ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

尼崎・児島・下関の優勝戦


尼崎デイリースポーツ杯争奪琴浦賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本隆幸が押し切り、今年2回目・尼崎5回目・通算42回目の優勝

児島スポーツニッポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也が09トップスタートの速攻を決めて、今年8回目・児島8回目・通算31回目の優勝

下関西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から17トップスタートの2号艇片岡雅裕が捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・下関2回目・通算16回目の優勝
 尚、2連単24は1660円・3連単245は10880円。

多摩川・津・丸亀・唐津の優勝戦


多摩川日本財団会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇一瀬明(東京支部)が09トップスタートの速攻を決めて、多摩川4回目・昨年5月桐生赤城カントリー倶楽部杯以来となる通算35回目の優勝

津G3企業杯三交マキシーカップ優勝戦

 三重支部4人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史(三重支部)が10トップスタートの速攻を決めて、前走地児島BOATBoyCUPに続く今年4回目・津7回目・通算26回目の優勝
 3号艇松本庸平(三重支部)が1M外握ってからの2M差しで2着に入り三重支部ワンツー。

ボートレースチケットショップまるがめ開設33周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西山貴浩が02トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・丸亀2回目・通算35回目の優勝

唐津スポーツニッポン杯優勝戦

 16/2345の進入から1号艇石橋道友が04トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津初・通算28回目の優勝

第23回輝く!三国競艇大賞は98期伊藤喜智が受賞してデビュー初優勝


三国競艇大賞優勝戦

 1263/45の進入から4号艇伊藤喜智がカド捲りを決めて先頭に立ち、大阪支部98期4389伊藤喜智は9度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単41は5570円・3連単412は23520円。
輝く!三国競艇大賞


芦屋G3マスターズリーグ第8戦西部ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大場敏52歳が3号艇大庭元明(福岡支部)49歳の攻めをブロックして押し切り、今年4回目・芦屋初・通算64回目の優勝
 尚、4号艇鳥飼眞(福岡支部)46歳が1Mカドから締めた際に大庭元明と接触して大庭元明はスピンした末に責任外転覆、鳥飼眞は妨害失格を適用されました。

常滑スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ


常滑スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から15トップスタートの1号艇杉山正樹(愛知支部)が3号艇天野晶夫(愛知支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・常滑4回目・通算30回目の優勝
 天野晶夫が2着に入り愛知支部ワンツー。

浜名湖男女W優勝戦中日スポーツゴールドカップ最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇笠原亮(静岡支部)が13トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・浜名湖7回目・通算56回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇千葉真弥(静岡支部)が10トップスタートの速攻を決めて、112期4775千葉真子千葉真弥は5度目の優出にしてデビュー初優勝

桐生SGチャレンジカップ

 ナイター開催としては2年ぶり2回目、桐生開催としては初めてのSGチャレンジカップ特設サイト)。

 12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年5回目・桐生初・SGV7となる通算56回目の優勝を飾ると共に賞金ランキング6位以内を確実にして来月地元住之江のSGグランプリはトライアル2ndからの出場になります。

 尚、前座の11RG2レディースチャレンジカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇遠藤エミが捲りきり、内で粘る1号艇松本晶恵(群馬支部)を振り切って今年3回目・桐生初・LCCV3となる通算28回目の優勝

びわこつるやパン提供みんな大好き!サラダパン賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇川北浩貴(滋賀支部71期3606)が1号艇深川真二(71期3623)を差し切って先頭に立ち、先月の前回当地レイクルびわこ開設3周年記念日本トーター杯に続く今年6回目・通算73回目の優勝
 深川真二は2Mで4号艇三浦敬太を行かせて捌き切って2着に入り71期ワンツー。

宮島G3企業杯やまだ屋「桐葉菓」杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今坂晃広が3号艇中村晃朋の捲り差しをガッツで振り切り、宮島初・2017年7月多摩川男女ダブル優勝戦BOATBoyCUP以来となる通算16回目の優勝

福岡スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 145/236の進入から1号艇松村敏(福岡支部)が押し切り、今年3回目・福岡3回目・通算33回目の優勝

下関ニッカン・コム杯優勝戦はドット波乱


下関ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入からコンマ24とスタート遅れた1号艇谷村一哉(山口支部)が2号艇長谷川雅和の捲りを張り飛ばして1Mを先行するもターン流れてしまい、2番差しの4号艇白神優が先頭突き抜けて今年5回目・下関初・通算6回目の優勝

 3号艇松本勝也が1M先差しで2番手、5号艇村松修二が1M捲り差しで3番手でしたが、村松修二が2周1M外全速戦で一気に2番手に上がった一方、2周1M捲られた松本勝也は谷村一哉に突進されて大きな不利を受けてしまい、更に突進した谷村一哉は転覆して6号艇草場康幸にも不利を与えた結果谷村一哉は妨害失格を適用されました。
 これにより2連単5720円・3連単452は31550円。

 準優進出戦制7日間開催の今節は6日目に2つのレースで計7選手がフライングしたのを筆頭に事故が多い開催でしたが、優勝戦も事故レースになってしまいました。
下関ニッカン・コム杯6日目までのお知らせ


江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯最終日

 男子の11R優勝戦は1号艇佐藤大佑(東京支部)が押し切り、今年3回目・江戸川初・通算5回目の優勝
 2号艇今泉友吾(東京支部)が1M差し順走から2Mで艇を外に持ち出し3艇を行かせて捌き、2周1Mでは3号艇石川真二の切り返しを行かせて捌き切り東京支部ワンツー。
 石川真二が最終3周2Mで6号艇真庭明志を差し切って3着争いに0.1秒差競り勝ち3連単1番人気530円。

 女子の12R優勝戦は1号艇土屋千明が押し切り、昨年5月桐生群馬テレビ杯G3オールレディース以来となる通算2回目の優勝

昨年ヤングダービー王の関浩哉がそれ以来となる通算V2達成


鳴門スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第20戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇関浩哉(115期4851)と差す2号艇佐藤隆太郎(115期4847)の115期コンビで接戦になり2Mは内の佐藤隆太郎が艇を伸ばして先行。
 しかし関浩哉が冷静に差し返して単独先頭に立ち、昨年9月浜名湖G1ヤングダービー以来となる通算2回目の関優勝
 尚、昨年ヤングダービー優出2着の3号艇松尾充(112期4754)は今日が22度目の優出で1M握るも関浩哉にブロックされて届かずの3着に終わり、デビュー初Vはお預け。
関優勝プロフィール


平和島夕刊フジ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中辻博訓が06トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・平和島2回目・通算22回目の優勝
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