ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

戸田・徳山の優勝戦


戸田スポーツ報知サマーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭(埼玉支部)が押し切り、戸田9回目・昨年12月児島ジャパンネット銀行賞以来となる通算38回目の優勝

スカパー!JLC杯徳山ルーキーシリーズ第14戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松尾拓(114期4808)が08トップスタートの速攻で3号艇上田龍星(117期4908)の捲りを振り切り、松尾拓は上田龍星の2M差しも振り切って先頭を守り5月の前回当地トライアングルカップに続く今年3回目・徳山では3連続Vとなる3回目・通算10回目の優勝

本日の優勝戦は3場共にインが消える波乱


鳴門ボートレースチケットショップ土佐開設24周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇塩田北斗が4号艇渡邊雄一郎のカド捲りを張り飛ばした展開に乗って5号艇佐々木英樹が捲り差しを決めて先頭。
 しかし佐々木英樹は2M塩田北斗を牽制しながら回った分ターン流れ、1M内で粘っていた2号艇石川真二が2M差しで先頭同体に。
 そして2周1M内の石川真二が佐々木英樹の外全速戦をこらえきって2周2M内先行で抜け出し、今年2回目・鳴門2回目・通算85回目の優勝
 尚、2連単12440円・3連単251は35220円。

丸亀スポーツニッポンカップ優勝戦

 16/2345の進入から14トップスタートの2号艇古澤光紀が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・丸亀では2015年12月デビュー初V以来となる2回目・通算7回目の優勝
 5号艇國崎良春が1M大外から差して2着に入る福岡支部ワンツーで2連単3580円・3連単254は16670円。

福岡東スタンドリニューアル記念レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田頭実(福岡支部)が04トップスタートも出口で艇が浮いてしまい3号艇秦英悟の捲りをこらえるのがやっとで、2号艇太田和美と4号艇山田康二に差される苦しい展開に。
 そしてBS最内の山田康二が2M内先行で抜け出し、今年2回目・福岡2回目・通算22回目の優勝
 2番手の太田和美が2周1Mで秦英悟を張り飛ばして最後方に追いやるも、その隙を突いた6号艇中田達也(福岡支部)が太田和美を差して逆転2着になり2連単12220円・3連単462は72930円。

尼崎マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 尼崎マンスリーBOATRACE杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇重野哲之がカド捲りを狙うも、19スタートの3号艇磯部誠が先捲りで抵抗して重野哲之を張り飛ばしつつ内側を捲りきって先頭に立ち、磯部誠は今年4回目・尼崎では2018年3月の前回スポーツニッポン杯争奪伊丹市施行64周年記念競走に続く2回目・通算23回目の優勝
 尚、2連単35は3010円・3連単351は9330円。

G1びわこ大賞でSGウィナー馬場貴也滋賀支部長が意外にもG1初V

 開設68周年記念G1びわこ大賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇西山貴浩が11トップスタートも15スタートの3号艇君島秀三(滋賀支部)にあっさり捲られてしまい、その君島秀三を5号艇馬場貴也(今節選手代表)が捲り差しで捕らえ、馬場貴也は2M内先行で単独先頭に立ち今年2回目・びわこ12回目・通算41回目の優勝
 尚、滋賀支部ワンツーの2連単は5710円で、西山貴浩が2周2Mの突進で2号艇丸野一樹(滋賀支部)を抜き滋賀支部ワンツースリーを阻止して3着に入り3連単15410円。

 ちなみに馬場貴也は2018年11月に芦屋SGチャレンジカップを優勝しており、年末のSGグランプリにも2年連続出場を果たしておりSG戦線の常連ですが、意外にも今日のびわこ68周年がG1初優勝でした。
びわこから明日の栄光へ、元気発進!!


常滑中日スポーツ杯争奪ドラゴン大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が13トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・常滑7回目・通算89回目の優勝

住之江ボートの時間!ご視聴ありがとう競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇稲田浩二が捲り差しを決めて1号艇吉川元浩を捕らえ、吉川元浩は2M外全速戦で食らいつき兵庫支部同士による接戦が続きますが、吉川元浩は2周1M差しを狙うも振り込んでしまいまさかの選手責任転覆。
 これにより先頭独走になった稲田浩二は優勝
 尚、2連単34は5970円・3連単342は28480円。

唐津トータリゼータエンジニアリング杯優勝戦

 5号艇三嶌誠司を除く5人が福岡支部になった一戦は枠なり2vs4の進入から1号艇岡崎恭裕がコンマ14でスタート後手を踏むも2号艇益田啓司の捲りを受け止めきって先頭に立ち、今年4回目・唐津3回目・通算45回目の優勝にして3日目11R5号艇2着以外全て1着の準完全V。
 尚、着順も枠なりだったため福岡支部が4着までを独占。

江戸川日本写真判定杯優勝戦

 優勝賞金100万円を懸けた江戸川日本写真判定杯優勝戦は11トップスタートの1号艇宇佐見淳(88期4118)が2号艇池田雄一(88期4124)の差しも3号艇濱崎誠の捲りも寄せ付けずに押し切り、今年2回目・江戸川2回目・通算12回目の優勝
 池田雄一が2Mで濱崎誠を突き放して2着に入り88期ワンツー。

篠崎仁志がG2大村誕生祭を制して尼崎G2からのG2連続優勝

 大村ボートレース発祥地記念G2モーターボート誕生祭マクール賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎仁志が押し切り、前走地G2尼崎モーターボート大賞に続くG2連続Vにして3節連続Vとなる今年5回目・大村3回目・通算40回目の優勝

 ちなみに今節のゴルゴ13イメージビジュアルは17日からの次々節ヴィーナスシリーズ第10戦との兼用になっています。
大村を狙え。


平和島創刊60周年記念東京スポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小林泰(東京支部)が04トップスタートの速攻を決めて、平和島初・昨年8月蒲郡名鉄バス杯争奪戦以来となる通算6回目の優勝
 3号艇山谷央(東京支部)が1M外マイ3番手からの2M内切り返しで2号艇桑原将光(今節選手代表)を抜いて2着、1M差し順走2番手から2M抜かれて3番手の桑原将光が最後6号艇鈴木雅希の追い上げを0.2秒差振り切って3着、鈴木雅希が4着に入り4人優出した東京支部が上位独占。

浜名湖シーラックバリ勝男クン。杯優勝戦

 シーラック株式会社バリ勝男クン。のタイトル戦は枠なり3vs3の進入から1号艇岡部哲が01タッチスタートの速攻を決めて、浜名湖初・2007年12月三国一般競走以来となる通算8回目の優勝
 2号艇須藤博倫が1M差し順走→2M外全速→2周1M差し→2周2M差しで3艇混戦の2着争いを制して埼玉支部ワンツー。

芦屋G3マクール杯優勝戦は3連単78900円

 芦屋G3オールレディースマクール杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇塩崎桐加が3号艇小野生奈(福岡支部)のマクールを張り飛ばして共倒れになり、残る4艇による接戦から1M差した6号艇松本晶恵が2M先行するも、1M捲り差した4号艇日高逸子(今節選手代表)が2M松本晶恵を差し切って単独先頭に立ち芦屋5回目・昨年12月下関トランスワードトロフィー2019男女W優勝戦以来となる通算75回目の優勝
 尚、2連単10950円・3連単465は78900円。
利用者数
バナー
競艇中継はJLC
BOATRACE江戸川
勝舟情報メルマガ
月別アーカイブ
記事検索
Categories
逆アクセスランキング
MyblogList
Last.fm

last.fm関連記事
バナソニック
キルトクールPeople





  • ライブドアブログ