ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

江戸川・津・下関のGW特別斡旋開催優勝戦


江戸川ゴールデンカップ優勝戦

 1号艇濱崎直矢(埼玉支部)が押し切り、5月6日生まれの濱崎直矢は今年2回目・江戸川初・通算18回目の優勝

津スポーツニッポンパール賞競走優勝戦

 1236/4/5の進入から1号艇井口佳典が11トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・津27回目・通算70回目の優勝にして4日目6R6号艇2着以外全て1着の準完全V。

下関日本モーターボート選手会会長杯GW特選優勝戦

 12453/6の進入から1号艇白井英治が押し切り、今年5回目・下関16回目・通算89回目の優勝

若松GW特別斡旋開催スポニチ杯GW特選競走

 若松スポーツニッポン杯GW特選競走優勝戦は126/345の進入から1号艇松村敏が押し切り、今年2回目・若松4回目・通算32回目の優勝

徳山GW特別斡旋開催yab山口朝日放送杯争奪戦


徳山yab山口朝日放送杯争奪戦優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇寺田祥が押し切り、1月の当地2019西京波者決定戦競走に続く今年2回目・徳山16回目・通算46回目の優勝
 尚、2連単12は220円・3連単124は590円でした。

びわこG3オールレディース関西スポーツ新聞5社杯争奪ビーナスちゃんカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から14トップスタートの4号艇香川素子(今節選手代表)がカド捲りを決めた展開に乗って5号艇松本晶恵が捲り差しを決めて先頭に立ち、前走地男女W優勝シリーズ常滑市長杯に続く今年2回目・びわこ初・通算15回目の優勝
 尚、2連単7160円・3連単546は37310円でした。

 ちなみにびわこのGW特別斡旋開催滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップはGW明けの5月7日が初日の6日間開催です。

令和元年度に宇宙戦艦ヤマトとコラボする大村の優勝戦が大波乱


尼崎報知金杯争奪六甲賞競走優勝戦

 尼崎のGW特別斡旋開催は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が押し切り、今年3回目・尼崎では今年3月の前回スポーツニッポン杯争奪伊丹市施行65周年記念競走に続く25回目・通算84回目の優勝
 尚、2連単12は190円・3連単123は460円でした。

大村GW特選レース優勝戦

 大村のGW特別斡旋開催は枠なり3vs3の進入から01タッチスタートの1号艇原田幸哉が3号艇中村亮太の3カド捲りを受け止めて先頭に。
 しかし2周1Mで中村亮太の差しが原田幸哉に迫り、原田幸哉は2周2M中村亮太包んで回ろうとするも焦りからか振り込んでしまい選手責任転覆の大波乱。
 これにより先頭に繰り上がった中村亮太は大村10回目・通算25回目の優勝
 尚、2連単34は6310円・3連単342は27770円でした。

 ちなみに大村では令和元年に合わせて昨日からボートレース大村×宇宙戦艦ヤマト2202タイアップ企画が始まっていますが、その第一弾が転覆レースという結果に終わってしまいました。
大村発祥地ナイター×宇宙戦艦ヤマト2202

令和最初の優勝者は宮島の村松修二


宮島サンケイスポーツ若葉賞優勝戦

 本場締切時刻16:45で令和最初の優勝者を決める一戦になったGW特別斡旋開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇村松修二が13トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・宮島2回目・通算8回目の優勝

多摩川さつき杯令和初代多摩川チャンプ決定戦

 本場締切時刻16:48のため数分違いで令和2番目の優勝者を決める一戦になったオール東京支部によるGW特別斡旋開催の令和初代多摩川チャンプ決定戦は枠なり3vs3の進入から2号艇濱野谷憲吾が差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・多摩川15回目・通算85回目の優勝

鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走優勝戦

 鳴門サマータイムレースのGW特別斡旋開催の優勝戦は菅義偉官房長官と同じ名字の菅章哉も6号艇で優出し、令和おじさんのコスプレで令和の額も持参して優出者インタビューに登場。
 但しレースの方は菅章哉に出番はなく、1号艇興津藍が枠なり3vs3のインから08トップスタートの速攻を決めて今年3回目・鳴門10回目・通算34回目の優勝

丸亀安岐真人杯争奪瀬戸の大魔神大賞優勝戦

 まるがめブルーナイターのオール香川支部によるGW特別斡旋開催優勝戦は1236/45の進入から1号艇森高一真が3号艇川原祐明の捲りと4号艇秋山広一の捲り差しを振り切って先頭に立ち、森高一真は2Mで川原祐明の差しを振り切って先頭を守りきり前走地BTS鳥取開設8周年記念鳥取市長杯に続く今年2回目・尼崎12回目・通算34回目の優勝

平成最後の優勝者は蒲郡ナイターの吉田凌太朗【新婚パワー】


芦屋スポーツ報知杯争奪ゴールデンウィーク特選優勝戦

 芦屋サンライズレースのGW特別斡旋開催優勝戦は12356/4の進入から1号艇篠崎仁志が19トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・芦屋では先月の前回G3企業杯アサヒビールカップに続く5回目・通算33回目の優勝

児島鷲羽杯優勝戦

 児島デイレースのGW特別斡旋開催優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇山口達也が差しを決めて先頭に立ち、前走地マリンテラスあしやカップに続く今年5回目・正月開催岡山県モーターボート選手権大会も制した児島では3連続Vとなる7回目・通算28回目の優勝

 ちなみに山口達也メンバーの来期適用勝率は8.47で、この数字は峰竜太の8.55、白井英治の8.48に続く第3位です。

蒲郡中日スポーツ賞竹島弁天杯優勝戦

 蒲郡ムーンライトレースのGW特別斡旋開催優勝戦にして、平成最後の優勝者を決める一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉田凌太朗が押し切り、蒲郡初・通算4回目の優勝ゴールイン。

 ちなみに蒲の池で幸をつかんだ吉田凌太朗は「ボートも私生活も愛に満ち溢れた近況であります。頑張りたいパワーの泉水。負けないでと強いハートで真剣勝負。(中略)そして来る前に実は入籍。そんな新婚パワー炸裂。」と高橋貴隆アナウンサーに実況されましたが、その謎掛けは表彰式で兵庫支部119期4965福岡泉水との結婚を発表した事により明かされました。

昨年のM1グランプリ王者磯部誠がそれ以来のVを住之江選手権で達成


スポニチ杯争奪住之江選手権競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇磯部誠が2号艇瓜生正義の差しを振り切って先頭に立ち、住之江初・昨年7月蒲郡DMM.com杯争奪三河湾グランプリ以来となる通算13回目の優勝

浜名湖中日新聞東海本社杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から捲り差した3号艇山田哲也と、差した4号艇吉川昭男と6号艇高野哲史による先頭争いになり、2M最内先行した高野哲史を吉川昭男が差し切って先頭に立ち、吉川昭男は今年3回目・浜名湖3回目・通算52回目の優勝
 尚、2連単12370円・3連単463は79260円でした。

福岡西日本スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり4vs2の進入から3号艇守田俊介が捲り差しを決めて先頭に立ち、前走地平和島日本トーターカップに続く今年5回目・福岡2回目・通算97回目の優勝

常滑中京スポーツ杯争奪全日本ファイターキング決定戦優勝戦

 土曜27日が強風高波浪で中止順延になった開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が07トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・常滑4回目・通算57回目の優勝
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