ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

蒲郡・徳山・福岡の優勝戦


蒲郡ルーキーシリーズ第15戦スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行した1号艇豊田健士郎(115期4856)が3号艇佐藤博亮(愛知支部113期4786)にカマを掘られて艇が浮き2号艇宮之原輝紀(118期4939)に差されそうになるも、 「それでも豊田ケンシロウ前へ押忍押す推す大須!」と機力の違いで宮之原輝紀を振り切り、前走地三国G1ヤングダービー優出2着の勢いそのままに豊田ケンシロウは昨年11月津鳥羽一郎杯争奪戦以来となる通算2回目の優勝

徳山スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 13/2456の進入から3カド捲りを決めた2号艇三井所尊春と捲り差しで続いた5号艇星栄爾による先頭争いに。
 そして2M内先行した星栄爾に対し三井所尊春は差し返しを狙うも、内突いてきた4号艇日高逸子に前をカットされた三井所尊春は3番手に下がり、先頭抜け出した星栄爾は徳山初・昨年11月児島住信SBIネット銀行賞以来となる通算13回目の優勝
 尚、2連単12640円・3連単41430円。

福岡Winner決戦!博多華味鳥杯優勝戦

 博多華味鳥のタイトル戦は枠なり5vs1の進入から1号艇篠崎仁志(福岡支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・福岡12回目・通算35回目の優勝

びわこ・大村の優勝戦


びわこG3企業杯キリンカップ2019優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇丸野一樹(滋賀支部)が押し切り、今年5回目・びわこ2回目・通算7回目の優勝

大村夜の本命・波乱決定戦優勝戦

 オールA1選手による優勝戦は1236/45の進入から1号艇石橋道友(長崎支部)が押し切り、大村17回目・昨年8月芦屋ニッカン・コム杯以来となる通算27回目の優勝
 3号艇赤坂俊輔(長崎支部)が1M外マイから2M→2周1Mと差して2着争いに競り勝ち長崎支部ワンツー。

戸田・平和島・三国・丸亀の優勝戦


ニッカン・コム杯戸田巧者No.1決定戦優勝戦

 1246/35の進入から1号艇上平真二が09トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・戸田3回目・通算62回目の優勝

平和島日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇亀山雅幸が1号艇坂元浩仁を差し切って先頭に立ち平和島初・2015年10月ドラキリュウ男女W優勝戦以来となる通算5回目の優勝

 坂元浩仁は2周2M外握った際に流れて振り込み4番手に下がり、2連単26は12850円・3連単265は62030円。

2019三国モーニングラストバトル優勝戦

 15/2/346の進入から1号艇小野達哉が11トップスタートも深インで伸びず、2号艇川北浩貴が捲りきった展開に乗って5号艇野村誠が捲り差しを決めて先頭に立ち、三国初・2016年11月桐生公営レーシングプレス杯以来となる通算3回目の優勝
 尚、2連単4460円・3連単324は17430円。

丸亀琴参バスカップ優勝戦

 123/465の進入から05トップスタートの1号艇中尾誠が2号艇下出卓矢の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・丸亀2回目・通算23回目の優勝

G1江戸川大賞は枝尾賢がG1初優勝

 開設64周年記念G1江戸川大賞特設サイト)は2016年9月27日〜10月2日にかけて開催された61周年以来となる秋開催。

 優勝戦は2号艇石渡鉄兵(今節選手代表)が16トップスタート決めるも1号艇枝尾賢が伸び返して1Mを先行し、枝尾賢は江戸川鉄兵の差しを振り切って先頭に立ち今年2回目・江戸川2回目・G1初Vとなる通算16回目の優勝

 ちなみに本日のゲストはボートレース江戸川ミニスカ営業部波多野結衣篠田ゆうでした。
枝尾賢・波多野結衣・篠田ゆう枝尾賢とクマホンえどがわの ことしのしゅうねん くがつげじゅん



桐生デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇前本泰和が捲り差しを決めて1号艇牧宏次を差し切り、今年3回目・桐生4回目・通算110回目の優勝

浜名湖G3オールレディースHamaZoカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇長嶋万記(静岡支部)が16トップスタートの速攻を決めて、浜名湖3回目・昨年10月蒲郡G3オールレディース夜の女王決定戦以来となる通算31回目の優勝

常滑日本トーター杯優勝戦

 156/234の進入から1号艇秋山広一が2号艇河合佑樹のカド捲りをこらえつつ3号艇葛原大陽の捲り差しを振り切って先頭に立つも、河合佑樹が2Mで秋山広一を差し切って逆転先頭に立ち今年5回目・常滑では今年4月の前回男女W優勝シリーズ常滑市長杯に続く2回目・通算17回目の優勝

【BURRN!】佐賀支部の坂井康嗣が地元唐津でデビュー初優勝


唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から12トップスタートの2号艇坂井康嗣(佐賀支部)が1号艇守田俊介を差し切り、88期4106坂井康嗣は守田俊介の2M差し返しを34号機の超抜パワーで振り切って先頭を守りきり20度目の優出にしてデビュー初優勝

 ちなみにBURRN!初代編集長は酒井康(さかいこう)ですが、坂井康嗣は「さかいやすし」と読みます。
酒井康


住之江デイリースポーツ杯争奪2019サザンカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇岡田憲行(大阪支部)が押し切り、今年V3・住之江V3・・通算25回目の優勝

下関G3企業杯長府製作所杯優勝戦

 下関G3企業杯長府製作所杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から10トップスタートの2号艇秦英悟が1号艇吉田拡郎を差し切って先頭に立ち、下関2回目・昨年5月尼崎「B面の神戸」ええとこええとこBTS神戸新開地杯以来となる通算7回目の優勝

江口晃生が通算99回目の優勝を尼崎で達成

 尼崎大阪発刊50周年夕刊フジオレンジカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生が押し切り、今年4回目・尼崎4回目・通算99回目の優勝
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