ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

児島・宮島・徳山・大村の優勝戦


児島日本財団会長杯優勝戦

 16/2/345の進入から07トップスタートの3号艇柳沢一が4カド絞り捲りを決めるもやや流れ、最初に絞られた2号艇山下和彦が立て直して外に持ち出し捲り差しを決めて柳沢一を差し切り先頭。
 しかし柳沢一が2周1Mの差しで山下和彦に追いつき舳先をねじ込み、2周2M内先行した柳沢一は山下和彦の差し返しを振り切って今年2回目・児島初・通算49回目の優勝
 尚、2連単3140円・3連単325は12510円でした。

宮島中日スポーツ賞中国VS東海VS九州3地区対抗戦優勝戦

 東海3人と九州3人による一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇塩田北斗(九州地区)が17トップスタートの速攻を決めて、宮島初・昨年8月誰が勝っても福岡初優勝!マクール杯以来となる通算9回目の優勝

徳山BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村尊(87期4090)が2号艇妹尾忠幸(87期4089)の差しをなんとか振り切り、中村尊は2Mでも妹尾忠幸の差しを振り切って同期マッチレースを制し徳山初・通算6回目の優勝

大村BTSオラレ志布志開設10周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの3号艇磯部誠が捲り差しを決めて1号艇村上純を差し切り、今年2回目・大村初・通算14回目の優勝

平和島・下関・若松の優勝戦


平和島日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇林美憲が押し切り、今年2回目・平和島2回目・通算60回目の優勝

下関G3オールレディース競走ジュエルセブンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田千恵が05トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・通算67回目の優勝

若松日本トーター杯BTS北九州MD開設13周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇和田兼輔(100期4446)が14トップスタートの速攻を決めて、若松初・昨年2月尼崎男女W優勝戦純烈祭以来となる通算11回目の優勝
 5号艇松尾昂明(福岡支部100期4424)が1M捲り差して2着に入り100期ワンツー。

びわこ大阪スポーツ発刊55周年記念におの湖賞優勝戦

 びわこ大阪スポーツ発刊55周年記念におの湖賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から19トップタイスタートの5号艇木村光宏が捲りを決めて先頭に立ち、通算59回目の優勝
 19トップタイスタートの1号艇中村亮太がイン残して2着に入り2連単2450円・3連単7440円。

浜名湖・蒲郡・常滑・鳴門・芦屋の優勝戦


浜名湖ボートレースチケットショップ岩間15周年記念茨城放送杯優勝戦

 2号艇下出卓矢がチルト+2.5度に跳ねて大外へ出た134/562の進入から1号艇森貴洋が下出卓矢の攻めを警戒して1M先行するもターン流れ、05トップスタートの3号艇松崎祐太郎が差しを決めて先頭に立ち、松崎祐太郎は森貴洋の2M差し返しを振り切って浜名湖初・昨年6月尼崎日刊ゲンダイ杯以来となる通算8回目の優勝
 尚、2連単2270円・3連単316は14730円でした。

蒲郡KIRIN CUP優勝戦

 1236/45の進入から17トップスタートの1号艇倉谷和信を21スタートの3号艇鳥飼眞が捲りきり、その展開に乗った2号艇濱本優一が小回り差しで先頭。
 しかし鳥飼眞が2M差しで逆転先頭に立ち、濱本優一は2周1M差し返して同体に持ち込むものの2周2M内先行した際にターン流れてしまい、鳥飼眞が2周2M差し返して再度単独先頭に立ち蒲郡4回目・昨年1月大村ニッカン・コム杯以来となる通算43回目の優勝
 尚、2連単3500円・3連単326は13530円でした。

常滑オラレセントレア開設7周年記念競走優勝戦

 波高5cm追い風6mで2周戦になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から4号艇黄金井力良がカド捲りを決めて先頭に立ち、埼玉支部100期4432黄金井力良は19度目の優出にしてデビュー初優勝
 1号艇中澤和志がBS4番手も2M内に潜り込んで2着に入り埼玉支部ワンツー。
 尚、2連単5210円・3連単412は25660円でした。

鳴門トランスワードトロフィー2019優勝戦

 波高8cm向かい風8mで2周戦になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇島村隆幸が16トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・鳴門初・通算8回目の優勝

芦屋BTS嘉麻オープン7周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原豊土が押し切り、芦屋初・2017年9月桐生お〜いお茶伊藤園カップ以来となる通算9回目の優勝

G2江戸川634杯モーターボート大賞

 G2江戸川634杯モーターボート大賞優勝戦特設サイト)は1号艇池永太が03トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・江戸川2回目・通算32回目の優勝
 池永太は今年1月の前回当地開設63周年記念G1江戸川大賞で急病のため初日欠場で帰郷というアクシデントに見舞われており、その時の借りを返しました。

 2号艇須藤博倫が4号艇後藤翔之(東京支部)を張りながらの差し順走、3号艇宮之原輝紀(東京支部)が2番差しで続く2番手争いになるも、6号艇安河内将が2Mで宮之原輝紀に突進して両者もたつく間に須藤博倫が外を回って抜け出し2着。
難水面ヲ、攻略セヨ。


戸田加藤峻二杯BOATBoyCUP優勝戦

 123/465の進入から1号艇西村拓也が17トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・戸田2回目・通算25回目の優勝

住之江スポニチ杯争奪なにわ賞優勝戦

 125/346の進入から1号艇山田哲也が20トップスタートの速攻を決めて、住之江2回目・通算35回目の優勝

三国けーぶるちゃん。杯

 FCTV福井ケーブルテレビのタイトル戦を締めくくる三国けーぶるちゃん。杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が05トップスタートの速攻を決めて、前走地多摩川マクール杯に続く今年4回目・三国では昨年7月の前回G2三国モーターボート大賞企業杯優出者バトルに続く7回目・通算95回目の優勝
けーぶるちゃん。

若狭 若狭ってなんだ 振り向かない事さ


福岡九州スポーツ杯争奪戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生が05トップスタートの速攻で2号艇金子龍介の捲りを受け止めきり今年3回目・1986年7月にデビュー初Vを達成した福岡では約33年ぶり2回目・通算98回目の優勝

児島ヴィーナスシリーズ第2戦クラリスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇若狭奈美子(今節選手代表)が押し切り、昨年大晦日平和島G3クイーンズクライマックスシリーズ戦優出1号艇(2着)が記憶に新しい97期4373若狭奈美子はそれ以来となる8度目の優出にしてデビュー初優勝
 3号艇樋口由加里(岡山支部)が捲り差して2着に入り岡山支部ワンツー。
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