ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設31周年記念競走優勝戦

 福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設31周年記念競走優勝戦は164/235の進入から13トップスタートの1号艇塩田北斗(福岡支部)に対して2号艇枝尾賢(福岡支部)がカド捲りに行き、塩田北斗が枝尾賢を張り飛ばした結果枝尾賢は責任外落水になり、塩田北斗は妨害失格を適用されました。
 この展開から差し抜けた3号艇安河内将が先頭に立ち、福岡初・昨年3月江戸川日本モーターボート選手会会長賞以来となる通算5回目の優勝
 尚、2連単35は21480円・3連単356は21480円。

大村スポーツ報知杯優勝戦

 大村スポーツ報知杯優勝戦は枠なりオールスロー進入から1号艇馬場貴也が02トップスタートの速攻を決めて、前走地三国G1近畿地区選手権競走に続く今年2回目・大村2回目・通算44回目の優勝
 尚、3号艇石橋道友(長崎支部)が1M捲り差し狙うも2号艇西村拓也に張られた際にバランスを崩して選手責任転覆。

本日は平和島マスターズ・戸田・常滑の3場全てで愛知支部が優勝


BTSオラレ上越開設9周年記念平和島マスターズ優勝戦

 162/345の進入から16トップスタートの4号艇鈴木勝博が捲り差しを決めて先頭に立ち、鈴木勝博は1号艇杉山裕也の2M差し返しを振り切って昨年7月の前回当地サントリーカップに続く通算22回目・平和島5回目の優勝
 杉山裕也との愛知支部ワンツーで2連単1890円・3連単416は6690円。

 ちなみに本日は風速5m〜8mの向かい風で終日安定板使用になりましたが、優勝戦と同じ向かい風7m波高4cmだった1Rは全艇フライングにより不成立になりました。

WINWINパーク戸田開設4周年記念東京スポーツ杯優勝戦

 追い風7m波高3cmで安定板使用2周戦の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹が押し切り、戸田2回目・通算37回目の優勝

常滑スポーツニッポン杯争奪英傑戦優勝戦

 126/345の進入から6号艇金子良昭が捲った展開に乗って3号艇柳沢一(愛知支部)が捲り差しを決めて先頭に立ち、柳沢一は常滑12回目・通算55回目の優勝

桐生・浜名湖・尼崎・鳴門・若松の優勝戦


桐生競艇タイムス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人が押し切り、桐生3回目・通算54回目の優勝

ボートレースチケットショップ焼津2周年記念ホテルnanvan焼津・浜名湖カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から際どいスタート踏み込んだ1号艇佐藤大介が3号艇岩瀬裕亮の捲り差しを振り切って2M先行で先頭に立つも既に1M出口で+01のフライング判定が出ており、佐藤大介はHSでやっとFに気づいて内へ離脱。
 佐藤大介に前を塞がれてた岩瀬裕亮はこれで名実共に先頭になり、浜名湖2回目・通算21回目の優勝

サンケイスポーツ創刊65周年記念サンケイスポーツ旗争奪尼崎選手権競走まくってちょ〜うだい!!優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白石健が09トップスタートの速攻を決めて、尼崎9回目・通算77回目の優勝

鳴門ヴィーナスシリーズ第22戦なるちゃんバースデー5周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇淺田千亜希(今節選手代表)が12トップスタートの速攻を決めて、鳴門5回目・2016年11月G3津オールレディース以来となる通算40回目の優勝

若松東龍軒カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白水勝也(福岡支部)が1M先行するもターン流れ、4号艇佐竹恒彦の差しと5号艇北川敏弘の捲り差しが入り、BS先頭の佐竹恒彦が2号艇下條雄太郎の切り返しを2M包んでかわしきり若松初・2015年8月三国マクール杯以来となる通算8回目の優勝
 北川敏弘は2M下條雄太郎を行かせて捌き切り2連単8140円・3連単452は27660円。

丸亀四国地区選手権競走優勝戦

 丸亀四国地区選手権競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇中田元泰(香川支部)が01トップスタートを決めるも3号艇興津藍(徳島支部)の捲り差しが届き、2M内先行した興津藍が中田元泰の差し返しを振り切って今年3回目・丸亀3回目・通算46回目の優勝
 尚、2連単910円・3連単314は2430円と本命サイドの配当でした。
丸亀名物骨付鳥

児島・芦屋の優勝戦


児島誰が勝っても初優勝!マクール杯優勝戦

 優勝未経験者のみを斡旋した開催の優勝戦は123/465の進入から1号艇山本景士郎が16トップスタートの速攻を決めて、広島支部105期4564山本景士郎は8度目の優出にしてデビュー初優勝
 1M差した4号艇三宅健太と1Mマクール敢行した3号艇渡辺崇による2番手争いは、2M握り合いから内の三宅健メンバーが抜け出して広島支部ワンツー。
 1M差し続いて4番手の5号艇高橋竜矢が2M内小回りで渡辺崇との3番手争いに持ち込み、高橋竜矢が3周1Mの差しで3番手争いに競り勝ち、3人優出した広島支部が上位独占。

芦屋DMMボートちゃんねる杯優勝戦

 DMMボートちゃんねる杯は枠なり3vs3の進入から1号艇井上一輝が押し切り、芦屋初・2019年8月住之江大阪ダービー摂河泉競走以来となる通算3回目の優勝

多摩川G1関東地区選手権は44号機の100期4444桐生順平が通算44回目の優勝

 多摩川G1関東地区選手権優勝戦特設サイト)は午後4時44分発売締切で156/234の進入から1号艇桐生順平が押し切り、モーター44号機を駆る100期4444桐生順平は今年3回目・多摩川5回目・G1V10となる通算44回目の優勝
まつりが射抜く、関東制覇。


江戸川ボートレース研究ファン感謝祭優勝戦

 追い風4m波高10cmで2周戦の優勝戦は1号艇向所浩二が06トップスタートの速攻を決めて、かつて向かう所敵無しと書いて向所と読みますと呼ばれた向所浩二は江戸川2回目・昨年3月尼崎スポーツニッポン杯争奪伊丹市施行66周年記念競走以来となる通算51回目の優勝

宮島楽天銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から15トップスタートの1号艇山ノ内雅人に対して2号艇前本泰和(広島支部)の差しが届き、両者接戦の状態から2M両者握り合った結果、1M外握って3番手だった4号艇高田ひかるも2M差しで先頭争いに加わり三つ巴の争いに。
 そしてHS最内の高田ひかるが2周1Mを先行しようとしますが、HS大外の山ノ内雅人が2周1M全速握って高田ひかるを捲りきり、2周1M差しに出た前本泰和は高田ひかるを差し切っての2番手までで、福岡支部107期4640山ノ内雅人は9度目の優出にしてデビュー初優勝

下関日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典が押し切り、今年2回目・下関初・通算75回目の優勝
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