ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

今夜は桐生埼玉新聞社杯優勝戦、明日平和島優勝戦1号艇は埼玉の桐生。


徳山果子乃季バレンタインカップ優勝戦

 柳井市に本店がある和洋菓子専門店果子乃季のタイトル戦は126/345の進入から1号艇岡田憲行が03トップスタートの速攻を決めて、徳山初・通算23回目の優勝

常滑マーゴの湯3周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡辺真至(愛知支部)が07トップスタートも4号艇中山雄太(愛知支部)のカド捲りを張り飛ばした際にターン流れてしまい、展開向いた5号艇東本勝利が捲り差しを決めて先頭に立ち常滑初・通算28回目の優勝
 渡辺真至は2M差し返し狙うも2号艇山田雄太が壁になって3番手に下がり、2連単6490円・3連単19770円。

桐生埼玉新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇村上遼が捲り差しを決めて先頭に立ち、桐生初・通算4回目の優勝
 1号艇鳥居塚孝博(群馬支部)は2M差し返し狙うも5号艇廣瀬将亨が壁になって3番手に下がり、2連単8150円・3連単26720円。

 ちなみに明日の平和島G1関東地区選手権優勝戦は埼玉支部桐生順平が1号艇です。

津・丸亀・宮島・唐津の優勝戦


津ぎょうざ小学校大運動会優勝戦

 1263/45の進入から1号艇山室展弘が10トップスタートの速攻で1M山室先制を決めて、2017年9月ライジングゼファーフクオカ杯以来となる通算115回目の優勝

丸亀楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇重木輝彦が19トップスタートもデビュー初Vへの重圧からか大きくターン流れてしまい、3号艇前沢丈史が捲り差しを決めて先頭に立ち丸亀初・通算13回目の優勝
 尚、2連単32は3400円・3連単321は7940円でした。

ボートレース宮島直前予想杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎元志が押し切り、今年3回目・宮島初・通算41回目の優勝
 尚、5号艇池田雄祐が1M外握って3番手争いも2M差しを狙った際に4号艇西野翔太(広島支部)と接触して池田雄祐は責任外転覆。

唐津西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇古結宏が1号艇石渡鉄兵を差し切り、更に5号艇白石健が4号艇山崎昭生を叩いての差しで古結宏に迫りますが、古結宏が2M外全速握って白石健を包みきり今年2回目・唐津初・通算22回目の優勝
 しらけんとの兵庫支部ワンツーで2連単5000円・3連単351は14140円。

本日は2場で優勝戦


戸田ボートピア栗橋カップ開設9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇島田賢人(埼玉支部)が押し切り、戸田2回目・昨年2月宮島スカパー!JLC杯以来となる通算5回目の優勝

児島ガァ〜コカップ優勝戦

 135/246の進入から1号艇小林遼太が04トップスタートの速攻を決めて、福岡支部107期4638小林遼太は13度目の優出にしてデビュー初優勝

住之江G1近畿地区選手権競走と江戸川レディース&ルーキーズバトル

 住之江G1近畿地区選手権競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇丸岡正典(大阪支部)が08トップスタートの速攻を決めて、住之江V6・昨年3月の当地アクアコンシェルジュカップ以来となる通算46回目の優勝にしてG1V4。
 3号艇石野貴之(大阪支部)が1M外握って2着、4号艇湯川浩司(今節選手代表)が1M差して3着に入り大阪支部トリオのワンツースリー。

江戸川ボートレースレディースvsルーキーズバトル優勝戦

 予選は白組のルーキーズと紅組のレディースが一緒の番組で戦い、準優は紅白別々に行われて紅白3人ずつ優出。
 そして13トップスタートの1号艇澤崎雄哉(東京支部)が2号艇香川素子の差しを振り切って先頭に立ち、116期4880澤崎雄哉はデビュー初優出初優勝の水神祭一発ヅモ成功。

 尚、団体戦(特設サイトに詳細あり)も白組が制しました。

 ちなみに今節のイメージモデルは初日と最終日に来場した篠田ゆう波多野結衣の2人です。
私たちが盛り上げます!江戸川の紅白ガチバトル!

鳴門四国地区選手権競走優勝はF持ちA2河野大30歳

 鳴門四国地区選手権競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇重成一人(香川支部)が3号艇市橋卓士(徳島支部)の捲りを張り飛ばした展開に乗って4号艇河野大(徳島支部)が捲り差しを決めて先頭に立ち、昨年8月の当地渦王杯競走に続く通算2回目の優勝
 BS2番手だった重成一人は2M差し返し狙うも内にいた2号艇興津藍に前をカットされた結果市橋卓士にも差されて4番手に下がり、徳島支部ワンツースリーになって2連単42が6970円・3連単423が32570円。

 ちなみに河野大(かわのだい)は先月の前回当地松竹杯競走で優勝戦フライングをしており、今節を最後に30日間のF休みに入ります。
国府台(こうのだい)、次は江戸川。

芦屋G1九州地区選手権競走は準優も優勝戦も波乱

 芦屋G1九州地区選手権競走優勝戦特設サイト)は枠なり2vs4の進入から3号艇桑原悠が3カド捲りを決めて先頭に立ち、芦屋2回目・G1初Vとなる通算12回目の優勝
 尚、2連単36は4810円・3連単364は20440円でした。

 ちなみに前日の準優勝戦は最初の10Rこそ123の本命決着だったものの11Rで1号艇岡崎恭裕が+02のフライングに散って265決着、12Rで1256/34の進入から桑原悠が5カド捲りを決めて341決着の波乱でした。

蒲郡日本モーターボート選手会会長杯争奪戦

 蒲郡日本モーターボート選手会会長杯争奪戦優勝戦は2号艇山口剛がインに入った21/3456の進入から10トップスタートの4号艇君島秀三が捲りを決めて先頭に立ち、蒲郡2回目・通算29回目の優勝
 1号艇前本泰和が1M差して2着に入り、2連単1350円・3連単413は8910円。
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