ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

津PR第2戦BR津ファン感謝オール津ター!優勝戦

 新競技棟建設工事による約3ヶ月の開催休止明けだった今節を締めくくる津プライドラウンド第2戦ボートレース津ファン感謝オール津ター!優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇上條暢嵩が押し切り、今年5回目・津では昨年12月の前回津ぎょうざ小学校大運動会に続く2回目・通算16回目の優勝

桐生G1優勝はドラキリュウジュンペイこと桐生順平

 桐生開設65周年記念G1赤城雷神杯優勝戦特設サイト)は142/356の進入から2号艇宮之原輝紀がコンマ32のスタートどか遅れをやらかした一方で3号艇菊地孝平が02トップスタートを決めてカド捲りに行きますが、09スタートの1号艇桐生順平が壁無しスリットをものともせずに菊地孝平を張り飛ばしつつ押し切り、今年8回目・桐生4回目・G1V13となる通算49回目にして桐生G1初優勝
 菊地孝平は2M3艇を差し切って2番手に上がり、2周2Mの差しで5号艇瓜生正義に競り勝ちキリュウウリュウワンツーを阻止する2着。
その夜、水面に魔法がかかる。


びわこ西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇渡邉優美が捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・びわこ初・通算7回目にして男女混合戦初優勝
 尚、2連単25は7240円・3連単251は20070円。

多摩川日刊スポーツ賞優勝戦

 多摩川日刊スポーツ賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇杉山裕也が1号艇安藤裕貴を差し切って先頭に立ち、前走地丸亀マンスリーBOATRACE杯に続く今年2回目・多摩川2回目・通算21回目の優勝
 安藤裕貴は2M差し返し狙うも4号艇後藤盛也(東京支部)が壁になって行き場をなくし、2連単24は2980円・3連単241は9600円。
 尚、3号艇向後龍一が1周2M4番手争いの位置から外握るも振り込んでしまい選手責任転覆。

はまなこみくに・わかまつあしやの優勝戦


浜名湖スポーツニッポン菊花杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が押し切り、今年3回目・浜名湖5回目・通算41回目の優勝

道の駅みくに・ふれあいパーク三里浜杯優勝戦

 道の駅みくに・ふれあいパーク三里浜のタイトル戦は枠なり3vs3の進入から2号艇萩原秀人(福井支部)が差しを決めて先頭に立ち、先月の前回当地しぶき賞に続く今年7回目・三国では4連続となる21回目・通算60回目の優勝
 尚、2連単23は4520円・3連単231は9060円。

若松西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇仲谷颯仁(福岡支部)が押し切り、若松4回目・昨年11月びわこG3企業杯キリンカップ2020以来となる通算12回目の優勝

芦屋ルーキーシリーズ第15戦スカパー!JLCカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中田達也(今節選手代表113期4802)が押し切り、芦屋初・昨年12月福岡ルーキーシリーズ第23戦スカパー!JLC杯以来となる通算6回目の優勝

平和島G3マスターズリーグ第5戦優勝戦

 平和島G3マスターズリーグ第5戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇花田和明51歳が差しを決めて先頭に立ち、平和島2回目・昨年11月蒲郡名鉄バス杯争奪戦以来となる通算33回目の優勝
 1M捲った3号艇浅見昌克51歳が2Mも外握り、粘る1号艇新美恵一53歳を2周1M行かせて捌き2番手争いに競り勝ち2連単7130円。
 5号艇菊池峰晴53歳が最終3周2M新美恵一を差し切って逆転3着に入り3連単32900円。

 ちなみに本日平和島最終日(結果一覧)は1号艇の1着もインの1着も0本でした。

下関・尼崎・常滑の優勝戦


下関ボートレースチケットショップながと開設1周年記念新東通信杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇柳生泰二(今節選手代表)が10トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・今年3月の西京波者結成11周年記念山口シネマ杯に続く出場となった下関では3連続となる5回目・通算20回目の優勝にして3日目3R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

尼崎日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇齊藤仁が押し切り、前走地鳴門G3企業杯オロナミンCカップ競走に続く今年3回目・尼崎2回目・通算49回目の優勝

ヴィーナスシリーズ第11戦常滑シンデレラカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平高奈菜(100期4450)が押し切り、今年5回目・常滑では今年4月の前回G3オールレディース競走レディース笹川杯に続く3回目・通算28回目の優勝
 5号艇鎌倉涼(100期4456)が1M捲り差しからの2M差しで2着に入り100期ワンツー。

唐津住信SBIネット銀行賞優勝戦

 唐津住信SBIネット銀行賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から10トップスタートの1号艇小坂宗司が3号艇山崎郡の捲り差しを振り切って大阪支部同士による優勝争いを制し、昨年12月びわこ西日本スポーツ杯以来となる通算2回目の優勝
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