ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

鳴門G2レディースオールスター

 鳴門G2レディースオールスター優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から08トップスタートの1号艇小野生奈が3号艇長嶋万記の捲りを張り飛ばす際にターン流れ、2号艇岩崎芳美(今節選手代表)が小野生奈を差し切り先頭。
 小野生奈は2M外全速戦で巻き返そうとするも振り込むミスをしてしまい5番手まで下がり、ファン投票39位から繰り上がりミス38位のミセス岩崎芳美は鳴門4回目・2018年5月G3オールレディース平和島レディースカップ以来となる通算22回目の優勝
 5号艇喜多須杏奈(徳島支部)が1M捲り差して3番手の位置から2M小野生奈振込による繰り上がり2着で徳島支部ワンツーになり2連単5290円・3連単253は21150円。
繰り上がりミス38位岩崎芳美



浜名湖マクール杯優勝戦

 146/235の進入から1号艇中辻崇人が03トップスタートも深インで伸びず、06スタートの2号艇深谷知博(静岡支部)が悠々カドマクールを決めて先頭に立ち先月の前回当地G1浜名湖賞に続く今年2回目・浜名湖8回目・通算28回目の優勝
 中辻崇人が2着に残したので2連単590円・3連単215は1850円の本命サイド決着。

蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップ


蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇丸野一樹が押し切り、今年2回目・蒲郡では昨年10月の前回日刊ゲンダイ杯争奪蒲郡トトまるナイト特別に続く2回目・通算10回目の優勝

丸亀市観光協会杯争奪男女W優勝戦最終日

 11R男子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇中村尊が2号艇森定晃史と4号艇池永太の差しを2M外全速戦で包んでかわし、中村尊は森定晃史を2周1Mも外から包んでかわしきり今年2回目・丸亀初・通算9回目の優勝
 池永太が2周1Mで森定晃史を差し切り2着。

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇櫻本あゆみが押し切り、2014年12月唐津G3オールレディースRKBラジオ杯以来となる通算2回目の優勝

びわこ・尼崎の優勝戦


びわこ創刊65周年記念オールサンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇熊谷直樹が差しを決めて先頭に立ち、びわこ初・2016年12月若松ポカリスエットカップ以来となる通算79回目の優勝
 22歳の若さで今節選手代表を担当しただけでなくデビュー初優出を達成した120期4992廣瀬篤哉が1M捲り差して2番手でしたが、6号艇平尾崇典が2周1M差しからBS伸びて追いつき逆転2着に入り2連単6570円。
 1号艇永田秀二は1周1M艇が暴れてズブズブに差されて後方だったものの徐々に追い上げ3周1M外全速戦で廣瀬篤哉を捲りきって逆転3着になり3連単は263の46610円から一転して15500円に。

尼崎ボートレースチケットショップ京丹後開設4周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介が17トップスタートの速攻を決めて、尼崎初・通算14回目の優勝

今日の優勝戦は戸田と住之江のサンスポ杯でしたが戸田は途中中止打切


住之江サンケイスポーツ創刊65周年記念GSS競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇秋山直之(83期3996)が押し切り、今年4回目・住之江3回目・通算65回目の優勝
 2号艇芹澤克彦(83期3990)が1M差し順走から2M握って2着に入り83期ワンツー。

戸田シニアVSヤングZBAT!杯優勝戦

 今節はサンスポZBAT!のタイトル戦でしたが、追い風12m波高10cmの2周戦だった6R終了後強風高波浪のため中止打ち切り(結果一覧)になり、既に6Rまで成立して順延不可能な事から今節は優勝者なしになりました。
 以下が幻の優出メンバーです。

1:竹井貴史 2:江口晃生 3:仲口博崇 4:黒野元基 5:鈴木博 6:金子賢志

 準優はシニアとヤングで別々に1Rずつ行い3人勝ち上がりで、1・4・6がヤング、2・3・5がシニアでした。

津・唐津・大村の優勝戦


津プライドラウンド第6戦津王者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中澤和志が14トップスタートの速攻を決めて、津3回目・通算66回目の優勝

唐津西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太(佐賀支部)が押し切り、今年4回目・唐津では今年1月の前回佐賀県選手権新春王者決定戦に続く16回目・通算67回目の優勝

大村公営レーシングプレスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇村松修二が押し切り、前走地宮島G1中国地区選手権に続く今年2回目・大村では2018年12月の前回夜のスタート野郎決定戦に続く2回目・通算10回目の優勝

江戸川日本モーターボート選手会会長賞


江戸川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 波高15cm追い風6mで2周戦になった優勝戦は18トップスタートの1号艇安河内将を2号艇尾形栄治(今節選手代表)が差し切って先頭に立つも、安河内将が2M差し返して逆転先頭に立ち江戸川初・昨年6月津プライドラウンド第1戦男女W優勝戦以来となる通算4回目の優勝にして2日目8R5号艇2着以外全て1着の準完全V。

 ちなみに下の画像は3号艇尾形栄治が1着、5号艇安河内将が2着だった2日目8Rを対岸から見た時の画像です。
 スタンドに入る事はできなくても対岸でレースを見られるボートレース江戸川です。
今節2日目の江戸川対岸待機行動中今節2日目の江戸川対岸航走中


平和島マンスリーBOATRACE杯Tokyo Nextからの挑戦状A1級vs東京支部優勝戦

 東京支部B級vs他支部A1による開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇西舘健(東京支部96期4345)が04トップスタートの速攻を決めて、5度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2周2Mで3番手争いしていた2号艇宇田川信一(東京支部)が振り込んで選手責任転覆。

常滑ボートピア川崎開設記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡辺真至(愛知支部)が02トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・常滑2回目・通算7回目の優勝
 1M差し順走の2号艇佐藤博亮(愛知支部)と1M外握った3号艇宮本夏樹による2番手争いは2M外握った宮本夏樹が一旦は単独2番手になるも、2周1M外握った佐藤博亮が再び同体に持ち込み、佐藤博亮が3周1M差して単独2番手になり愛知支部ワンツー。

徳山・三国の優勝戦


徳山西日本スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岩瀬裕亮が押し切り、今年2回目・徳山初・通算14回目の優勝

三国巧者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇江夏満が08トップスタートの速攻を決めて、三国3回目・通算35回目の優勝
利用者数
バナー
競艇中継はJLC
JLCスマート
BOATRACE江戸川
勝舟情報メルマガ
オトナのアソビにビッグウェーブ「ボートピア習志野」
月別アーカイブ
記事検索
Categories
逆アクセスランキング
MyblogList
Last.fm

last.fm関連記事
バナソニック
キルトクールPeople





  • ライブドアブログ