ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

蒲郡特別1200mは2勝クラスですが竹島特別1800mはG1です

 愛知県ボートレース蒲郡開設66周年記念競走G1オールジャパン竹島特別優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇平本真之(今節選手代表)が07トップスタートの速攻を決めて、蒲郡6回目・G1V4にして昨年9月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算33回目の優勝
 5号艇磯部誠(愛知支部)が1M捲り差して2番手争いを優位に進め、2周1Mで2号艇湯川浩司を行かせて捌き愛知支部ワンツー。

 ちなみに今節4日目の6日に愛知県中京競馬場で2勝クラスの芝1200m戦蒲郡特別が開催され、栗東トレーニングセンター森秀行厩舎所属の牡4歳馬によるワンツーでした。
竹島に勝龍あらわる。


宮島BTS安芸高田開設2周年記念日本財団会長杯優勝戦

 6号艇上瀧和則日本モーターボート選手会会長が動いた162/345の進入から通算V100王手の1号艇市川哲也(広島支部)が06トップスタートも、チルト+3度の5号艇菅章哉が07スタート踏み込んでの大捲りを決めて、菅章哉は内で粘る市川哲也を振り切って今年4回目・宮島初・通算14回目の優勝
 尚、2連単1330円・3連単512は3060円。

唐津桃咲まゆ杯〜ほぼ女子戦〜優勝戦

 女子4人男子2人が優出した桃咲まゆ杯優勝戦は枠なり2vs4の進入から3号艇高田ひかるが3カド捲りを決めて先頭に立ち、唐津初・通算4回目の優勝
 尚、2連単31は1500円・3連単314は4720円。

【まるこじ】丸亀・児島の優勝戦【こじまる】りこ


児島グラチャン開催直前大阪スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平尾崇典(岡山支部)が押し切り、児島23回目・通算83回目の優勝

丸亀PayPay銀行杯優勝戦

 126/345の進入から09トップスタートの3号艇渡邊雄一郎がカド捲りを決めて先頭に立ち、丸亀初・2019年10月ギラヴァンツ杯芦屋巧者決定戦以来となる通算18回目の優勝
 尚、2連単34は1700円・3連単342は7060円。

 ちなみに昨日の11R準優勝戦(枠なりオールスロー)で1着だった予選1位の1号艇和田操拓は幅寄せによる待機行動違反のため賞典除外、同3着だった6号艇安田政彦は不良航法のため賞典除外(レース後負傷帰郷)になり、同4着の吉川昭男が優出して吉川昭男は優勝戦の進入で波乱を演出しました。
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鳴門・津・戸田の優勝戦


鳴門マクール杯競走優勝戦

 内枠4人を大阪支部が占めた一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇藤山翔大が押し切り、今年3回目・鳴門初・通算4回目の優勝
 1M差し順走の2号艇権藤俊光と1M2番差しの4号艇野間大樹で2番手並走になり、権藤俊光が2M外握って野間大樹を捲りきり2着、野間大樹も3着を取りきって大阪支部ワンツースリー。

津サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇長田頼宗が差しを決め、5号艇関浩哉が長田頼宗の内側を捲り差して2M先行狙うも長田頼宗が外フルショットで関浩哉を捲りきり、長田頼宗は1号艇宮下元胤の2M差し返しも振り切って前走地芦屋BTS嘉麻オープン9周年記念に続く今年5回目・津初・通算40回目の優勝
 尚、関浩哉は3周BSにおける3番手争いで、外側にいた3号艇野村誠と接触した際にバランスを崩して責任外転覆。

戸田G3オールレディース東京中日スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇田口節子が捲りを決めて先頭に立ち、戸田3回目・通算60回目の優勝
 尚、1号艇細川裕子は1M内残そうとした際にターンマークと衝突して選手責任転覆となり、2連単24は2280円・3連単243は7060円。

芦屋・大村の優勝戦


大村日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から60日のF休み明けだった1号艇池田浩二が09トップスタートの速攻を決めて、F休み前だった3月の前走地常滑ニッカン・コム杯に続く今年4回目・大村5回目・通算79回目の優勝
 2号艇杉山裕也が1M差し順走からの2M差しで2着に入り愛知支部ワンツー。

芦屋ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上平真二が押し切り、3月の前回当地山口シネマ杯近況絶好調軍団に続く今年2回目・芦屋5回目・通算67回目の優勝

多摩川・浜名湖・徳山・下関の優勝戦


多摩川G3企業杯サントリーカップ優勝戦

 125/346の進入から1号艇高橋勲(東京支部)が01トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・多摩川4回目・通算65回目の優勝
 尚、5号艇前本泰和が1M外握るも振り込んでしまい選手責任転覆。

浜名湖中日スポーツシルバーカップ優勝戦

 6号艇松竹大輔(100期4442)がインに入った6125/43の進入から02トップスタートの4号艇畑田汰一が絞りに行き、松竹大輔が艇を伸ばして1Mを先行するも大きく流れる結果に。
 この展開を見据えた1号艇永田秀二(100期4430)が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖2回目・昨年2月戸田G1関東地区選手権以来となる通算13回目の優勝
 1M捲り差しに切り替えて2番手を航走する畑田汰一に対して2号艇長嶋万記(静岡支部)が2周1M内から艇を伸ばして先行し、畑田汰一は差して応戦し舳先ねじ込むも2周2Mで振り込んで5番手に落ちてしまい、2連単500円・3連単123は2430円。

徳山サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 16/23/45の進入から1号艇藤岡俊介(94期4278)が押し切り、徳山2回目・通算19回目の優勝
 2号艇稲田浩二(94期4290)が1M外握って2着に入り、兵庫支部94期ワンツー。

下関日本財団会長杯争奪準優進出バトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今井貴士が押し切り、下関2回目・通算36回目の優勝

常滑トランスワードトロフィー2021優勝戦

 常滑トランスワードトロフィー2021優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇本多宏和(愛知支部)が03トップスタートの速攻を決めて、1月の当地日本空調システム杯に続く今年2回目・常滑3回目・通算15回目の優勝

オールスターファン投票5年連続1位の峰竜太がSG笹川賞初優勝

 若松では初開催のボートレースオールスターSG笹川賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、前走地日本財団会長旗争奪住之江王冠競走に続く今年5回目・若松5回目・SGV5となる通算82回目にしてオールスター初優勝

 ファン投票5年連続1位の峰竜太はデビュー時からの目標である「オールスターファン投票1位になって優勝」という目標をついに実現しました。



宮島ヤクルトカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中辻博訓が10トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・宮島初・通算27回目の優勝
 尚、2号艇山本寛久は1M艇浮いて差し流れた所に外握ってきた3号艇永田啓二と接触し、接触した際に山本寛久の艇の操舵が効かなくなってしまい時間切れ選手責任不完走失格。

唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 162/345の進入から06トップスタートの1号艇古澤光紀に対して2号艇片岡雅裕が捲り差しを決めて古澤光紀を差し切り、今年3回目・唐津2回目・通算25回目の優勝
 尚、2連単1170円・3連単214は5510円。
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