ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

本日は2場で優勝戦


津HEART BOAT MIE CUP優勝戦

 123/645の進入から1号艇前沢丈史が08トップスタートの速攻を決めて、津2回目・昨年12月桐生ボートピアなんぶ杯以来となる通算12回目の優勝

大村ボートボーイカップ優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇桑原悠(長崎支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・大村2回目・通算11回目の優勝

11月の最初は3場で優勝戦

 本日から新勝率集計期間になりました。

尼崎デイリースポーツ杯争奪琴浦賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉英児が押し切り、児島→宮島からの3節連続となる今年4回目・尼崎4回目・通算54回目の優勝

浜名湖舘山寺温泉開湯60周年かんざんじ温泉観光協会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇岡本猛が捲り差しを決めて1号艇西島義則を差し切るも、内で粘る2号艇本多宏和が艇を伸ばして2Mを先行し、本多宏和は岡本猛の2M差しを振り切って先頭に立ち浜名湖初・昨年12月常滑若鯱大賞ヤングVSミドル以来となる通算12回目の優勝

多摩川G3オールレディースリップルカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇津田裕絵が差しを決めて先頭に立ち、今年1月11日大村夢の初優勝男女W優勝戦に続く通算2回目の優勝を11月1日に達成。

江戸川優勝戦はいつもと違う1235/46の進入


江戸川日刊スポーツ杯優勝戦

 展示の123645から本番では6号艇村上純が動ききれず大外になったものの5号艇池上裕次が動く事に成功して1235/46と、江戸川では珍しく枠なり3vs3以外の進入に。
 そして4コーススローの池上裕次が07トップスタート決めて絞りに行くも09スタートの1号艇山下流心が伸び返して1Mを先行し、デビュー初優出初優勝に向けて逃げ込み体勢。
 しかし2号艇佐藤大介の差しが2M手前で届き、おっつけ気味に2Mを回る佐藤大介を山下流心は外包んでかわそうとしますが包みきれず山下流れ、佐藤大介は今年3回目・江戸川4回目・通算35回目の優勝
江戸川日刊スポーツ杯優勝戦進入1235/46


下関明治維新150年記念G3企業杯長府製作所杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇向所浩二がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・通算49回目の優勝
 尚、3連単465は23710円でした。

唐津日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 126/345の進入から1号艇伊藤誠二が押し切り、昨年7月多摩川サンケイスポーツ賞以来となる通算55回目の優勝

本日の優勝戦は常滑・児島の2場共に山口支部が優勝


常滑秋のマーゴの湯競走優勝戦

 132/456の進入から1号艇森野正弘が押し切り、常滑初・昨年5月津G3企業杯三交マキシーカップ以来となる通算5回目の優勝

児島日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉村正明が押し切り、今年2回目・G1V水面の児島では2回目・通算36回目の優勝

蒲郡で守田俊介が3年ぶり2度目のダービー王に輝く

 ナイター開催としては2010年桐生開催以来8年ぶり2回目、蒲郡開催としては1976年以来42年ぶり2回目の開催になったボートレースダービーSG全日本選手権特設サイト)。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が07トップスタートの速攻を決めて、前走地鳴門ボートレースチケットショップオラレ美馬開設9周年記念競走に続く今年7回目・蒲郡3回目・SGV2となる通算91回目の優勝にして2015年浜名湖開催以来3年ぶり2回目のダービー王に。
ダービージャケットを着て優勝旗を持つ守田俊介馬場貴也に迎えられてガッツポーズする守田俊介


芦屋BTSオラレ日南オープン7周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山田哲也が09トップスタートの速攻を決めて、今年V6・芦屋初・通算33回目の優勝

びわこ男女W優勝戦e‐radio LakesideCUP最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇西村拓也が押し切り、びわこ初・昨年12月下関スポーツ報知杯争奪ナイター6場支部ペアバトル以来となる通算22回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミ(滋賀支部)が押し切り、今年5回目・びわこ3回目・通算24回目の優勝

4年前のダービー王仲口博崇が昨年11月蒲郡以来の優勝


平和島BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇仲口博崇が押し切り、平和島3回目・昨年11月蒲郡マクール杯争奪ナイトキング決定戦以来となる通算76回目の優勝

G3オールレディースマンスリーBOATRACE杯争奪宮島プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇今井美亜が差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・宮島2回目・通算5回目の優勝

三国・住之江・徳山・福岡の優勝戦


スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第19戦三国プリンスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇春園功太(113期4796)が押し切り、今年2回目・三国初・通算3回目の優勝

住之江八尾市制70周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中田元泰が08トップスタートの速攻を決めて住之江初・2016年7月津日本財団会長杯争奪戦以来となる通算4回目の優勝

徳山日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり4vs2の進入から12トップスタートの1号艇中岡正彦が5号艇谷津幸宏のカド捲りを張り飛ばした際にやや流れたものの押し切り、今年4回目・徳山2回目・通算67回目の優勝

福岡ペラ坊ショップ杯2018東京・大阪・福岡三都市対抗戦優勝戦

 3支部2人ずつ優出した一戦は3号艇今村暢孝(今節選手代表)がインに入った312/456の進入から今村のぶたかがスタートはみ出す速攻戦で先頭に立つも、判定の結果今村のぶたかが+05、2号艇熊谷直樹(東京支部)が+01で2艇フライング返還欠場。
 これにより、差し順走2番手だった03スタートの1号艇渡邊雄一郎(大阪支部)が先頭に繰り上がり福岡2回目・昨年12月尼崎市長杯争奪歳忘れ今年もありがとう競走以来となる通算15回目の優勝
 1M差し続いて3番手だった4号艇秦英悟(大阪支部)が2番手に繰り上がり大阪支部ワンツー。
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