ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

下関・津の優勝戦


下関九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇沖島広和が捲りきるもターン流れて3号艇山崎昭生の捲り差しが届き、山崎昭生が2M内先行で先頭。
 しかし、1号艇興津藍が2M沖島広和に内から艇を合わせて2番手に上がり、2周1Mの差しで山崎昭生に急接近。
 山崎昭生はなんとか振り切って2周2Mを先行するも興津藍にお付き合いした反動かターン膨れてしまい、そこを興津藍が差し切って逆転先頭に立ち前走地唐津住信SBIネット銀行賞に続く今年2回目・下関初・通算38回目の優勝

津プライドラウンド第2戦熱いぜ!夏男大集合優勝戦

 123/465の進入から1号艇今村豊が押し切り、今年3回目・津6回目・通算142回目の優勝

多摩川夕刊フジ杯優勝戦

 多摩川夕刊フジ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇川口貴久(東京支部)が10トップスタートの速攻を決めて、2011年8月夕刊フジ杯以来となる多摩川2回目・2014年9月下関日本スポーツエージェントカップ以来となる通算7回目の優勝にして2日目12R6号艇2着以外全て1着の準完全V。

蒲郡・常滑・三国・児島の優勝戦


児島山陽新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上田龍星が03トップスタートの速攻を決めて、前走地芦屋ルーキーシリーズ第12戦スカパー!JLCカップに続く今年4回目・児島初・通算7回目の優勝

夏盛り!!三国観光産業社長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から優出紅一点の1号艇香川素子が2号艇松尾拓の捲りを張り飛ばしながらも流れずに押し切り、今年3回目・三国初・通算21回目の優勝

常滑日刊スポーツ杯争奪マリンキング決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山裕也(愛知支部)が押し切り、昨年9月の前回当地創業98年印刷の誠進社杯以来となる通算18回目・常滑4回目の優勝

サッポロビール杯争奪蒲郡サマーナイト特別優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐藤博亮(愛知支部)が12トップスタートの速攻を決めて、昨年3月若松ビッグベアーズカップ以来となる通算2回目の優勝

尼崎スポニチ杯争奪しらなみ賞競走優勝戦は70期ワンツー

 尼崎スポーツニッポン杯争奪しらなみ賞競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇安田政彦(兵庫支部70期3572)が押し切り、尼崎13回目・通算78回目の優勝
 4号艇白水勝也(70期3576)が1M差して2着に入り70期ワンツー。

戸田・浜名湖・宮島・唐津の優勝戦


戸田アサヒスーパードライカップ優勝戦

 123/645の進入から1号艇佐藤翼(埼玉支部)が押し切り、今年3回目・戸田3回目・通算14回目の優勝

浜名湖テレしずサマーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷津幸宏が押し切り、浜名湖2回目・通算17回目の優勝

宮島ルーキーシリーズ第13戦スカパー!JLC杯優勝戦

 123/564の進入から1号艇仲谷颯仁(115期4848)が12トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・宮島初・通算10回目の優勝
 尚、4号艇権藤俊光(115期4832)が2周1M出口4番手の位置で振り込み転覆しましたが、前にいた3号艇高橋竜矢(広島支部121期5015)を避けようとした為だったからか責任外です。

若松創刊65周年記念サンケイスポーツ杯優勝戦

 ピット鋭発の2号艇近江翔吾がインに入った21/3/456の進入から07トップスタートの3号艇長溝一生が捲りきるも4号艇谷村一哉の捲り差しが届き、両者接戦になるも2M大競り。
 そして、1M差して3番手だった6号艇柳生泰二が2M小回りで谷村一哉に並び、山口支部同士による先頭争いは2周1M内先行した柳生泰二に軍配が上がり今年2回目・若松2回目・通算15回目の優勝
 尚、2連単ブービー人気47320円・3連単643は218930円。

峰竜太がG2全国ボートレース甲子園とSGオーシャンCの2節連続Vで今年V11

 4年ぶり2度目の鳴門開催になったSGオーシャンカップ優勝戦特設サイト)は1号艇瓜生正義にオーシャンカップ連覇と通算2000勝のW達成が懸かる一戦でしたが、3号艇茅原悠紀が3カドに引いた枠なり2vs4の進入から茅原悠紀が06トップスタート踏み込み、2号艇山口剛が先捲りで応戦。
 瓜生正義は山口剛の捲りをなんとかブロックするもターン流れてしまい差しに切り替えた茅原悠紀と決め差しの4号艇峰竜太に差され、2番差しの峰竜太が茅原悠紀を差し切って単独先頭に立ち前走地三国G2全国ボートレース甲子園に続く今年11回目・鳴門では今年3月の前回ALSOK徳島杯競走に続く2回目・SGV3となる通算74回目の優勝
 尚、2連単3600円・3連単431は9350円。


唐津サマーモーニングバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉村正明が3号艇島村隆幸の捲り差しを引き波にはめて押し切り、前走地徳山九州スポーツ杯争奪戦に続く今年4回目・唐津2回目・通算41回目の優勝

びわこデイリースポーツ杯争奪オールニッポン選抜戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇宮地元輝が押し切り、今年4回目・びわこでは2013年1月デビュー初V以来となる2回目・通算19回目の優勝

桐生デイリースポーツ杯優勝戦

 126/345の進入から14トップスタートの4号艇後藤浩が捲り差しを決めて1号艇秋山直之(群馬支部)を捕らえ、2M先行で抜け出した後藤浩は昨年6月蒲郡G3マスターズリーグ第3戦マクール杯争奪ガマの鉄人決定戦以来となる通算59回目の優勝
 秋山直之が2M差し返し不発になったのに対し2号艇野村誠が2M内小回りで2番手に上がり2連単10450円・3連単421は25130円。
 尚、6号艇吉川喜継が2周2M5番手の位置で振り込み選手責任転覆。

徳山・住之江の優勝戦


徳山レノファ山口カップ優勝戦

 枠なり3vs3のインから押し切った1号艇片岡雅裕が先頭、差した4号艇田中辰彦が2番手の態勢になり、片岡雅裕は2Mターン流れるも田中辰彦の2M差しを辛うじて振り切り今年2回目・徳山初・通算18回目の優勝

住之江ヴィーナスシリーズ第9戦大阪スポーツ賞アクアクイーンカップ優勝戦

 3号艇海野ゆかりを除く5人にデビュー初Vが懸かった一戦は枠なり3vs3の進入から04トップスタートの4号艇土屋南(119期4964)が1号艇實森美祐(119期4963)に抵抗されながらもカド捲りを決め、岡山支部土屋南23歳は小回り差しで粘る海野ゆかりを振り切って先頭に立ち6度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単2660円・3連単435は12850円。

 ちなみに今節売上はヴィーナスシリーズ新記録の80億4913万8700円でした。
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