ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

祝日明けは戸田・平和島・福岡で優勝戦


戸田日本財団会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が13トップスタートの速攻を決めて、今年7回目・戸田3回目・通算82回目の優勝

平和島東京スポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの5号艇永井源が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・平和島初・通算20回目の優勝
 1号艇池田浩二が3着に敗れて2連単52は17120円・3連単521は48090円。

福岡神々の島壱岐ウルトラマラソン2018杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇國崎良春(福岡支部)が押し切り、福岡7回目・2016年6月の当地日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算20回目の優勝

開設66周年記念G1びわこ大賞

 開設66周年記念G1びわこ大賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介(滋賀支部)が押し切り、今年5回目・びわこ23回目・G1V4となる通算89回目の優勝

蒲郡ボート大賞スポーツニッポン創刊70周年記念競走優勝戦

 12346/5の進入から1号艇高濱芳久が押し切り、今年2回目・蒲郡3回目・通算57回目の優勝

住之江2018三都市対抗戦報知新聞社賞ダイナミック敢闘旗優勝戦

 大阪支部と福岡支部が3人ずつ優出した一戦な142/536の進入から1号艇郷原章平(福岡支部)が押し切り、住之江初・昨年10月尼崎餃子大好き大阪王将杯以来となる通算24回目の優勝
 3号艇松尾昂明(福岡支部)が1M捲り差して2着に入り福岡支部ワンツー。

若松G3企業杯シャボン玉石けん杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇廣瀬将亨の捲り差しが1号艇桐生順平に届き、2M内先行した廣瀬将亨は桐生順平の差し返しを振り切って先頭に立ち若松2回目・2016年12月丸亀日本モーターボート選手会会長杯以来となる通算19回目の優勝

常滑G3オールレディース競走レディース笹川杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇長嶋万記が押し切り、前走地G3津オールレディースに続く今年4回目・常滑3回目・通算29回目の優勝

原田幸哉が徳山初優勝で全24場制覇達成

 徳山マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇原田幸哉が捲り差しを決めて1号艇今村豊(今節選手代表)を差し切り、76期3779原田幸哉は大村→蒲郡からの3節連続となる今年4回目・徳山初・通算79回目の優勝にして史上24人目の全24場V達成。

 表彰式では当日のイベントゲストだった史上最多3417勝選手にして史上6人目の全24場制覇選手でもある5期1481北原友次元選手から表彰されました。
原田幸哉全場制覇を祝う北原友次とマンスリーBOATRACE鈴木編集長

多摩川・唐津の優勝戦


多摩川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇出畑孝典が押し切り、多摩川初・昨年6月戸田BOATBoyCUP以来となる通算28回目の優勝
 4号艇小野生奈が1M差して2着に入り福岡支部ワンツー。

 尚、2号艇中澤和志は1M差し狙うも振り込んでしまい選手責任沈没失格。

唐津ルーキーシリーズ第16戦スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介(今節選手代表102期4503)30歳が押し切り、今年2回目・デビュー初V水面の地元唐津では2回目・通算11回目の優勝

濱崎誠がオール2連対の着実なあゆみで初代江戸川番長襲名

 江戸川大好き選手集結!江戸川番長決定戦優勝戦は05トップスタートの1号艇濱崎誠が3号艇佐藤大佑(東京支部)の捲りをこらえつつ4号艇松田大志郎の差しを振り切って2Mを先行。
 2Mは佐藤大佑が振り込んで最後方になった一方、松田大志郎が再度差して濱崎誠を追い詰めますが、濱崎誠は松田大志郎を再度振り切って先頭を守りきり今年2回目・江戸川2回目・通算7回目の優勝

 尚、1M差し不発で4着に終わった2号艇平尾崇典は節間5戦全勝で完全Vが懸かってましたが、2日目11Rで4号艇4カド捲り決めるも絞り過ぎて2号艇中村格を転覆させた件で不良航法-7点を適用されて優勝戦2号艇でした。
江戸川番長決定戦出走表


下関住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平本真之が04トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・下関2回目・通算24回目の優勝

アベイル津店から約1km、津インクル開設記念はしまむらが津初優勝

 有限会社アップライト協賛の津外向発売所津インクル開設7周年記念レース優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇島村隆幸が13トップスタートの速攻を決めて、津初・2016年11月ニッカン・コム杯徳山ルーキーシリーズ第7戦以来となる通算6回目の優勝
 表彰式では有限会社アップライト社長小林習之アナウンサーからトロフィーと副賞を授与されました。
アベイル津店

辻栄蔵、桐生G1で雷神の加護のもと全場Vというのぞみかなえる。

 桐生開設62周年記念G1赤城雷神杯優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、前走地尼崎ダイスポカップに続く今年2回目・桐生初・G1V8となる通算68回目の優勝にして史上23人目の全24場V達成。
その夜、きっと想いが輝く。



平和島日本財団会長杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から17トップスタートの3号艇谷野錬志(9月11日生まれ)が3カド捲り差しを決めて1号艇中辻崇人を差し切り、平和島2回目・昨年7月津プライドラウンド第1戦めざせ全場制覇!津で初優勝!以来となる通算12回目の優勝

浜名湖創刊70周年記念スポーツニッポン菊花杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大場敏(静岡支部)が押し切り、今年2回目・通算60回目の優勝
 4号艇松下一也(静岡支部)が1M差して2着に入り静岡支部ワンツー。

 ちなみに浜名湖次節G1ヤングダービー特設サイト)最終日の24日にボルダリングクライマー大場美和るんが来場予定です。
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