ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

桐生サンケイスポーツ杯優勝戦

 桐生サンケイスポーツ杯ヴィーナスシリーズ第4戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から香川支部の1号艇中村桃佳が福岡支部5人相手に14トップスタートの速攻を決めて押し切り、今年2回目・桐生では昨年6月の前回サンケイスポーツ杯ドラキリュウ男女W優勝戦に続く2回目・通算6回目の優勝

江戸川ルーキーシリーズ2018年度第7戦


江戸川スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ優勝戦

 1号艇荒井翔伍(今節選手代表106期4608)28歳が06トップスタートの速攻を決めて、江戸川2回目・2016年8月平和島サントリーカップ以来となる通算5回目の優勝

鳴門マクール杯競走優勝戦

 1234/65の進入から1号艇山口裕二が押し切り、今年2回目・鳴門初・通算13回目の優勝

若松九州スポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇下出卓矢が3カド捲りを決めて先頭に立ち若松初・通算5回目の優勝

唐津桃咲まゆカップ〜ほぼ女子戦〜優勝戦

 唐津もふもふ姫桃咲まゆのタイトル戦は女子2人佐賀支部男子4人が優出し、枠なり3vs3の進入から1号艇森永淳が23トップスタートの速攻を決めて今年2回目・唐津11回目・通算36回目の優勝
 3号艇古賀繁輝が1M捲り差して2着に入り佐賀支部男子ワンツー。

蒲郡市観光協会会長杯争奪蒲郡あじさい特別競走優勝戦

 蒲郡市観光協会会長杯争奪蒲郡あじさい特別競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が押し切り、今年2回目・蒲郡初・通算20回目の優勝

 ちなみに蒲郡市の観光地といえば、蒲郡ボートの他にラグーナテンボスが全国的に有名ですね。


平和島・芦屋・大村の優勝戦


平和島ミニボートピア黒石開設9周年記念ウェーブ21杯優勝戦

 12356/4の進入から1号艇田中豪(今節選手代表)が逃げ込み図るも2号艇小野達哉が舳先をねじ込み、田中豪は2M豪快に握って小野達哉を包み込むも、1M外握って3番手の3号艇大須賀友が2M展開突いての差しを決めて一気に先頭に立ち平和島初・2016年2月戸田ボートピア栗橋カップ開設6周年記念以来となる通算3回目の優勝

芦屋日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村慶太(福岡支部)が押し切り、今年3回目・芦屋4回目・通算15回目の優勝
 2号艇鳥飼眞(福岡支部)が1M差し順走で2着に入り福岡支部ワンツー。

大村富士通フロンテック杯優勝戦

 142/365の進入から3号艇木下陽介がカド捲りを決めて先頭に立ち、大村初・2016年11月津鳥羽一郎杯争奪戦以来となる通算6回目の優勝

【由子歓喜】大阪支部105期やまとチャンプ渡部悟デビュー初優勝


常滑A-jito杯優勝戦

 常滑市のヘアーサロンA-jitoのタイトル戦は枠なり3vs3の進入から1号艇渡部悟が押し切り、18代目やまとチャンプにして99期4412大原由子元選手の夫としても知られる大阪支部105期4572渡部悟は15度目の優出にしてデビュー初優勝

戸田BOATBoyCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大澤普司が押し切り、戸田初・2015年3月若松シャボン玉石けん杯争奪第1回春の選抜大会以来となる通算23回目の優勝

浜名湖日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 「春夏連続!!隊長!!がんばれ」の冠協賛が付いた優勝戦は枠なり3vs3の進入から2〜4号艇が揃って握り合う展開になり、展開ずっぽりに差しを決めた5号艇村越篤が先頭に立ち、浜名湖2回目・昨年10月若松ギラヴァンツ北九州杯ナイター開催6場支部ペア対抗戦以来となる通算10回目の優勝
 2連単56は7080円・3連単562は29700円でした。

住之江貝塚市制75周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から目のさめるような02トップスタートの4号艇青木幸太郎がカド捲りを決めて先頭に立ち、住之江初・昨年7月福岡カメリアライン杯以来となる通算6回目の優勝
 2連単46は17720円・3連単は462の偶数艇トリオで55720円でした。

 ちなみに今朝大阪府北部を震源とする地震で、梅田(震度6弱)から11.8km280円の住之江(震度4)は施設に異常がなかった事と地下鉄四つ橋線が運転再開した事から無事開催になりましたが、梅田から10.8km240円で大阪府北部からは住之江よりも近い尼崎(震度5弱)は「場内のスプリンクラー設備に繋がる配管が破損し天井から水が漏れたことにより投票機器等の電気系統が故障」のため本日4日目だったG3企業杯サッポロビールカップが中止開催打ち切り優勝者なしになりました。
 尚、尼崎外向発売所センプルピアは施設に異常がなかった事と阪神電車が運転再開した事から、今日のナイター開催場外から営業を再開しました。

西城秀樹の故郷広島県で徳増秀樹がG2優勝

 広島県広島市出身の西城秀樹さんが先月16日に死去してから1ヶ月、迎えたG2モーターボート大賞東軍VS西軍宮島決戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が06トップスタートの速攻を決めて、今年V6・宮島2回目・通算81回目の優勝

 尚、徳増秀樹は明後日から徳山SGグランドチャンピオンに出場するため、休み無しで明日徳山に前検入りします。
創造を超える超決戦。


多摩川神奈川新聞社賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱本優一が押し切り、多摩川初・2016年8月若松サッポロビールカップ以来となる通算3回目の優勝

丸亀ジャパンネット銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹が5号艇古田祐貴(香川支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・通算27回目・そして予選1位通過で臨んだ2014年7月SGオーシャンカップ11R準優勝戦1号艇1着も待機行動違反賞典除外でSG初Vの夢潰えた地丸亀では4年越しの借りを返す初優勝

【(゚∀゚)さいたま】本日の優勝戦2場は津も三国も埼玉支部選手が優勝


津マクール杯優勝戦

 1324/56の進入から1号艇桐生順平が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・津2回目・通算33回目の優勝にして3日目11R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

三国みなづき第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が07トップスタートも、カド09スタートの4号艇須藤博倫が凜々とカド捲りの花を咲かせて先頭に立ち、今年3回目・三国では昨年11月の前回しもつき第1戦に続く5回目・通算53回目の優勝
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