ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

多摩川・蒲郡・びわこ・丸亀・宮島の優勝戦


多摩川デイリースポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇黒柳浩孝がカド捲りを決めて先頭に立ち、2017年7月戸田日本財団会長賞以来となる通算2回目の優勝

蒲郡商工会議所会頭杯争奪蒲郡大賞典優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇河合佑樹が押し切り、今年2回目・蒲郡2回目・通算14回目の優勝

報知新聞大阪発刊55周年記念びわこ巧者集結!びわこ王座決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇竹井貴史が押し切り、びわこ初・2017年7月三国ふみづき第1戦以来となる通算3回目の優勝

丸亀Bカードメンバー大感謝祭日本トーター杯優勝戦

 12/3564の進入から1号艇前田将太が19トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀初・通算19回目の優勝

宮島中日スポーツ賞中国VS関東VS東海3地区対抗戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇伊藤将吉(東海地区)の指しが1号艇吉村正明(中国地区)に届き、東海地区から唯一優出した伊藤将吉は2M吉村正明を張りながらの先行で抜け出し宮島初・通算27回目の優勝
 尚、吉村正明は周回毎に順位を下げて4着に終わり、2連単24は10440円・3連単246は80440円。

尼崎マンスリーBOATRACE杯

 尼崎の準優進出戦制7日間開催を締め括るマンスリーBOATRACE杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇秋山広一が押し切り、尼崎3回目・2014年11月若松公営レーシングプレス杯以来となる通算33回目の優勝
 尚、3周2M手前のBS後方で2号艇長岡良也(兵庫支部)が3号艇佐藤翼と接触して、長岡良也が打撲で航走不能になり責任外不完走失格。

【東京・群馬・三重】3支部ガチ対決シリーズin江戸川

 内枠3人が東京支部・続く2人が群馬支部・大外6号艇が三重支部中嶋健一郎になった3支部ガチ対決シリーズin江戸川日本財団会長杯優勝戦は追い風6m波高20cmの2周戦。
 そして3号艇齊藤仁(東京支部)が一旦は捲りきるも荒水面でもたついた分伸びきれず、二段捲りの5号艇橋本久和(群馬支部)と内で立て直す1号艇前沢丈史(東京支部)と2号艇桑原将光(今節選手代表)による大接戦に。
 その中から前沢丈史が桑原将光を包んで2Mを先に回り、前沢丈史はHS内で粘る桑原将光を振り切って今年2回目・江戸川初・通算14回目の優勝

平和島おおた水辺にぎわい競走優勝戦

 全24場Vに王手の1号艇都築正治が枠なり3vs3のインから12トップスタートの速攻を決めて逃げ込み体勢も、コンマ19でスタート後手を踏んだ2号艇渡邊雄一郎の差しが届き、2M内先行で抜け出した渡邊雄一郎は平和島V3・通算16回目の優勝

芦屋G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎仁志(福岡支部)が押し切り、今年2回目・芦屋4回目・通算32回目の優勝

桐生週間レース杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白石健が09トップスタートの速攻先マイを決めて、今年2回目・桐生V6・通算67回目の優勝

三国からホワイトデーに白いアイをお届け

 三国やよい第2戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇興津藍が4号艇山田雄太のカド戦にお付き合いしつつ2号艇須藤博倫の差しを寄せ付けずに押し切り、三国2回目・昨年5月鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走以来となる通算32回目の優勝

住之江のレース名が長い準優6R制4日間開催優勝戦

 住之江今節は4日間の短期決戦ですがレース名はとても長く、勝ち上がるのは1着のみ!準優×6R!大阪スポーツ発刊55周年BOATRACE TICKET SHOP大和ごせ開設5周年記念 日本モーターボート選手会会長杯争奪2019ダイスポジャンピーカップ

 そんなジワるレース名の4DAYSを締め括る優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇西山貴浩が捲りを決めて先頭に立ち、前走地芦屋BTS勝山オープン25周年記念に続く今年3回目・住之江2回目・通算33回目の優勝
 尚、2連単34は6820円・3連単345は26880円でした。
レース名が字数オーバー


浜名湖日本財団会長杯優勝戦高橋あゆみのどんどん動画2周年記念競走

 枠なり3vs3の進入から1号艇小野達哉が16トップスタートも安定板使用追い風6m波高3cmの水面でターン流れていき、2号艇上平真二が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖5回目・通算58回目の優勝
 3号艇西村拓也が1M捲り差して2着に入り2連単4770円・3連単231は12870円。

下関西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの1号艇大場敏が3号艇坂元浩仁の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・通算62回目の優勝

福岡・徳山・津の優勝戦


福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設29周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が2号艇馬場貴也の差しを振り切って先頭に立つも2Mで艇が浮き、そこを見逃さなかった馬場貴也が峰竜太を差し切って逆転先頭に立ち今年4回目・福岡初・通算35回目の優勝

徳山山口マツダ周南東店ファンタジー杯優勝戦

 12346/5の進入から13トップスタートの1号艇白井英治(山口支部)がややターン流れながらも押し切り、今年2回目・徳山では3連続Vとなる16回目・通算86回目の優勝

津プライドラウンド最終戦津王者決定戦優勝戦

 枠なりオールスロー進入から1号艇岩崎正哉が押し切り、デビュー初V水面の津では2回目・通算54回目の優勝

今夜の優勝戦は大村も若松もグランプリウィナーが優勝


大村公営レーシングプレスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二(第26回・第28回グランプリウィナー)が押し切り、今年3回目・大村4回目・通算65回目の優勝

若松ポカリスエットカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇吉川喜継と差す2号艇古澤光紀(福岡支部)で接戦になった末に吉川喜継が古澤光紀を辛うじて包みきり2Mを先行するもターン流れてしまい、1M差して3番手だった6号艇茅原悠紀(第29回グランプリウィナー)が豪快に2M差しを決めて逆転先頭に立ち若松3回目・通算39回目の優勝
 4号艇市川哲也(第15回グランオウリウィナー)が1M差して4番手の位置から2M2番差しで2着に入り歴代グランプリウィナーワンツー。
 尚、2連単3890円・3連単641は11430円でした。
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