ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

福岡日本モーターボート選手会長杯優勝戦

 福岡日本モーターボート選手会長杯優勝戦は枠なりオールスロー進入から3号艇川島圭司が捲りを決め、川島圭司は4号艇吉村正明の捲り差しを振り切って先頭に立ち福岡初・2015年4月尼崎ミニボートピア鳥取開設4周年記念鳥取市長杯以来となる通算5回目の優勝

住之江・三国・芦屋の優勝戦


住之江高槻市制75周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入からF2持ちの1号艇中村亮太がコンマ12でスタート後手を踏み、05スタート2号艇向所浩二が捲りを決めるも3号艇長谷川充の捲り差しと5号艇長岡良也の差しが届く展開に。
 そして長谷川充が長岡良也を振り切っての2M先行で抜け出し、住之江2回目・2010年3月の当地のどか弥生競走以来となる通算15回目の優勝
 尚、2連単9960円・3連単352は35930円でした。

 ちなみに今節は前検日に台風21号が直撃してピットや競技棟が損傷して前検練習が中止になりましたが、初日には間に合って順延なく無事開催。
 しかし同じく台風が直撃した尼崎はレース場内の大屋根が大破、選手宿舎も停電になって6日初日だった餃子大好き大阪王将杯が開催ごと中止。
 鳴門も台風直撃によりピットが大破、ボートの昇降機も故障したため5日初日だったヴィーナスシリーズ第7戦FVジャパンカップ競走が開催ごと中止になってしまいました。

三国初優勝争奪戦優勝戦

 三国優勝未経験選手のみを集めた開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇佐藤翼が押し切り、今年2回目・通算9回目の優勝

芦屋山口シネマ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇栗山繁洋がコンマ14でスタート後手を踏み、05スタートの2号艇野中一平が捲りを決めて先頭に立ち7月の江戸川レース場前コンビニオープン記念に続く今年2回目・通算2回目の優勝
 ちなみに3連単245は3220円で、1が消えたにしては低配当でした。

丸亀・宮島の優勝戦


丸亀創刊70周年記念スポーツニッポンカップ優勝戦

 14523/6の進入から1号艇郷原章平が深インを克服して14トップスタートも、19スタートの5号艇中岡正彦(香川支部)が捲り差しを決めて郷原章平を捕え、2M内先行で抜け出した中岡正彦は今年3回目・丸亀15回目・通算66回目の優勝

宮島トータリゼータエンジニアリング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が押し切り、前走地常滑日本財団会長杯争奪戦競走に続く今年2回目・宮島2回目・通算33回目の優勝

【RYUSEI】江戸川優勝戦は前走地デビュー初Vの上田龍星2節連続V

 江戸川BP習志野開設12周年記念優勝戦は追い風5m波高15cmの2周戦になり、02トップスタートの1号艇上田龍星が2号艇飯山泰(東京支部)の差しを振りきって前走地下関サンケイスポーツ杯争奪戦に続く今年2回目・通算2回目の優勝
 飯山泰が2着で、上田市と飯山市の長野県市名ワンツー。
 尚、5号艇岡村慶太がプロペラに浮遊物を巻き込んだか責任外出遅れ欠場。

びわこG3企業杯キリンカップ2018優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇伊藤将吉が押し切り、今年3回目・びわこ初・通算25回目の優勝

多摩川開設64周年記念G1ウェイキーカップ

 多摩川開設64周年記念G1ウェイキーカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が楽々押し切り、今年7回目・多摩川初・G1V8となる通算56回目の優勝
 2号艇白井英治が差し順走で2着、3号艇山口剛が外マイで3着に入り、3人優出したSGウィナーによるワンツースリーで3連単540円。

 ちなみに今節は植木カップという事で、初日にはボートレースアンバサダー植木通彦瓜生正義の新旧福岡支部SGウィナーによるトークショーも開催されました。

常滑日刊スポーツ杯争奪マリンキング決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇柳沢一(愛知支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・常滑10回目・通算47回目の優勝

ふく〜る下関オープン6周年記念山口シネマ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原田篤志(今節選手代表)が押し切り、今年2回目・下関5回目・通算17回目の優勝

唐津スポーツ報知杯優勝戦

 213/456の進入から2号艇吉田一郎が1号艇丸岡正典の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・唐津7回目・通算45回目の優勝

若松G3JALカップ優勝戦

 かつてのG1JAL女子王座決定戦を彷彿させるレース名の若松G3オールレディースJALカップ優勝戦は1234/65の進入から1号艇小野生奈(福岡支部)が06トップスタートの速攻を決めて、前走地びわこデイリースポーツ杯争奪オールニッポン選抜戦に続く今年2回目・若松2回目・通算13回目の優勝
 JAL女子王座決定戦時代の優勝経験者である3号艇寺田千恵が1M捲り差して2着に入り、歴代女子王座優勝者ワンツー。

戸田・平和島・住之江・児島・芦屋・福岡の優勝戦


戸田ニコニコのりカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇吉川元浩が06トップスタートの速攻を決めて、今年8回目・戸田2回目・通算81回目の優勝にして完全V達成。

BIGFUN平和島杯優勝戦

 162/345の進入から1号艇馬袋義則が押し切り、平和島2回目・昨年11月宮島中国新聞販売センター杯以来となる通算47回目の優勝

住之江日刊スポーツ杯争奪ブルースターカップ優勝戦

 124/536の進入から1号艇深谷知博が4号艇石野貴之(大阪支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年V6・住之江初・通算21回目の優勝

児島スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第15戦瀬戸の若鷲決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの4号艇渡邉和将(岡山支部103期4537)がカド絞り捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・児島2回目・通算13回目の優勝
 尚、2号艇村岡賢人(岡山支部105期4584)は渡邉和将に絞られた際にモーター不調となりタイムオーバーによる不完走失格。

RKBラジオ杯芦屋巧者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇松田大志郎(福岡支部)がカド捲りを決めて先頭に立ち、前走地唐津BP三日月開設22周年記念に続く今年5回目・芦屋V6・通算16回目の優勝

ライジングゼファーフクオカ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今井美亜が男子選手5人相手に04トップスタートの速攻を決めて、福岡初・2016年1月平和島ファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメント以来となる通算4回目の優勝
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