ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

本日は4場で優勝戦


唐津G3企業杯酒の聚楽太閤杯優勝戦

 126/345の進入から差しを決めた2号艇深川真二(佐賀支部)が3号艇宮地元輝(佐賀支部)の捲り差しを内でこらえつつ外枠勢の差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・唐津24回目・通算86回目の優勝
 宮地元輝が2M差して2着に入り佐賀支部ワンツーで2連単4410円・3連単235で28650円。

児島住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇星栄爾が16トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・児島では今年3月の前回備南競艇事業組合42周年記念競走に続く2回目・通算12回目の優勝

戸田ポッカサッポロカップ優勝戦

 16/2345の進入から1号艇小坂尚哉が押し切り、今年4回目・戸田初・通算16回目の優勝

若松夜王シリーズ第3戦公営レーシングプレス杯男女W優勝戦最終日

 11R男子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵が押し切り、今年6回目・若松初・通算69回目の優勝
 2号艇若林将が1M差し順走からの2M→2周1M外全速戦で2着に入り東京支部ワンツー。

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇田口節子が押し切り、今年2回目・若松では3連続Vとなる3回目・通算52回目の優勝

津と桐生の優勝戦


津創刊70周年記念スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷川祐一が押し切り、津初・昨年8月常滑ボートピア名古屋開設11周年記念競走以来となる通算4回目の優勝

桐生寿司の美喜仁杯優勝戦

 寿司の美喜仁杯は枠なり3vs3の進入から15トップスタートの1号艇久田敏之(群馬支部)を2号艇坂元浩仁が差し切って先頭に立ち、今年5回目・桐生初・通算14回目の優勝
 1Mターン流れた久田敏之は2Mでもターン流れて、1M差して3番手だった4号艇大澤普司(群馬支部)が2M内突いて逆転2着になり2連単7890円・3連単25370円。

ボートレース大村発祥地記念G2モーターボート誕生祭

 大村ボートレース発祥地記念G2モーターボート誕生祭〜マクール杯〜優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇岡崎恭裕が11トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・大村3回目・通算39回目の優勝
G2モーターボート誕生祭


徳山中日スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇齊藤優が押し切り、今年2回目・徳山初・通算6回目の優勝

福岡ヴィーナスシリーズ第10戦漫画アクション杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小野生奈(福岡支部)が押し切り、今年3回目・福岡2回目・通算14回目の優勝
漫画アクション

2ヶ月連続の鳴門G1を毒島誠が連覇なる

 G1鳴門ダイヤモンドカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から13トップスタートの1号艇毒島誠が4号艇瓜生正義の攻めをブロックした際にターン流れるも、捲り差しに切り替えた瓜生正義を振り切りつつ2号艇湯川浩司の差しも振り切って先頭に立ち、毒島誠は先月の前回当地G1大渦大賞に続く今年5回目・鳴門4回目・G1V9となる通算48回目の優勝で鳴門G1連覇なる。
 5号艇石野貴之は1M捲り差し狙うも行き場なく5番手でしたが2Mうまくブイ際に潜り込んで2番手争いに加わり、2周2M湯川浩司を差し切って大阪支部同士による2番手争いを制し、優出3号艇6着だった大渦大賞からステップアップしたなる。
輝きを、その手に。勢い関


ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!カップ優勝戦

 1号艇萩原秀人が07トップスタートの速攻でイン逃げナイスぅ〜っ!に押し切り、今年3回目・江戸川2回目・通算46回目の優勝

 ちなみに「ボートレース江戸川公式チャンネル ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!」で、ういちの新作動画が随時公開されています。

名物尼崎あんかけチャンポン杯


名物尼崎あんかけチャンポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西川昌希が押し切り、今年2回目・尼崎初・通算10回目の優勝

 ちなみに今節は知る人ぞ知るナイトスクープ待望の対戦があり、それが初日2R最終日2Rで実現した1号艇水野要64歳と6号艇数原魁21歳の新旧兵庫支部対決。
 結果は2戦とも水野要が先着し、今節がデビュー節だった数原魁は節間オール6着の苦い結果に終わった一方で、来期適用勝率3.51と不振だった水野要は今節の注目が発奮材料になったか往年を彷彿させるモンキンターン連発で節間4勝の活躍でした。
数原魁&水野要ナイトスクープに出演した向所浩二と山本隆幸尼崎チャンポン略してあまちゃん


常滑中日スポーツ銀杯争奪戦優勝戦

 14/3/256の進入から02トップスタートの2号艇小池修平がカド捲りを決めて先頭に立ち、大阪出身大阪支部千葉経済大学附属高校野球部出身117期やまとチャンプ4907小池修平はデビュー初優出初優勝
 尚、1号艇秋山直之が捲られた直後の1周1Mで振り込み選手責任転覆を喫した結果3連単253は39790円でした。

本日の優勝戦3場は全て1号艇以外が優勝


丸亀四国新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇中越博紀(香川支部)が差しを決めて先頭に立ち、中越博紀は1号艇前本泰和の2M差し返しを振り切って先頭を守り今年3回目・丸亀4回目・通算13回目の優勝

下関楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇高野哲史がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・下関初・通算8回目の優勝
 尚、2連単46は9530円・3連単462は58540円でした。

芦屋住信SBIネット銀行賞3世代バトル優勝戦

 80期までのベテラン、99期までのミドル、100期以降のヤングで区切った3世代バトルはミドルチームから4人優出。
 そして枠なり3vs3の進入から1号艇乙藤智史(福岡支部・ミドル)がコンマ25でスタート後手を踏んでしまい伸び返して1Mを先行するもターン流れた結果、2号艇杉山貴博(ミドル)が差しを決めて先頭に立ち今年2回目・芦屋初・通算12回目の優勝
 乙藤智史は2Mで4号艇鳥飼眞(福岡支部・ベテラン)を行かせて捌き2着に入り、6号艇古川誠之(ミドル)が2M鳥飼眞を差し切って3着に入りミドルチームがワンツースリー。

山口達也が同期の長○○也に2周1M逆転でTOKYO BAY平和島V2


平和島府中市長杯優勝戦

 12/3645の進入から1号艇長岡良也(97期4356)が3号艇山口達也(97期4370)の3カド鉄腕DASH捲りを受け止めて先頭に立ち、山口達也メンバーの2M差しをなんとか振り切って先頭をキープ。
 しかし山口達也メンバーは2周1M内に切り返して長岡良也の懐に潜り込み、その結果見事2周1M内先行を果たして逆転先頭に立ち今年2回目・平和島2回目・通算22回目の優勝とニャンニャン尽くし。

多摩川スポーツニッポン賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深井利寿が押し切り、多摩川初・2015年7月びわこ大阪スポーツ杯争奪におの湖賞以来となる通算13回目の優勝
 尚、共に後方でレースへの影響は少なかったですが5号艇佐藤隆太郎(東京支部)が+04、6号艇三浦裕貴(東京支部)が+01のフライング返還欠場。

浜名湖G3マスターズリーグ第7戦ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇大場敏(静岡支部67期3489)51歳が05トップスタート速攻体勢もオーバーターンになってしまい、3節連続優勝中の2号艇渡邉英児(静岡支部67期3502)49歳が差しを決めて先頭。
 しかし大場敏が内に切り返して舳先を掛け、両者譲らないまま2Mに向かった結果大競りになって両者共倒れになり、1M捲り差し届かず3番手だった3号艇福田雅一50歳が6号艇宮迫暢彦50歳を包みながらの2M差しを決めて逆転先頭に立ち、2015年3月下関西京波者結成5周年記念以来となる通算50回目の優勝平山智加(現在産休中)との結婚10周年記念日に達成。
 尚、2連単11230円・3連単361は38130円でした。

蒲郡マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの1号艇中嶋達也に対し3号艇泥谷一毅が捲り差しを決めて先頭。
 しかし中嶋達也が2M差し返しに成功して逆転先頭に立ち、兵庫支部100期4449中嶋達也は2013年2月平和島G3新鋭リーグ第11戦以来となる4度目の優出にしてデビュー初優勝
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