ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

2019年最初の優勝戦はモーニングの鳴門松竹杯・徳山とナイターの若松


鳴門松竹杯競走優勝戦

 145/236の進入から松竹角座捲りを決めた2号艇河野大と捲り差しで続いた3号艇西野雄貴による先頭争いになり、2M内先行した西野雄貴が先頭抜け出し鳴門2回目・昨年3月の当地鳴門天然温泉あらたえの湯なるみ丸カップ競走以来となる通算3回目の優勝
 尚、河野大はスタート判定の結果+02のフライング返還欠場になり、2連単36は2990円・3連単361は9680円でした。
松竹角座


徳山2019西京波者決定戦競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が押し切り、徳山15回目・通算45回目の優勝にして徳山正月開催連覇。

若松スポーツ報知杯年またぎ特選競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村慶太が押し切り、若松4回目・通算17回目の優勝にして同レース連覇。

【クイーンCLIMAX】G1クイーンズクライマックスのチャンピオン

 大晦日開催になってからは5回目、平和島開催としては2年ぶり2回目のG1クライマックス賞金女王決定戦(特設サイト)。

 大晦日のクライマックス12RG1クイーンズクライマックス優勝戦は枠なり3vs3の進入から10トップスタートの1号艇松本晶恵が3号艇遠藤エミの捲りを受け止めて押し切り、今年4回目・2年前の当地同大会以来となる平和島2回目・通算13回目の優勝

 前座の11RG3クイーンズクライマックスシリーズ戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から4号艇塩崎桐加がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・平和島初・通算3回目の優勝
クイーンズクライマックス伝説のチャンピオンクイーンのクライマックスに観客熱狂

4人のクイーンズ


桐生ボートピアなんぶ杯優勝戦

 2018年最後の優勝者を決めるドラキリュウナイターの優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇杉山貴博が押し切り、今年3回目・桐生2回目・通算13回目の優勝
 3号艇福島勇樹が1M外マイで2着に入り東京支部ワンツー。

戸田ゴールドカップデイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高橋英之が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・戸田初・通算11回目の優勝
 4号艇永井彪也が1M2番差しからの2M内切り返しからの2周1M差しで2着に入り東京支部ワンツー。

多摩川カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が押し切り、今年4回目・2006年の同大会がデビュー初Vだった多摩川では2回目・通算22回目の優勝
 4号艇荒井翔伍(東京支部)が1M2番差しからの2M小回りで2着に入り東京支部ワンツー。

びわこ日本モーターボート選手会会長賞争奪2018年末ファイナル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村仁が17トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・びわこ2回目・通算17回目の優勝
 2号艇石川哲秀が1M差し順走からの2M差しで2着に入り大阪支部ワンツー。

スポニチ創刊70周年記念住之江選手権競走優勝戦

 162/345の進入から1号艇西村拓也(大阪支部)が押し切り、今年2回目・住之江4回目・通算23回目の優勝

24場の先陣を切る尼崎の年末年始特別斡旋開催は照屋厚仁デビュー初V


尼崎日本財団会長杯争奪歳忘れ今年もありがとう競走優勝戦

 昨年度は通常開催でしたが、今年度は正月開催が日本モーターボート選手会長杯男女W優勝戦純烈祭(祝・純烈紅白歌合戦初出場)のため2年ぶりに特別斡旋開催扱いになった優勝賞金175万円の今年もありがとう競走。
 そして優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇照屋厚仁が捲りを決めて先頭に立ち、98期4375照屋厚仁は14度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単24は11230円・3連単243は59360円でした。

歳末特選レース福岡観光コンベンションビューロー杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本寛久が押し切り、今年4回目・福岡2回目・通算51回目の優勝

上平真二がわたなべ選手に競り勝ち全場V+乙津康志がわたなべ選手に競り勝ち江戸川初Vおつおつ


江戸川京葉賞トータリゼータエンジニアリング杯優勝戦

 1号艇渡邉雄朗(東京支部)が12トップスタートの速攻体勢も2号艇乙津康志(東京支部)の差しが届いて乙津康志が2Mを先行乙。
 しかしデビュー初V目指す渡邉雄朗が差し返して先頭に立ち2周1Mを先行しますが、乙津康志が差し返して再度先頭乙。
 渡邉雄朗は3周1Mアグレッシブに外全速握って同体に持ち込みますが、内粘った乙津康志が3周2M渡邉雄朗の外全速戦をこらえきってタイム差なしの接戦で先頭ゴールを果たし江戸川初・2015年4月尼崎UCCカップ以来となる通算18回目の優勝おつおつ。
 尚、3号艇宮本紀美(東京支部)が5号艇中村尊の3周2M差しをタイム差なしの接戦で振り切って3着に入り東京支部ワンツースリー。




児島ファイナル2018優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M差した4号艇上平真二と1M捲り差した3号艇渡邊雄一郎と渡邊雄一郎の内で粘る2号艇上條暢嵩による先頭争いになり、2M最内先行した上平真二を渡邊雄一郎が上條暢嵩を叩き切っての捲り差しで差し切り先頭に立ちますが、上平真二が内に切り返して2周1Mを先行。
 ここは渡邊雄一郎が行かせての差しで応戦して舳先ねじ込み同体になり2周2Mは渡邊雄一郎が先行。
 しかし機力で勝る上平真二の差しが届き、3周1M内先行した上平真二が先頭抜け出し今年4回目・児島初・通算57回目にして史上26人目の全場優勝達成。

芦屋BTS日向オープン8周年記念アシ夢カップ

 芦屋BTS日向オープン8周年記念アシ夢カップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也(今節選手代表)が押し切り、今年2回目・芦屋3回目・通算48回目の優勝

 ところで、ここ何年かの間1月1日芦屋1Rサンライズメンバーズ会員10%キャッシュシュバックキャンペーンが続いてましたが、今年度の芦屋正月特別斡旋開催日刊スポーツ杯争奪福岡県内選手権大会は1月3日からのため1月1日の芦屋開催がありません。
 尚、10%キャッシュバックキャンペーン自体は1月3日1Rに実施予定です。

輝く!第22回三国競艇大賞


三国競艇大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から内枠2人が09トップタイスタートを踏み込んで1号艇河合佑樹(妻は山名裕子)が押し切り、今年2回目・三国2回目・通算12回目の優勝
 2号艇後藤翔之(妻は秋山莉奈)が差し順走で2着。
輝く!三国競艇大賞


蒲郡2018Xマス&ファイナルカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇吉田裕平(愛知支部117期4914)が2号艇杉山正樹(愛知支部)の差しを振り切って先頭に立ち、父に吉田徳夫元選手・兄に117期4903吉田凌太朗を持つ吉田裕平は4度目の優出にしてデビュー初優勝
 杉山正樹が2着に入り愛知支部ワンツー。

唐津富士通フロンテック杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松田大志郎が11トップスタートの速攻を決めて、前走地芦屋BTS金峰オープン14周年記念に続く今年8回目・唐津では今年8月の前回BP三日月開設22周年記念に続く2回目・通算19回目の優勝
 4号艇青木幸太郎が1M差して2着に入り福岡支部ワンツー。

大村クリスマスナイターカップBTS長洲9周年記念ながす金魚杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三井所尊春が押し切り、今年2回目・大村2回目・通算43回目の優勝

若松と丸亀のナイター優勝戦


丸亀年末ファン感謝ゴールデンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇村松修二が押し切り、今年4回目・デビュー初V水面の丸亀では2回目・通算6回目の優勝

若松日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中田達也(福岡支部)が押し切り、昨年6月住之江枚方市制70周年記念競走以来となる通算2回目の優勝
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