ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

勤労感謝の日は5場で優勝戦


桐生G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦ヱビス競走

 1236/45の進入から08トップスタートの1号艇土屋智則(群馬支部)が4号艇三角哲男の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・桐生5回目・通算23回目の優勝

戸田ヴィーナスシリーズ第17戦東京中日スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇水野望美が2号艇清水沙樹の捲りを張り飛ばした展開になり、差しを決めた3号艇菅野はやかが4号艇渡辺千草の2番差しを2M包み込み先行。
 その際に菅野はやかがもたつくも、差し返し狙った水野望美が出口で振り込み選手責任落水を喫してしまい、先頭抜け出した広島支部94期4275菅野はやかは2011年11月G3女子リーグ第8戦みやじまレディースカップ以来となる2度目の優出にしてデビュー初優勝
 6号艇中田夕貴(埼玉支部)が2M渡辺千草を差し切って2着に入り2連単10040円・3連単67300円。

三国越前がに解禁競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの3号艇室田泰史(福井支部)が捲りを決めて先頭に立ち、室田泰史は1号艇福来剛の2M差しを振り切って昨年5月G3マスターズリーグ第1戦常滑レジェンドカップ以来となる通算33回目の優勝
 尚、2連単2810円・3連単312は10670円。

尼崎マクール杯優勝戦

 枠なり1vs5の進入から1号艇山本隆幸(兵庫支部)が10トップスタートの速攻で裸単騎を克服し、前走地大村サンケイスポーツカップに続く今年3回目・尼崎6回目・通算46回目の優勝

大村ういち杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊が押し切り、前走地若松日本モーターボート選手会会長杯に続く今年5回目・大村初・通算46回目の優勝
 4号艇海野康志郎が1M捲り差して2着に入り山口支部ワンツー。

下関・芦屋・福岡の優勝戦


下関週刊実話杯優勝戦

 14/2356の進入から1号艇白石健が押し切り、今年5回目・下関初・通算75回目の優勝

 さて、白石健の優勝場は下関が23場目で、全場優勝に向けて残るは若松だけになりました。
 そして12月12日からのギラヴァンツ北九州杯で若松初優勝と全場優勝にチャレンジします。

芦屋住信SBIネット銀行賞次世代スターチャレンジバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入からチルト+3度の6号艇末永祐輝が12トップスタート踏み込んで捲りに行くも5号艇重木輝彦(104期4543)に引っかかり、更に重木輝彦と3号艇西野翔太が接触してもつれ合った結果西野翔が責任外転覆。
 その間に1号艇岡村慶太(福岡支部104期4545)が悠々押し切り、今年5回目・芦屋では今年5月の前回スポーツ報知杯争奪ゴールデンウィーク特選に続く8回目・通算22回目の優勝

福岡J・アンクラス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松崎祐太郎(福岡支部)が3号艇田中信一郎の捲りをブロックして1Mを先行するも出口で艇が浮き、2号艇君島秀三が松崎祐太郎を差し切って先頭に立ち今年2回目・福岡2回目・通算31回目の優勝
 尚、2連単1980円・3連単213は4790円。

津開設68周年記念第1回G1ツッキー王座決定戦

 津開設68周年記念にして第1回のG1ツッキー王座決定戦特設サイト)。

 王座決定戦ファイナルは枠なり2vs4の進入から11トップスタートの3号艇坂口周(三重支部)が3カド捲りに行くも2号艇井口佳典(三重支部)に引っかかって捲り切れず、1M先行した1号艇原田幸哉と捲り差した5号艇平本真之による先頭争いになり平本真之が2Mを先行。
 しかし原田幸哉が差し返しに成功して2周1M内先行で抜け出し、今年3回目・津3回目・G1V16となる通算87回目の優勝
 平本真之が2着、6号艇岩瀬裕亮が2周1Mの差しで3着に入り元愛知支部現長崎支部→現愛知支部→現愛知支部の実質愛知支部ワンツースリー。
ツッキー来襲


丸亀日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇萩原秀人が07トップスタートの速攻を決めて、9月の前回当地大阪スポーツカップに続く今年4回目・丸亀3回目・通算53回目の優勝

唐津BTSみやき開設11周年記念優勝戦

 12563/4の1号艇上野真之介(今節選手代表)が09トップスタートの速攻を決めて、今年7回目・唐津では今年9月の前回九州スポーツ杯に続く5回目・通算20回目の優勝

今日の優勝戦は2場共ナイターで2場共3連単1-2-5決着


蒲郡準優6R制!トランスワードトロフィー2020優勝戦

 6つの準優勝戦1着選手による優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇長田頼宗が押し切り、今年5回目・蒲郡2回目・通算34回目の優勝
 尚、2連単12は240円・3連単125は1090円。

若松ビッグベアーズカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇山口達也が押し切り、今年2回目・若松3回目・通算33回目の優勝
 尚、2連単12は240円・3連単125は1290円。

本日も昨日に続いて4場で優勝戦


平和島日本財団会長杯優勝戦

 全24場制覇がかかる1号艇都築正治が平和島初V目指して枠なり3vs3のインから14トップスタートも3号艇新田智彰の捲りを張り飛ばした際にターン流れてしまい、5号艇松田大志郎が2号艇東本勝利に抵抗されながらも捲り差しを決めて先頭に立ち、松田大志郎は2M都築正治の差し返しを振り切って今年5回目・平和島4回目・通算25回目の優勝
 尚、2連単1300円・3連単514は5300円。

東スポグループプレゼンツヘビー級王決定戦びわこラウンドヘビー級王優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今井貴士53.8kgが07トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・びわこでは2018年11月の前回つるやパン提供みんな大好き!サラダパン競走のに続く3回目・通算35回目の優勝
 3号艇江夏満53.7kgが1M外マイからの2M差しで2着に入り福岡支部ワンツー。
 尚、1周2Mで最後方の4号艇永田秀二55.2kgが引き波にはまって振り込み選手責任転覆。

児島G3オールレディース瀬戸の女王決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇宇野弥生が押し切り、児島2回目・昨年5月多摩川男女ダブル優勝戦BOATBoyCUP以来となる通算14回目の優勝

大村BTS鹿島開設5周年記念肥前鹿島干潟杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇竹井奈美が3号艇松田憲幸の捲りを張り飛ばしてターン流れた所を2号艇山口裕二(長崎支部)が差しを決めて先頭に立ち、大村5回目・2018年7月びわこ滋賀レイクスターズ杯以来となる通算15回目の優勝
 尚、2連単21は910円・3連単214は3660円。

本日は4場で優勝戦


多摩川スポーツニッポン賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇中村尊が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年4回目・多摩川初・通算11回目の優勝
 捲り差しで続いた5号艇夏山亮平が1号艇金田諭を差し切って埼玉支部ワンツーを阻止する2着に入り2連単10530円・3連単351は32430円。

常滑中日スポーツ銀杯争奪戦優勝戦

 132/456の進入から4号艇一瀬明がカド捲りを決めて先頭に立ち、常滑2回目・昨年11月多摩川日本財団会長賞以来となる通算36回目の優勝
 尚、2連単43は14380円・3連単432は82560円。

住之江G3マスターズリーグ第9戦報知新聞社賞ダイナミック敢闘旗優勝戦

 1235/46の進入から1号艇野添貴裕48歳(大阪支部)が13トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・住之江8回目・通算44回目の優勝

鳴門AWAJI EXPRESS杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から08トップスタートの1号艇林美憲(今節選手代表11月16日生まれ)のターンが流れて2号艇市橋卓士(徳島支部)と4号艇西村拓也の差しが入るも、2Mで内の西村拓也と外の市橋卓士が大競りになり、展開を突いた林美憲が2艇まとめて差し切り逆転先頭に立ち9月の当地徳島の地ビール「あらたえエール杯」競走に続く今年3回目・鳴門13回目・通算64回目の優勝
 市橋卓士が2周1Mで西村拓也を差し切って2番手争いに競り勝ち徳島支部ワンツー。

徳山・戸田の優勝戦


徳山楽天銀行杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉村正明(山口支部)が03トップスタートの速攻を決めて、前走地大村BTS長崎時津開設記念に続く今年7回目・徳山13回目・通算44回目の優勝
 3号艇海野康志郎(山口支部)が1M捲り差し狙いから2着に入り山口支部ワンツー。
 尚、2号艇村上純は1M海野康志郎に叩かれた直後に振り込み選手責任転覆。

戸田日刊大衆杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤岡俊介が07トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・戸田では今年8月の前回サッポロビールカップに続く2回目・通算18回目の優勝
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