイ3番手の3号艇新地雅洋(+01)の3艇がフライング返還欠場。
 これにより、差し届かず4番手だった4号艇君島秀三が先頭に繰り上がり、今年3回目・江戸川3回目・通算27回目の優勝
 尚、2周2Mで6号艇河村了が5号艇山田竜一(東京支部)を差し切り逆転2着。

丸亀ボートレースチケットショップ西予開設3周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が押し切り、今年3回目・丸亀初・通算21回目の優勝

下関ボートレースチケットショップ山口あじすオープン7周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇郷原章平が05トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・下関2回目・通算25回目の優勝

【北海道新聞】宮島の道新スポーツ杯は最終3周2M決着の大接戦


宮島道新スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷村一哉が07トップスタートの速攻体勢も2号艇菊池峰晴がコンマ35のドカ遅れで壁無しになり、3号艇一瀬明の捲り差しが届いて先頭。
 しかし最終3周2M、谷村一哉渾身の差しが一瀬明に届き、両者タイム差無しの大接戦でゴールした結果は内の谷村一哉に軍配が上がり、大逆転を決めた谷村一哉は今年4回目・宮島3回目・通算34回目の優勝

 ちなみに広島県の宮島といえばかつてボートピア釧路を運営して北海道に縁がありましたが、道新スポーツに出走表を掲載している縁が今節の開催につながったそうです。
道新スポーツ杯3周2Mの攻防


津プライドラウンド第3戦アラウンド33選手権優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安達裕樹35歳(三重支部)が押し切り、津10回目・昨年10月多摩川外向発売所オープン記念日刊ゲンダイ杯以来となる通算32回目の優勝
 4号艇南佑典32歳(三重支部)が1M→2Mと差して2着に入り三重支部ワンツー。
利用者数
バナー
競艇中継はJLC
JLCスマート
BOATRACE江戸川
競艇電投会員即時募集中
既に会員の方はテレボート
勝舟情報メルマガ
オトナのアソビにビッグウェーブ「ボートピア習志野」
勝ち組.net
月別アーカイブ
記事検索
Categories
逆アクセスランキング
MyblogList
Last.fm

last.fm関連記事
バナソニック




アクセスランキング
キルトクールPeople





  • ライブドアブログ