ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

芦屋と桐生のGW明け開催優勝戦


芦屋日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 125/346の進入からカド捲りを決めた3号艇西野翔太と捲り差しで続いた4号艇中村亮太による先頭争いになるも判定の結果両者共に+02のフライング返還欠場。
 これにより、差して3番手を航走していた6号艇木山和幸が先頭に繰り上がり、2014年11月江戸川ジャパンネット銀行賞以来となる通算10回目の優勝
 ちなみに2艇F返還があったものの3連単612は12270円の万舟でした。

桐生赤城カントリー倶楽部杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇一瀬明が16トップスタートの速攻を決めて、昨年8月戸田桃屋ごはんですよ!カップ以来となる通算34回目の優勝

GW明け開催4場の優勝戦


大村日本MB選手会会長杯優勝戦

 123/465の進入から1号艇山本寛久が押し切り、大村5回目・通算48回目の優勝

尼崎「B面の神戸」ええとこええとこBTS神戸新開地杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇秦英悟が押し切り、尼崎初・2016年4月常滑半田大賞以来となる通算6回目の優勝
 4号艇鶴本崇文が1M2番差しから2周1Mの差しで2号艇白石健(兵庫支部)との2番手争いに競り勝ち大阪支部ワンツー。

浜名湖遠鉄アタック優勝戦 祝!榎本孝会長誕生日記念

 小林住建企画榎本孝会長誕生日記念の冠協賛レースは1246/35の進入から1号艇太田和美(69期3557)が13トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・通算75回目の優勝
 2号艇野添貴裕(69期3555)が1M差し順走から2M差しで2着に入り大阪支部69期ワンツー。

G3オールレディース平和島レディースカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇落合直子が4号艇岩崎芳美のカド捲りをこらえきって先頭に立つも、岩崎芳美が2M外全速戦で落合直子を捲りきって逆転先頭に立ち平和島初・2015年11月下関2015トランスワード杯争奪男女W優勝戦以来となる通算21回目の優勝

福岡GW特別斡旋開催どんたく特選レース


福岡どんたく特選レース優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇岡崎恭裕が押し切り、今年3回目・福岡5回目・通算37回目の優勝

丸亀四国アイランドリーグplus杯優勝戦

 GW明け通常開催の優勝戦は枠なり2vs4の進入から05トップスタートの3号艇長岡良也が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・丸亀初・通算7回目の優勝

住之江ゴールデンレース優勝戦

 GW明け通常開催の優勝戦は1236/45の進入から4号艇小坂尚哉が2号艇新田智彰(大阪支部)を叩いての差しで先頭に立ち、小坂なお哉は2Mで1号艇渋谷明憲(大阪支部)の差し返しを振り切って今年2回目・住之江初・通算14回目の優勝

今垣光太郎通算100回目の優勝を地元三国のGWボートフェスで達成


GW三国ボートフェスタ優勝戦

 1235/46の進入から1号艇今垣光太郎が押し切り、1月の当地初夢賞に続く今年2回目・三国36回目・通算100回目の優勝

常滑中日スポーツ杯争奪チャンピオン大会優勝戦

 1235/46の進入から11トップスタートの4号艇柳沢一が絞りに行こうとするも3号艇杉山正樹が先捲りで抵抗。
 しかし杉山正樹の捲りを1号艇大谷直弘がブロックした展開に乗り、捲り差しに切り替えた柳沢一が大谷直弘を差し切って先頭に立ち今年3回目・常滑9回目・通算46回目の優勝

GW最後の日曜日は4場のGW特別斡旋開催が優勝戦


戸田ウインビーカップ報知新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇秋元哲が押し切り、今年2回目・戸田では昨年12月の前回加藤峻二杯に続く3回目・通算14回目の優勝

蒲郡中日スポーツ賞竹島弁天杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇池田浩二が捲り差しを決めるも1M差しから2Mおっつけてきた4号艇新美恵一を全速包みきった際にターン膨れてしまい、1号艇赤岩善生が差し返しに成功して先頭に立ち今年5回目・蒲郡23回目・通算89回目の優勝にして竹島弁天杯連覇。

下関日本モーターボート選手会会長杯GW特選優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇海野康志郎が5号艇長尾章平の捲りを受け止めて先頭に立ち、今年2回目・下関6回目・通算19回目の優勝
 尚、2号艇海野ゆかり(広島支部)は1M差し届かずの3番手から2M艇を伸ばして2番手浮上図るも長尾章平に捌かれ3着に終わり、惜しくも海野ワンツーならず。

唐津日本財団会長杯ゴールデンウイーク特選優勝戦

 枠なり2vs4の進入から09トップスタートの3号艇三井所尊春が3カド捲りを決めて先頭に立ち唐津11回目・通算42回目の優勝

多摩川と若松のGW特別斡旋開催優勝戦


多摩川さつき杯優勝戦

 オール東京支部開催の優勝戦は1235/46の進入から2号艇三角哲男がコンマ43のドカ遅れをやらかして1号艇大池佑来は壁無しになりますが、大池佑来は4号艇濱野谷憲吾の捲り差しを2M手前で振り切って先頭に立ち今年3回目・多摩川3回目・通算13回目の優勝

若松スポーツニッポン杯GW特選競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田頭実(今節選手代表)が09tポップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松15回目・通算67回目の優勝
 4号艇松村敏が1Mカド捲りで2着に入り、本日の優勝戦2場は共に2連単14決着。

津・鳴門のGW特別斡旋開催優勝戦


津スポーツニッポンパール賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史が2号艇松尾拓の2コース捲りを張り飛ばしつつも流れずに押し切り、今年2回目・津5回目・通算21回目の優勝

鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走優勝戦

 125/346の進入から2号艇興津藍の差しが1号艇西野雄貴を捕らえ、2M先行で抜け出した興津藍は鳴門9回目・昨年9月の当地6地区対抗バトル以来となる通算31回目の優勝
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