ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

江戸川新春金盃横浜家系ラーメンだるま家カップ


江戸川新春金盃だるま家カップスタ展10時10分!優勝戦

 1号艇永井彪也が3号艇石渡鉄兵(今節選手代表)の捲りを受け止めて押し切り、前走地住之江グランプリシリーズ戦優出2着の勢いそのままに今節を駆け抜けた永井彪也は江戸川3回目・通算7回目の優勝
 2号艇前沢丈史が1M差し順走からBS江戸川鉄兵に追いつき2M内先行で2着。

 ちなみに画像は今節レース名の横浜家系ラーメンだるま家です。
 船堀駅から新川を渡った船堀街道沿いに本店、葛西駅すぐ近くの環七沿いに2号店、逗子市に3号店があります。
だるま家のラーメン


三国初夢賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人が2号艇松田祐季の差しを振り切って先頭に立ち、三国17回目・通算50回目の優勝

 ちなみに今節は昨日まで10戦8勝2着2本の今垣光太郎がシリーズリーダーでしたが、12R準優勝戦1号艇1着も準優待機行動違反のため一発賞典除外になりました。

本日最終日の正月開催5場は蒲郡以外の4場がオール地元支部開催


浜名湖静岡新聞社・静岡放送NewYear'sCup優勝戦

 オール静岡支部開催の優勝戦は追い風6m波高4cmで2周戦になり、枠なり3vs3の進入から07トップスタートの速攻を決めて先頭に立った1号艇菊地孝平が4号艇深谷知博の最終2周2M差しを0.2秒差振り切って浜名湖19回目・通算57回目の優勝

常滑中日スポーツ金杯争奪2020新春特別競走優勝戦

 オール愛知支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二が押し切り、昨年9月の前回当地マンスリーBOATRACE杯に続く通算71回目・常滑22回目の優勝

市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞優勝戦

 オール香川支部開催の優勝戦は1342/56の進入から1号艇片岡雅裕が05トップスタートの速攻を決めて、丸亀9回目・通算17回目の優勝

芦屋日刊スポーツ杯争奪福岡県内選手権大会優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇松尾昂明が押し切り、2012年1月に当地新鋭王座決定戦を制した松尾昂明は芦屋4回目・通算11回目の優勝
 6号艇篠崎仁志(2013年9月桐生新鋭王座優勝)が1M差し伸びて2着、3号艇瓜生正義(2002年1月津新鋭王座優勝)が1M捲り差し届かずの3着で歴代新鋭チャンプワンツースリー。

蒲郡中日スポーツ杯争奪新春特別覇者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇仲口博崇が07トップスタートも艇が浮き、2号艇野中一平が差しを決めて先頭。
 野中一平は仲口博崇の最終3周2M差しを0.2秒差振り切って先頭を守りきり蒲郡初・2018年9月芦屋山口シネマ杯以来となる通算3回目の優勝

 ちなみに本日最終日の5場は蒲郡以外全てオール地元支部開催ですが、蒲郡6号艇で優出した東京支部113期4780マイケル田代(5着)はデビュー初優出にして今日の優勝戦5場優出選手で唯一の遠征選手でした。

下関ふく連盟杯争奪お正月特選優勝戦

 協同組合下関ふく連盟杯争奪お正月特選優勝戦ワカの小学校受験合格祈願レースは枠なり3vs3の進入から1号艇竹田辰也が06トップスタートの速攻を決めて、下関2回目・通算8回目の優勝

鳴門松竹杯競走優勝戦は7万舟


鳴門松竹杯競走優勝戦

 スロー3艇が深くなった126/345の進入から3号艇丸尾義孝がカド捲りを決めた展開に乗って5号艇島村隆幸が差しを決めて先頭に立ち、鳴門2回目・通算11回目の優勝
 尚、2連単9540円・3連単536は72220円。

 ちなみにレース名と映画会社の松竹は関係ありません。
松竹


津伊勢新聞社新春レース優勝戦

 1236/45の進入から1号艇新田雄史が押し切り、昨年11月の前回当地G3企業杯三交マキシーカップに続く通算27回目・津8回目の優勝

宮島・若松の優勝戦


宮島創刊70周年記念日刊スポーツ栄光楯広島ダービー優勝戦

 オール広島支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇大上卓人がカド捲りを決めて先頭に立ち、宮島4回目・2018年12月鳴門徳島バスカップ競走以来となる通算8回目の優勝
 尚、2連単42は4720円・3連単421は9980円。

若松スポーツ報知杯年またぎ特選競走優勝戦

 15/2346の進入から1号艇宮地元輝が押し切り、優出唯一の遠征選手だった宮地元輝は若松2回目・通算16回目の優勝

2020年最初の優勝戦は唐津、そしてオオムラグランプリ。


唐津佐賀県選手権〜新春王者決定戦〜優勝戦

 オール佐賀支部開催の優勝戦にして2020年最初の優勝者を決める一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が15トップスタートの速攻を決めて、唐津15回目・通算64回目の優勝
 2019年最高勝率選手の峰竜太は2020年最初の優勝者になりました。

 ちなみに峰竜太といえばアッコにおまかせ!ですが、今夜放送された元日特番「芸能人格付けチェック!」に出演した和田アキ子がラストの牛肉三択問題で絶対ありえへん選択の豚肉(!)を選んでしまい全問正解の一流芸能人から一転して映す価値無しに転落、正月早々お茶の間に笑いを届けました。

オオムラグランプリ〜日本財団会長杯〜最終日

 優勝賞金200万円を懸けたオール長崎支部による12Rオオムラグランプリは枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉が押し切り、先月の住之江SGグランプリで選出次点の賞金ランキング19位に泣いた2019年長崎支部賞金ランキング1位原田幸哉は先月の前回当地G1海の王者決定戦に続く大村12回目・通算85回目の優勝
 2019年長崎支部賞金ランキング2位の2号艇桑原悠が1M差し順走からの2M差しで2着に入り、先月のG1海の王者決定戦と同じワンツー。

 前座は優勝賞金100万円のシリーズ戦11RB組優勝戦で、枠なり3vs3の進入から1号艇中村辰也(103期4523)が押し切って20度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、5号艇村上遼が2M5番手の位置で振り込み選手責任転覆。
オオムラグランプリ開催について
大村グランプリポスター

長州力の故郷周防徳山のG1クライマックス賞金女王決定戦

 第6回G1クライマックス優勝者長州力の故郷徳山では初開催となる第8回G1クライマックス賞金女王決定戦特設サイト)。
 ちなみに表彰式プレゼンターは島崎和歌子で、今節長州力の来場イベントはありませんでした。

 12RG1クイーンズクライマックス優勝戦は枠なり3vs3の進入から勝てば賞金女王に決定する1号艇遠藤エミのターンが流れて3号艇今井美亜によるキレのいい捲り差しが決まり、今年3回目・徳山初・通算8回目の優勝
 遠藤エミは2M2艇を差し切って2着に入り2連単3060円・3連単314は13160円。
 ちなみに今井美亜は優勝したものの賞金ランキングでは2位遠藤エミを抜けず3位止まりで、6号艇5着だったものの賞金ランキング1位を守った大山千広が賞金女王に決定しました。

 前座の11RG3クイーンズクライマックスシリーズ戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から5号艇平田さやかが1号艇池田紫乃を差し切って先頭に立ち、東京支部94期4286平田さやかは31度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単8200円・3連単513は33670円。
長州力が優勝した第6回G1クライマックス


BTSりんくう開設7周年記念2019住之江ファイナル競走優勝戦

 後述の事情により今年最後の優勝者を決める一戦になった住之江デイレース優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山本隆幸が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・住之江4回目・通算43回目の優勝にして2日目8R5号艇2着以外全て1着の準完全V。
 2号艇安田政彦が1M差し順走で2着に入り兵庫支部ワンツー。

びわこ日本モーターボート選手会会長賞争奪2019年末ファイナル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇梶野学志が一度は捲り切るもターン膨れてしまい、4号艇安藤裕貴が差しを決めて先頭に立ちびわこ初・2011年12月丸亀年末ファン感謝ゴールデンカップ争奪男女W優勝戦以来となる通算12回目の優勝
 イン残した1号艇稲田浩二が2号艇木下翔太を2M差し返して2着に入り2連単2570円・3連単412は8170円。

多摩川カップ優勝戦

 東京支部5人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇牧宏次(東京支部)が10トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・多摩川3回目・通算20回目の優勝
 5号艇深澤達徳(東京支部)が4号艇宮内由紀英(東京支部)を叩いての差しで2着に入り東京支部ワンツー。
 他支部から唯一優出した2号艇須藤博倫が深澤達徳に差し切られたものの1M差し順走で3着に入り東京支部ワンツースリーを阻止。

戸田ゴールドカップデイリースポーツ杯優勝戦

 追い風10m波高6cmで2周戦の優勝戦は枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇山本英志に対して4号艇秋山直之がカド捲りを敢行して一度は捲り切るも、内から伸び返した山本英志が2M内先行で先頭。
 秋山直之は最終2周2M内から艇を伸ばして先行し再度接戦に持ち込みますが、山本英志が秋山直之を行かせて捌き切り今年2回目・戸田2回目・通算14回目の優勝

平和島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 11R特別選抜A戦(向かい風13m波高30cm)まで開催したものの強風のため優勝戦だけ中止開催打ち切りになり、今節は優勝者なしになりました。

 こちらが幻の優勝戦メンバー。
1後藤翔之 2平石和男 3福来剛 4山崎義明 5橋本久和 6中里英夫


桐生ボートピアなんぶ杯優勝戦

 強風のため4R以降中止開催打ち切りになり、2019年最後の優勝者を決めるはずだったドラキリュウナイターは優勝者なしになりました。

 こちらが幻の優勝戦メンバー。
1角谷健吾 2作間章 3石塚久也 4島田賢人 5高橋勲 6亀山雅幸
利用者数
バナー
競艇中継はJLC
JLCスマート
BOATRACE江戸川
勝舟情報メルマガ
オトナのアソビにビッグウェーブ「ボートピア習志野」
月別アーカイブ
記事検索
Categories
逆アクセスランキング
MyblogList
Last.fm

last.fm関連記事
バナソニック
キルトクールPeople





  • ライブドアブログ