ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

GWに浜名湖浜松市長杯争奪戦やらまいかカップをやらまいか?

 オール静岡支部開催を締め括る浜松市長杯争奪戦やらまいかカップ優勝戦「浜名湖花フェスタ2018」開催中は枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が04トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・浜名湖では今年1月の前回静岡新聞社・静岡放送New Year's Cupに続く5回目・通算20回目の優勝

びわこG3オールレディース関西スポーツ新聞5社杯争奪ビーナスちゃんカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇宇野弥生が04トップスタートもターン膨れてしまい、小回り差しを決めた2号艇遠藤エミ(今節選手代表)が先頭に立ち今年2回目・びわこ2回目・通算21回目の優勝

瀬戸内児島鷲羽杯1号艇平尾逃げ失敗も2M抜きで混戦脱走の鷲羽杯連覇


児島鷲羽杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平尾崇典が2号艇村岡賢人の差しを振り切るも4号艇柏野幸二と6号艇高野哲史(兵庫支部)の差しも迫って逃げ切れるか微妙な展開に。
 そして平尾崇典は柏野幸二に捕まってしまいますが、柏野幸二と高野哲史の間を割る2Mの捲り差し旋回で柏野幸二を差し返して先頭に立ち、瀬戸内海の混戦を抜け出した平尾崇典は今年3回目・児島22回目・通算75回目の優勝にして鷲羽杯連覇。
 3号艇茅原悠紀が1M捲り届かず最後方も2M捲り差して3番手になり、2周1M内に潜り込みからBS柏野幸二に舳先をねじ込んで2周2M内先行を果たして逆転2着。

 尚、5号艇山口達也メンバーは1M捲り差し不発の5番手から2M差しで3番手争いに加わりますが、最終的に競り負け6着でした。
鷲羽杯優出メンバー


桐生上毛新聞社杯GWレース優勝戦

 132/456の進入から1号艇山崎智也が17トップスタートの速攻を決めて、通算85回目の優勝

大村GW特選レーススポーツ報知杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉が押し切り、大村8回目・昨年4月の当地スポーツ報知杯以来となる通算76回目の優勝にして報知杯連覇。

5月最初は7場のGW特別斡旋開催が優勝戦

 今日5月1日から級別審査の勝率集計がリセット。

江戸川ゴールデンカップ優勝戦

 2号艇齊藤仁の差しが1号艇飯山泰に届き、2M先行で抜け出した齊藤仁は今年3回目・江戸川5回目・通算42回目の優勝
 飯山泰は2Mで大きくターン流れてしまい、1M2番差しから2M小回りの3号艇飯島昌弘(埼玉支部)が2着で東京支部ワンツー阻止。

住之江オール大阪2018ラピートカップ優勝戦

 優勝賞金200万円を懸けたオール大阪支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、住之江11回目・通算50回目の優勝

尼崎報知金杯争奪六甲賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇吉川元浩の差しが1号艇稲田浩二に届き、2M先行で抜け出した吉川元浩は3月の前回当地アクアコンシェルジュカップに続く今年3回目・尼崎21回目・通算76回目の優勝

丸亀安岐真人杯争奪瀬戸の大魔神大賞優勝戦

 オール香川支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇片岡雅裕が押し切り、今年2回目・丸亀6回目・通算12回目の優勝

宮島サンケイスポーツ若葉賞優勝戦

 126/345の進入から1号艇大上卓人が押し切り、今年2回目・宮島ではデビュー初V以来2回目・通算4回目の優勝

徳山トライアングルカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が押し切り、1月の当地tysテレビ山口杯争奪戦に続く今年2回目・徳山14回目・通算43回目の優勝

芦屋スポーツ報知杯争奪 ゴールデンウィーク特選優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岩崎正哉が押し切り、今年2回目・芦屋9回目・通算51回目の優勝

GW特別斡旋開催最初の優勝戦は平和島京急電鉄社長杯

 2018年GW特別斡旋開催最初の優勝者を決める一戦になった京急創立120周年記念平和島京急電鉄社長杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から11トップスタートの1号艇山田哲也が2号艇濱崎直矢(埼玉支部)のつけまいをこらえきって先頭に立ち、今年2回目・平和島4回目・通算29回目の優勝
 表彰式には京浜急行電鉄原田一之社長とピースター・けいきゅんが参加しました。
京急電鉄社長杯表彰式1京急電鉄社長杯表彰式2


福岡九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 123/465の進入から1号艇宮地元輝が2号艇岡村仁の差しを振り切って先頭に立ち、福岡初・通算10回目の優勝

常滑スプリングカップ優勝戦

 常滑スプリングカップ優勝戦は12453/6の進入から1号艇川北浩貴が押し切り、今年2回目・通算66回目の優勝

本日の優勝戦2場唐津・下関は共に福岡支部ワンツースリー


下関BOATBoyカップ優勝戦

 内枠3人を福岡支部が占めた一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎仁志が07トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・下関2回目・通算30回目の優勝
 1M差し順走の2号艇岡崎恭裕と1M外マイの3号艇中辻崇人と1M捲り差しから2M内に艇を伸ばしてきた5号艇松山将吾による三つ巴の2着争いは、2周2M岡崎恭裕が松山将吾を捲って2着に入り、3周1M中辻崇人が内から松山将吾を張って3着に入り福岡支部ワンツースリーで3連単380円。

唐津領巾振山つつじカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から捲った3号艇松崎祐太郎と捲り差した5号艇前川守嗣による先頭争いになり、2M内先行した前川守嗣に対して松崎祐太郎は6号艇益田啓司(4月29日生まれ)を行かせての差しになって先頭に届かず、前川守嗣は唐津初・2016年9月丸亀サンケイスポーツカップ以来となる通算6回目の優勝
 松崎祐太郎が2着、益田啓司が3着で福岡支部ワンツースリーになり2連単35030円3連単245720円のびっくり配当。

愛知支部だらけの戸田優勝戦は愛知支部が上位5人を独占

 愛知支部A級レーサー5人が優出した戸田日本モーターボート選手会会長賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇坂元浩仁が10トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・戸田初・通算12回目の優勝

 尚、優出メンバーで唯一愛知支部以外だった2号艇照屋厚仁(兵庫支部98期4375)は同時に優出メンバー唯一のB級にして優出メンバー唯一の優勝未経験者と、超抜モーター58号機以外は不安材料だらけでしたが、1M差し流れて4番手から2M内に切り返して2番手浮上狙うも包まれ流れて不発に終わり、更に2周1Mでは外回るも大きく流れて格付け通りの最下位6着に終わりました。

 ちなみに愛知県名古屋市中川区には近鉄の戸田駅があります。
近鉄名古屋線戸田駅
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