ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

下関巌流本舗杯

 下関巌流本舗杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇出畑孝典が押し切り、下関5回目・通算29回目の優勝

【紅白出場】尼崎純烈祭

 2018年大晦日に紅白歌合戦初出場を果たした純烈の凱旋開催尼崎日本モーターボート選手会長杯男女W優勝戦純烈祭
 ちなみに純烈は3日目の6日と最終日の9日に来場しました。

 白組の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩(兵庫支部)がコンマ22でスタート遅れた一方2号艇魚谷智之(兵庫支部)が05トップスタートを踏み込み、魚谷智之は吉川元浩を捲り切るも抵抗された分ターン膨れ、展開ズバリに差しを決めた3号艇茶谷信次が先頭に立ち尼崎初・2014年12月福岡観光コンベンションビューロー杯歳末特選レース以来となる通算10回目の優勝
 尚、2連単12880円・3連単325は86970円でした。

 紅組の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入からカド捲り敢行の4号艇松瀬弘美と捲り差す5号艇中田夕貴と差し続く6号艇角ひとみがスタート判定の対象になりますが、03スタートの1号艇水野望美は慌てずに要のイン戦をしっかり決めて昨年4月多摩川ヴィーナスシリーズ第1戦是政プリンセスカップ以来となる通算2回目の優勝
 尚、判定の結果中田夕貴が+03、松瀬弘美が+01のフライング返還欠場になり、00タッチスタートだった角ひとみが2着。

年末年始特別斡旋開催は本日の6場で全て終了


戸田埼玉選手権スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 オール埼玉支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇桐生順平が押し切り、戸田11回目・通算35回目にして10戦全勝の完全優勝達成。

平和島サンケイスポーツ杯争奪東京ダービー優勝戦

 オール東京支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から13トップスタートの1号艇濱野谷憲吾が2号艇矢後剛の差しを振り切って先頭に立ち、平和島では昨年10月の前回マクール杯“ほぼ”オール女子戦に続く18回目・通算84回目の優勝

芦屋日刊スポーツ杯争奪福岡県内選手権大会優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は1256/34の進入から1号艇岡崎恭裕が押し切り、芦屋3回目・通算40回目の優勝
 尚、3号艇魚谷香織(2着)に捲られて最後方だった5号艇竹井奈美は判定の結果+01のフライング返還欠場。

多摩川新春特別かどまつ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三角哲男が押し切り、多摩川14回目・通算85回目の優勝

びわこ新春滋賀県知事杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇馬場貴也(今節選手代表)が押し切り、びわこ9回目・通算32回目の優勝

福岡新春開運特選レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎仁志が押し切り、福岡11回目・通算31回目の優勝

若松ニッカン・コム杯優勝戦

 優勝賞金91万円通常斡旋開催の優勝戦は3号艇石川真二(福岡支部)がインに入った312/456の進入から06トップスタートの石川真二が1号艇大神康司(今節選手代表)の捲りを受け止めて押し切り、若松5回目・通算79回目の優勝
 2号艇中岡正彦が1M中途半端なターンでBS4番手も2M2艇を差し切り、福岡支部ワンツースリーを阻止する逆転2着。

オール地元支部開催3場を含む4場の正月開催優勝戦


桐生スポーツニッポン杯群馬ダービー優勝戦

 オール群馬支部開催の優勝戦は1425/36の進入から1号艇毒島誠が08トップスタートの速攻を決めて、桐生11回目・通算49回目の優勝

住之江全大阪王将戦王将位決定戦

 オール大阪支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇石野貴之が捲り差しを決めて1号艇田中信一郎を捕らえ、石野貴之は2M田中信一郎の差し返しを振り切って住之江12回目・通算52回目の優勝

児島岡山県モーターボート選手権大会優勝戦

 オール岡山支部開催の優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇山口達也が押し切り、児島では昨年11月の前回日本モーターボート選手会会長杯に続くV6・それ以来となる通算24回目の優勝

三国初夢賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今垣光太郎が押し切り、これが通算300度目の優出だった今垣光太郎は三国37回目・通算102回目の優勝にして同レース連覇。

江戸川では2005年12月作野恒以来となる完全Vを江戸川鉄兵が達成

 2日から始まった5日間開催江戸川新春金盃だるま家カップ スタ展10時10分!は、昨年V6も昨夏の負傷による出走回数不足のため今期A2に陥落した石渡鉄兵初日1Rお年玉レース1号艇から再起のスタート。
 その江戸川鉄兵はお年玉レースを順当に制して勢いに乗り、節間6戦全勝で優出1号艇になり自身初の完全Vに王手。

 そして迎えた優勝戦、江戸川鉄兵はインから押し切り新春金盃3連覇となる江戸川20回目・通算70回目にして見事完全優勝達成。
 尚、江戸川での完全Vは2005年12月の一般競走で愛知支部61期3329作野恒(2017年11月引退)が7戦全勝の完全Vを達成して以来となります。

 ちなみに下の写真と動画は2日の開門前に開催された鏡開きの模様です。
 参加選手は今節選手代表桑原将光と、初日12R江戸川選抜戦メンバーの1号艇福来剛・2号艇大池佑来(優出3号艇)・3号艇山本英志・4号艇後藤翔之(優出2号艇2着)・5号艇若林将(優出6号艇)・6号艇飯山泰(優出5号艇)でした。
 江戸川鉄兵はA2という事で江戸川選抜落ちしており、鏡開きにも不在だったかわりに前述のお年玉レース1号艇でした。
選手代表桑原将光によるあいさつ江戸川選抜メンバーによるあいさつ



浜名湖静岡新聞社・静岡放送NewYear'sCup優勝戦

 「まぁちゃん生誕一周年記念競走」の冠協賛タイトルがついたオール静岡支部開催の優勝戦は12/4356の進入から1号艇佐々木康幸が押し切り、浜名湖10回目・前走地児島BTS井原開設5周年記念競走に続く通算66回目の優勝

蒲郡中日スポーツ杯争奪新春特別覇者決定戦優勝戦

 123/465の進入から1号艇柳沢一が押し切り、蒲郡V6・通算48回目の優勝にして同レース連覇。

常滑中日スポーツ金杯争奪2019新春特別競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平本真之が2号艇倉谷和信(大阪支部)の差しを振り切って先頭に立ち、常滑7回目・通算25回目の優勝

唐津佐賀県選手権優勝戦

 オール佐賀支部開催の優勝戦は内2艇が深い14/2/356の進入から14スタートの2号艇峰竜太が06スタートの1号艇山田康二(102期4500)を捲りきって先頭に立ち、唐津13回目・前走地住之江SGグランプリに続く通算58回目の優勝

 尚、04トップスタートの6号艇三井所尊春が1周1M捲り差した際に内の3号艇上野真之介(102期4503)と引っ掛かって上野真之介が責任外転覆、完走したものの4号艇深川真二も大きく不利を受け、3連単256は11680円になりました。

大村新春特選レース

 大村新春特選レース優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉が05トップスタートの速攻を決めて、大村10回目・通算82回目の優勝

三が日最終日は4場の年またぎ特別斡旋開催優勝戦


宮島日刊スポーツ栄光楯広島ダービー優勝戦

 オール広島支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が押し切り、宮島20回目・通算108回目の優勝

市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞優勝戦

 オール香川支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇片岡雅裕が押し切り、丸亀7回目・通算14回目の優勝

津伊勢新聞社新春レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典が押し切り、津26回目・通算68回目の優勝

協同組合下関ふく連盟杯争奪お正月特選優勝戦

 「平成ラストイヤー下関決戦」の冠協賛タイトルがついた優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇原田篤志(今節選手代表)が06トップスタートの速攻を決めて、下関では昨年11月の前回下関市議会議長杯争奪クリスタルカップに続く7回目・それ以来となる通算19回目の優勝
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