ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

桐生公営レーシングプレス杯

 桐生公営レーシングプレス杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人が押し切り、桐生2回目・通算47回目の優勝

つボート大賞と、つボイが優勝した唐津つつじカップ。


中日スポーツ津ボート大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石塚久也が押し切り、今年2回目・津2回目・通算17回目の優勝

 ちなみに来月10日から開催予定の開設67周年記念競走G1つつじ賞王座決定戦特設サイト)は令和最初のG1戦ですが、津では2020年度以降開設周年記念競走の名称変更を決定しており最後のつつじ賞になります。
華やかに咲け!つつじ賞ラストラン!


唐津平成ラストバトル!領巾振山つつじカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坪井康晴がつボインカ帝国を成立させて唐津6回目・昨年4月桐生東京中日スポーツ杯以来となる通算61回目の優勝

 ちなみにつボイヤスハルはGW開催浜名湖浜松市長杯争奪戦やらまいかカップを挟んで来月14日から令和最初のG2戦G2江戸川634杯モーターボート大賞特設サイト)に出場予定で、つつじ賞の斡旋は入りませんでした。


若松西部ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇羽野直也(福岡支部)が12トップスタートの速攻を決めて、若松初・2017年11月芦屋MBP宮崎オープン3周年記念以来となる通算6回目の優勝

戸田・平和島の優勝戦


J:COM川口・戸田杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から20スタートの3号艇下出卓矢が3カド捲りに行くもコンマ26で一番遅いスタードだった1号艇秋山直之が激しく抵抗して共倒れになり、絞られた後小回り差しの2号艇安達裕樹が4号艇松村康太の捲り差しを内でこらえきって先頭に立ち戸田4回目・通算35回目の優勝
 松村康太は2Mで5号艇出畑孝典を行かせて捌こうとするも差し届かず3番手に下がり、2連単11290円・3連単47850円。 

G3オールレディース平和島レディースカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤原菜希(東京支部)が3号艇守屋美穂の捲りを受け止めきって先頭に立ち、先月の大村G3オールレディース競走に続く今年2回目・通算2回目の優勝

大村・徳山・尼崎の優勝戦


尼崎ボートレースチケットショップ鳥取開設8周年記念鳥取市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森高一真が押し切り、尼崎2回目・2017年5月丸亀安岐真人杯争奪瀬戸の大魔神大賞以来となる通算33回目の優勝

徳山トライアングルカップ優勝戦

 16/2345の進入から1号艇白井英治(山口支部)が04トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・徳山では昨年6月のSGグランドチャンピオン以降4連続Vとなる17回目・通算88回目の優勝

大村G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇峰竜太が11トップスタートの速攻で2号艇古賀繁輝の捲りを受け止めきり、今年3回目・大村7回目・通算60回目の優勝
 古賀繁輝が2M外握って2着に入り佐賀支部ワンツー。

丸亀・びわこの優勝戦


びわこボートレースチケットショップボートピア京都やわた開設12周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二が13トップスタートも、20スタートの4号艇谷村一哉がカド強捲りを敢行して見事に決まり、谷村一哉はびわこ2回目・通算36回目の優勝
 尚、稲田浩二はBS2番手航走も2M外握ってターン流れた際に6号艇松尾昂明に抜かれ、更に松尾昂明を深追いした結果3号艇森竜也にも競り負けて4着に終わり、2連単8300円・3連単52860円。

まるがめブルーナイター10周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から03トップスタートの1号艇渡邉睦広がやや流れながらも押し切り、今年2回目・丸亀初・通算12回目の優勝

蒲郡トランスワード杯争奪戦は6号艇後藤翔之のイン争奪V


蒲郡トランスワード杯争奪戦優勝戦

 展示からインだった6号艇後藤翔之が本番もインに入った612/345の進入から後藤翔之が08トップスタートの速攻を決めて先頭。
 1M外握って2番手の2号艇魚谷智之が2M捲り差して後藤翔之のお尻を突きに行きますが届かず、逃げ切りに成功した後藤翔之は今年2回目・蒲郡初・通算16回目の優勝
 尚、インは取れんすワードだった1号艇山田哲也(95期4297)は1M差し順走2番手争いも2M魚谷智之に叩かれて流れた際に4号艇西野翔太(95期4302)に差し切られて4着敗退。
 ちなみに2連単1690円・3連単6420円でした。
ファンキーに行こうぜ。トランスワード杯を手にする後藤翔之


浜名湖スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇梶野学志(89期4140)が12トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・2016年8月平和島デイリースポーツサマーカップ以来となる通算19回目の優勝
 3号艇山谷央が1M外マイ3番手から2M行き場なくして外へ流れて5番手に下がるも2周1M切り返しての小回りで再度3番手になり、更に2周2Mで前を行く2号艇中岡正彦がターン膨れた間隙を縫っての小回りで2番手に上がり、3周1Mで山谷央が内先行したのに対して中岡正彦は6号艇原豊土(静岡支部89期4131)に内から合わせられて4番手に下がり、カジノと山谷の東京支部ワンツー。

男女W優勝シリーズ〜常滑市長杯〜最終日

 11R男子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇河合佑樹が押し切り、今年3回目・常滑初・通算15回目の優勝

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇松本晶恵が押し切り、常滑初・通算14回目の優勝

宮島の名人戦は今垣光太郎がマスターズチャンピオン

 宮島では11年ぶり2回目の開催となるG1名人戦優勝戦特設サイト)は123/465の進入から1号艇今垣光太郎49歳が押し切り、今年2回目・宮島5回目・G1V29となる通算103回目の優勝
 4号艇吉川元浩46歳が1M2番差しで2着、2号艇太田和美46歳が6号艇松井繁49歳との大阪支部同士による3着争いに競り勝ち、4人優出した近畿地区が上位独占。

三国新東通信杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇東本勝利が押し切り、今年2回目・三国2回目・通算29回目の優勝

桐生群馬テレビ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田拡郎が12トップスタートの速攻を決めて、桐生5回目・通算38回目の優勝
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