ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

丸亀ボートレースレディースVSルーキーズバトル

 丸亀ボートレースレディースVSルーキーズバトル優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇平高奈菜(香川支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・丸亀2回目・通算21回目の優勝
 ちなみに2018年度から年度2回開催されているボートレースレディースVSルーキーズバトルは今回が5回目ですが、今回初めてレディースが優勝しました。

児島・宮島・大村の優勝戦


児島商工会議所会頭賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から14トップスタートの1号艇藤原啓史朗(岡山支部112期4762)に対して展示一番時計の4号艇平尾崇典(岡山支部)がカドから伸びて絞りに行くも、カド受け3号艇佐藤博亮が抵抗して平尾崇典を張り飛ばし両者共倒れになり、その間に藤原啓史朗が悠々速攻を決めて18度目の優出にしてデビュー初優勝

宮島ヤクルトカップ優勝戦

 12653/4の進入から1号艇下條雄太郎が押し切り、今年2回目・宮島初・通算15回目の優勝

大村富士通フロンテック杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が06トップスタートの速攻を決めて、前走地下関日本モーターボート選手会会長杯GW特選に続く今年5回目・大村5回目・通算98回目の優勝

 尚、本日の優勝戦3場は全て2連単12で決まりました。

モーヴィ下関オープン1周年記念モーヴィ下関杯優勝戦

 モーヴィ下関オープン1周年記念モーヴィ下関杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥(山口支部)が押し切り、前走地徳山yab山口朝日放送杯争奪戦に続く今年4回目・下関7回目・通算51回目の優勝
 尚、3号艇末永由楽が1M捲りに行くも出口で振り込み選手責任転覆。
モーヴィ下関(休業中)

GW特別斡旋開催22・23場目は東京の江戸川と平和島


江戸川月兎ソース協賛ゴールデンカップ優勝戦

 カド16トップスタートの4号艇石渡鉄兵が絞りに行くも3号艇濱野谷憲吾が先捲りで応戦し、濱野谷憲吾がそのまま捲りきって先頭に立ち江戸川16回目・通算89回目の優勝をゲットソース。
 尚、2連単35で6140円・3連単352で36270円ですが、2連複は2連単より高い8710円でした。
月兎ソース


平和島京急電鉄社長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇矢後剛が押し切り、1月の前回当地報知杯争奪東京ダービーに続く今年2回目・平和島7回目・通算44回目の優勝

 ちなみに昨日から始まった今年最後のGW特別斡旋開催GW三国ボートフェスタは12日最終日の予定です。

鳴門トランスワードトロフィー2020優勝戦

 1246/35の進入から3号艇山田祐也(徳島支部)がカド捲りを決めて先頭に立ち、鳴門6回目・昨年8月の当地G3企業杯オロナミンCカップ競走以来となる通算11回目の優勝
 尚、2連単34で2140円・3連単341で7470円。

唐津領巾振山つつじカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田拡郎が08トップスタートの速攻を決めて、唐津2回目・通算42回目の優勝にして初日11R5号艇2着以外全て1着の準完全V。

尼崎のGW特別斡旋開催報知金杯争奪六甲賞競走

 尼崎報知金杯争奪六甲賞競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が押し切り、今年2回目・尼崎26回目・通算88回目の優勝にして六甲賞競走3連覇。

 ちなみにGW特別斡旋開催は残り3場ですが、最後の24場目としてGW三国ボートフェスタが今日初日を迎えました。

GW特別斡旋開催優勝戦は今日がピークで一挙7場+通常開催1場


オール福岡!GW特選レース優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は135/246の進入から05トップスタートの3号艇田頭実が捲りきった展開に乗って5号艇石川真二が捲り差しを決めて先頭に立ち、福岡3回目・通算84回目の優勝
 尚、2連単12380円・3連単532で40680円。

芦屋スポーツ報知杯争奪ゴールデンウィーク特選優勝戦

 123/465の進入から1号艇岡村慶太が押し切り、2月の当地BOATBoyカップオール福岡選抜戦に続く今年2回目・芦屋7回目・通算19回目の優勝にして、令和2年度フライング第1号の不名誉な記録になってしまった4月1日の前回当地ギラヴァンツ杯初日1Rの雪辱に成功。

 尚、昨日の5日目12R準優勝戦で1号艇1着になり、本来優勝戦1号艇になるはずだった瓜生正義は家事都合のため帰郷しました。

住之江オール大阪2020ラピートカップ優勝戦

 オール大阪支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が2号艇湯川浩司の捲りを張り飛ばした展開に乗って3号艇西村拓也の差しが届き、西村拓也は2M先行で抜け出して今年2回目・住之江6回目・通算29回目の優勝
 尚、2連単2490円・3連単312で7940円。

常滑中日スポーツ杯争奪チャンピオン大会優勝戦

 枠なり2vs4の進入から05トップスタートの3号艇服部達哉が絞り込んだのに対して2号艇河村了が先捲りで応戦。
 河村了がこのまま捲り切るかに見えるも小回りで残した1号艇仲口博崇がBS伸びて河村了に舳先を掛け、仲口博崇は2M先行で抜け出して今年2回目・通算79回目の優勝
 5号艇磯部誠が1M外マイから2M差しで河村了を捕らえて逆転2着、服部達哉が3周2M差しで河村了を捕らえて逆転3着。

浜名湖浜松市長杯争奪戦やらまいかカップ優勝戦

 オール静岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が押し切り、浜名湖18回目・通算87回目の優勝

戸田ウインビーカップ日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鈴木賢一が押し切り、戸田5回目・2016年10月平和島匠シリーズ第6戦以来となる通算31回目の優勝

桐生上毛新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇毒島誠の差しが1号艇江口晃生に届き、毒島誠は2M先行で抜け出して前走地多摩川開設66周年記念G1ウェイキーカップに続く今年2回目・桐生13回目・通算55回目の優勝

蒲郡市長杯争奪蒲郡トトまるナイト特別優勝戦

 優勝賞金98万円の通常斡旋開催優勝戦メンバーはなんと全員福岡支部。
 まるで若松ナイターのような環境で迎えた優勝戦は124/356の進入から1号艇中田達也が4号艇水摩敦の捲りを張り飛ばした展開に乗って3号艇池永太が捲り差しを決めて先頭に立ち、池永太は3周2M中田達也に差されて0.2秒差まで追い詰められるも粘りきり2月の前回当地中日スポーツ賞龍神杯に続く今年2回目・蒲郡2回目・通算36回目の優勝

今日のGW特別斡旋開催優勝戦は多摩川と津


多摩川さつき杯優勝戦

 オール東京支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇永田秀二が3号艇梶野学志の捲りを受け止めつつ4号艇中野次郎の差しを振り切って先頭に立つかに見せかけて、永田秀二は中野次郎を締めた際に艇が接触してバランスを崩し、梶野学志が先頭、中野次郎が2番手に。
 2Mでは中野次郎が差しを決めて同体に持ち込むものの、梶野学志が2周1M外握って中野次郎を捲りきり単独先頭に立ち今年2回目・多摩川4回目・通算22回目の優勝
 尚、2連単4680円・3連単341は9130円。

津スポーツニッポンパール賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典が押し切り、津28回目・昨年5月5日の当地スポーツニッポンパール賞競走以来となる通算71回目の優勝にしてパール賞連覇。
 後続は2号艇安達裕樹が差し順走で2番手、3号艇春園功太が外握って3番手でしたが、2Mで安達裕樹と内を突いてきた4号艇桐本康臣が接触し、安達裕樹は立て直しものの春園功太が2M差しを決めて逆転2着。
 尚、6号艇森竜也が避けきれずに桐本康臣に接触、更に5号艇中嶋健一郎が森竜也に追突してしまい中嶋健一郎が責任外転覆。

 ちなみに今年のパール賞優出メンバーは昨年と6人中5人同じで、内訳は昨年優出した西川昌希と中嶋健一郎が入れ替わりました。

若松ヴィーナスシリーズ第3戦マクール杯ナイトプリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大山千広(福岡支部)が押し切り、前走地桐生ヴィーナスシリーズ第2戦群馬テレビ杯に続く今年3回目・若松初・通算12回目の優勝
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