ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

津開設66周年記念競走G1つつじ賞王座決定戦

 津開設66周年記念競走G1つつじ賞王座決定戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義が押し切り、津3回目・G1V18となる通算81回目の優勝

江戸川ボートレース研究ファン感謝祭優勝戦

 1号艇北山康介(東京支部103期4535)が15トップスタートの速攻を決めて、2017年11月の当地誰が勝ってもデビュー初優勝!月兎ソースカップ以来となる通算2回目の優勝
 1M差し順走の2号艇谷野錬志が1M外握った3号艇渡邉和将(103期4537)との2着争いに競り勝ち103期ワンツー阻止。

徳山日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市川哲也が押し切り、徳山4回目・通算96回目の優勝

うねり王福岡決戦!BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇北川幸典が捲った展開に乗った5号艇島川光男が捲り差しを決めて先頭に立ち、福岡V6・2015年2月ボートピア呉宮島開設記念富士通フロンテックカップ以来となる通算71回目の優勝
 尚、2連単54は7680円・3連単543は46460円。

若松夜王シリーズ第5戦BOATBoyカップ個性派王決定戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が17トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松V6・通算93回目の優勝にして個性派王決定戦連覇。

大村G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇後藤翔之が01タッチスタート踏み込む速攻を決めて、大村初・通算15回目の優勝

【信一郎対決】唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇大久保信一郎(今節選手代表)が押し切り、唐津3回目・2017年12月多摩川四市組合設立50周年記念ボートピア市原カップ以来となる通算13回目の優勝
 尚、4号艇田中信一郎は1M差し不発で3着に終わり信一郎ワンツーならず。

桐生ルーキーシリーズ2018年度第21戦

 桐生スカパー!JLCカップルーキーシリーズ第3戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から03トップスタートの4号艇渡邉雄朗(112期4748)がカド捲りを決めるも小回り残した2号艇木下翔太(108期4659)がBS舳先掛けて同体に持ち込み、2M内先行して抜け出した木下翔太は桐生初・昨年5月住之江スカパー!JLC杯競走ルーキーシリーズ第8戦(2018年度第4戦)以来となる通算10回目の優勝

本日の優勝戦は通常開催の3場で東京支部が優勝


びわこジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇渡邉睦広が差しを決めて先頭に立ち、渡邉睦広は1号艇松本晶恵の2M差し返しを振り切って、びわこ初・通算11回目の優勝

丸亀日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇三角哲男が11トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀3回目・通算86回目にして自身3回目の完全優勝達成。

PALBOAT宮島開設4周年記念日本トーター賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵が押し切り、今年2回目・宮島初・通算71回目の優勝
 4号艇野澤大二が1M差して2着に入り東京支部ワンツー。

戸田男女W優勝戦日刊スポーツ杯最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇前田将太が03トップスタートの速攻を決めて、戸田2回目・昨年2月多摩川住信SBIネット銀行賞以来となる通算18回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇小野生奈が押し切り、今年2回目・戸田2回目・通算16回目の優勝
 かくして、戸田では男女共に福岡支部選手が優勝。

三国近畿選抜戦

 三国のオール近畿地区支部開催を締め括る近畿選抜戦優勝戦は、枠なり2vs4の進入から04トップスタートで先マイの1号艇白石健(兵庫支部)が2号艇藤山雅弘(大阪支部)の差しを振り切って先頭に立ち、三国では昨年6月の前回日本財団会長賞九頭龍賞に続く4回目・それ以来となる通算66回目の優勝

本日は6場で優勝戦


多摩川日本財団会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇丸岡正典が押し切り、前走地住之江G1近畿地区選手権競走に続く今年2回目・多摩川3回目・通算47回目の優勝

常滑ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇樋口亮が19トップスタートの速攻を決めて、常滑では2016年6月の前回ウィンボとこなめ開設7周年記念競走に続く4回目・通算35回目の優勝

住之江じぶん銀行賞優勝戦

 2号艇市橋卓士がインに入った213/456の進入から市橋卓士のターンが大きく流れて1号艇関裕也の差しと3号艇岡村慶太の捲り差しが入りますが、5号艇上田龍星(大阪支部)が4号艇平田忠則を叩いての差しでBS最内を伸び、2M内先行して抜け出した上田龍星は住之江初・通算3回目の優勝
 尚、2連単51は2410円・3連単513の奇数艇トリオで10180円。

サンケイスポーツ旗争奪尼崎選手権競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡崎恭裕が押し切り、今年2回目・尼崎初・通算41回目の優勝

児島ていちゃんカップ優勝戦

 14/2/356の進入からF2持ちの4号艇田頭実がコンマ26のスタートどか凹みをやらかして13スタートの2号艇守田俊介には絶好の展開になり、俊敏な捲り差しをきっちり決めた守田俊介が今年2回目・児島4回目・通算94回目の優勝

芦屋マンスリーBOATRACE杯男女W優勝戦最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男が押し切り、芦屋初・通算50回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり4vs2の進入から内枠のスロー進入4艇がスタート判定の対象になり、先頭の1号艇宇野弥生は00、差し順走2番手争いの2号艇今井美亜は01で生き残ったものの、2番差しで2番手争いだった4号艇渡邉優美(福岡支部)が+02、外握った3号艇川野芽唯(福岡支部)が+01で地元2人がフライング返還欠場。
 尚、宇野弥生は芦屋2回目・通算12回目の優勝

深川真二が蒲郡初Vにより全24場制覇達成

 蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇深川真二が1号艇中越博紀を差し切って先頭に立ち、佐賀支部71期3623深川真二は今年2回目・蒲郡初・通算89回目にして史上27人目の全24場優勝達成。
全場制覇達成で笑みを浮かべる深川真二
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