ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

芦屋G1全日本王座決定戦は峰竜太が3連覇

 2019年次最初のG1優勝者を決める芦屋開設66周年記念G1全日本王座決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から02トップスタートの1号艇峰竜太が2号艇岡崎恭裕(福岡支部)の捲りを張り飛ばしつつ流れずに押し切り、住之江グランプリと唐津からの年またぎ3節連続となる今年2回目・芦屋8回目・G1V9となる通算59回目の優勝にして芦屋周年3連覇。

浜名湖地区対抗第4戦!東海vs中四国デイリースポーツ杯優勝戦

 4号艇西島義則(中四国地区)が動いた124/356の進入から1号艇黒崎竜也(東海地区)が07トップスタートも深インで伸びず、11スタートの3号艇星栄爾(静岡支部)がカド捲り一撃。
 そして5号艇大峯豊(中四国地区)が展開に乗った捲り差しを決めて先頭に立ち、浜名湖では昨年1月の前回に続く4回目・通算36回目の優勝

丸亀マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中岡正彦(香川支部)が押し切り、丸亀16回目・通算68回目の優勝

鳴門G3オールレディース渦の女王決定戦競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山川美由紀が09トップスタートの速攻を決めて、通算80回目・鳴門では1999年2月四国地区選手権競走以来となる優勝

【TIMES】昨日は桐生タイムス杯、今日は西広島タイムス宮島街道杯。

 西広島タイムス宮島街道杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇牧宏次が19トップスタートの速攻を決めて、宮島初・通算19回目の優勝

桐生タイムス杯

 桐生タイムス杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石川真二が押し切り、前走地若松ニッカン・コム杯に続く今年2回目・桐生2回目・通算80回目の優勝

【映画】福岡めんたいぴりり杯


福岡めんたいぴりり杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇石塚久也が04トップスタートの速攻を決めて、福岡初・通算16回目の優勝

 ちなみに映画めんたいぴりりはボートのイベントでもおなじみ博多華丸が主演する映画で、ふくや創業者をモデルにした映画。
 1月11日福岡県内先行公開、1月18日全国公開です。


若松夜王シリーズ第4戦北九州市長杯ヤングvsシニア若松夜王優勝戦

 予選期間中に争われた団体戦はヤングチームが勝利しましたが、個人の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山崎郡(ヤング・大阪支部)がコンマ29のスタート遅れをやらかし、そこを2号艇平尾崇典(シニア・岡山支部)が捲りきって先頭に立ち若松6回目・通算79回目の優勝
 3号艇渡邉和将(ヤング・岡山支部)が捲り差しで続いて2着に入り岡山支部ワンツー。
 尚、5号艇木下翔太(ヤング・大阪支部)が1周1M山崎郡に追突して責任外転覆を喫し、大阪支部のヤング2人は踏んだり蹴ったり。

徳山サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇馬場貴也が09トップスタートの速攻を決めて、前走地びわこ新春滋賀県知事杯争奪戦に続く今年2回目・徳山2回目・通算33回目の優勝

住之江サンケイスポーツ旗争奪GSS競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西村拓也(大阪支部)が2号艇島川光男の捲りを張り飛ばした展開に乗って3号艇中村泰平が差しを決めて先頭に立ち、愛知支部117期4910中村泰平は2度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、4号艇濱崎直矢は1周1M捲り差し狙うも振り込み選手責任転覆。

 ちなみに3連単315の奇数艇トリオで13950円。

びわこ日刊スポーツ新聞社杯争奪荒法師賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇片橋幸貴(滋賀支部)が13トップスタートの速攻を決めて、2017年7月桐生G3イースタンヤング以来となる通算2回目の優勝

平和島報知杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇古賀繁輝が差しを決めて先頭に立ち、平和島2回目・通算37回目の優勝
 スタート後手から1M先行するもターン流れた1号艇金子賢志が2着、1M差し流れた2号艇金子貴志が3着で、古賀繁輝はW金子○志を撃破。

山口達也が今年2節連続にして三国2節連続となるトキオパーフェクトV


三国むつき第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也がやや流れながらも押し切り、前走地児島岡山県モーターボート選手権大会に続く今年2回目・三国では2017年9月の前回けーぶるちゃん。杯に続く3回目・通算25回目にして9戦全勝の完全優勝達成。

児島「ガァ〜コの部屋」開設11周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森岡満郎(岡山支部)がキワキワの01タッチスタートを踏み込む速攻を決め、児島初・2017年7月若松夜王シリーズ第1戦西日本スポーツ杯ナイター王決定戦以来となる通算8回目の優勝にして通算999回目の1着ゴール。

 という事で、本日の優勝戦2場は岡山支部が独占しました

全大阪王将戦F休みの松井繁が休み明けの大阪王将杯で優出1号艇


尼崎餃子大好き大阪王将杯優勝戦

 昨年の住之江全大阪王将戦を制するなど正月の全大阪王将戦に欠かせない存在だった王者松井繁が今年度はF休みのため、例年の全大阪王将戦ではなく大阪王将杯から始動。

 王者は節間オール2連対の成績で優勝戦1号艇になりますが、枠なり3vs3の4カドから10トップスタートの4号艇有賀達也がカド捲りを決め、有賀達也は5号艇河村了の差しを振り切って尼崎初・2017年7月戸田スポーツ報知サマーカップ以来となる通算3回目の優勝
 王者は2Mで河村了を差し返して逆転2着になりますが、2連単4110円・3連単25300円の配当になりました。
大阪王将


戸田太田胃散カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田中堅が2号艇是澤孝宏の捲りをこらえきって先頭に立ち、群馬支部102期4491田中堅は9度目の優出にしてデビュー初優勝

常滑日本空調システム杯優勝戦

 節間6戦全勝の1号艇磯部誠(愛知支部)に完全Vが懸かる一戦も磯部誠は枠なり3vs3のインからコンマ24のドカ遅れをやらかしてしまい、2号艇山田哲也に捲られて6着。
 そして先頭争いは山田哲と捲り差しで続く4号艇笠原亮の争いになり、笠原亮が2M内先行で抜け出し常滑2回目・通算54回目の優勝
 尚、2連単7790円・3連単426は51740円でした。

【今年は多摩川】ボートレースバトルトーナメント【来年は尼崎】

 第4回の今回は多摩川開催になったファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメント特設サイト)。

 ファイナルは枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が押し切り、1M差して2番手の4号艇桐生順平が2M差しで差を詰めるも振り切り、赤岩善生は多摩川2回目・通算92回目にして4戦全勝の完全優勝

 尚、次回の3Daysボートレースバトルトーナメント開催は来年1月11日から13日まで尼崎で開催です。

浜名湖日刊スポーツウインターカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二が07トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・通算63回目の優勝
 5号艇山田康二が1M捲り差して2着に入り、山田浩二ワンツー。

蒲郡中日スポーツ賞龍神杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂口周が14トップスタートの速攻を決めて、蒲郡3回目・通算53回目の優勝

津榊原温泉神湯館いい湯で賞優勝戦

 123/564の進入から1号艇中田元泰が20トップスタートの速攻を決めて、津2回目・通算6回目の優勝

唐津楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇一宮稔弘が押し切り、唐津2回目・通算42回目の優勝
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