ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

津・芦屋・福岡の優勝戦


津BOATBoyCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が押し切り、今年4回目・津7回目・通算86回目の優勝

芦屋RKBラジオ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市橋卓士が押し切り、今年6回目・芦屋3回目・通算41回目の優勝

福岡カメリアライン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎昭生が押し切り、今年2回目・福岡初・通算55回目の優勝

戸田・若松の優勝戦


戸田BACHプラザ杯優勝戦

 123/465の進入から1号艇田中辰彦が3号艇高橋真吾(埼玉支部)の捲りを受け止めきって押し切り、2016年7月みやじマリンカップ以来となる通算2回目の優勝
 6号艇馬場貴也が1M捲り差しから2M→2周1Mとぶん回して高橋真吾に競り勝ち2着。

若松中間市行橋市競艇組合施行50周年記念競走優勝戦

 132/456の進入から1号艇山口達也が2号艇田村隆信の捲りを受け止めきって押し切り、今年7回目・若松2回目・通算30回目の優勝

ヤングダービー出でよ!未来のヒーローは「あなたの番です」

 三国G1ヤングダービー優勝戦特設サイト)は枠なり2vs4の進入から1号艇永井彪也26歳が押し切り、三国初・2017年8月多摩川ボートピア大郷開設記念大郷葉月杯以来となる通算5回目の優勝
 ちなみに本日の本場ゲストはボクシングWBCライトフライ級王者拳四朗(いとこは滋賀支部98期4388是澤孝宏)でしたが、ケンシロウ繋がりの4号艇豊田健士郎23歳が1M差して2着に入りました。
出でよ!未来のヒーローは「あなたの番です」


平和島トランスワードトロフィー〜東京・大阪・福岡三都市対抗戦〜優勝戦

 福岡支部2人・大阪支部3人・東京支部1人が優出した三都市対抗戦は枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が3号艇篠崎仁志の捲りを受け止めきって押し切り、今年5回目・平和島では今年3月の前回日本モーターボート選手会会長賞に続く3回目・通算33回目の優勝
 篠崎仁志がそのまま2着に入って福岡支部ワンツー。

蒲郡白熱の準優6R制!マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦

 154/236の進入から5号艇赤岩善生(愛知支部)が捲りを決めて先頭に立ち、今年6回目・蒲郡24回目・通算97回目の優勝
 尚、4号艇菅章哉が3番手争いを演じていた2周1Mで差しを狙うも出口で振り込み選手責任転覆。
 これにより2連単53は4530円・3連単532は20350円。

常滑マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入からコンマ19でスタート後手踏んだ2号艇森照夫が無理捲りに出た展開に乗って4号艇池田浩二(愛知支部)が差し抜けて先頭に立ち、今年8回目・常滑21回目・通算70回目の優勝
 先差しの3号艇佐口達也は捲り体勢から差しに切り替えた分池田浩二に差し切られて2着になり、2連単2680円・3連単436は11870円。

徳山サッポロビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂口周が2号艇前田将太の捲りを張り飛ばした際にターン膨れながらも押し切り、6月の前回当地マンスリーBOATRACE杯争奪戦に続く今年5回目・徳山3回目・通算57回目の優勝

大村G3オールレディース競走〜蛭子能収杯〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守屋美穂が押し切り、今年5回目・通算12回目の優勝

守田俊介が24場目の多摩川初優勝で全場制覇と通算V100を同時に達成


多摩川東京スポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が押し切り、「いつも心に太陽を」「天才守田にラブ注入で今や無敵モード。」と実況されて先頭ゴールインした守田俊介は前走地福岡マンスリーBOATRACE杯に続く今年8回目・多摩川初・通算100回目にして史上28人目の全場優勝達成。
 3号艇藤岡俊介が1M外握って2番手航走も2Mターン流れ、1M差し順走3番手だった2号艇前野竜一が2M内小回りで逆転2着になり俊介ワンツーを阻止。
 ちなみに守田俊介は福岡出身115期4849森田太陽と先月再婚しており、それがレース中の実況に繋がってます。


鳴門FVジャパンカップ競走優勝戦

 16/23/45の進入から1号艇中岡正彦が1M先行するもターン流れてズブズブに差され、2号艇桂林寛が捲り差しを決めて先頭に立ち鳴門初・2013年9月津インクル開設2周年記念レース以来となる通算29回目の優勝
 尚、2連単25は6920円・3連単253は20970円。

宮島G3マスターズリーグ第5戦マクール杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男46歳が10トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・宮島2回目・通算54回目の優勝
 尚、6号艇今垣光太郎50歳が1M入口で差しに構えた際に振り込み選手責任転覆。

唐津スポーツ報知杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原田秀弥が捲り勢を張り飛ばしてターン膨れながらも押し切り、今年2回目・デビュー初V水面の唐津では2001年6月以来となる2回目・通算20回目の優勝

児島G3企業杯シモデンカップ

 児島G3企業杯シモデンカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇茅原悠紀(岡山支部)が押し切り、先月の前回当地天領杯に続く今年3回目・児島12回目・通算41回目の優勝

桐生日本一しょうゆ杯【岡直三郎商店】

 みどり市と町田市に拠点がある日本一しょうゆ岡直三郎商店の桐生タイトル戦4日間開催を締めくくる日本一しょうゆ杯優勝戦は123/546の進入からスタート判定中になり、更に1Mで2号艇毒島誠(今節選手代表)が振り込んだ所に5号艇原田幸哉が乗り上げるアクシデント(両者共無事完走)がありましたが、06スタートの1号艇湯川浩司が外のごちゃつきを尻目に悠々押し切り今年2回目・桐生初・通算52回目の優勝
 尚、判定の結果6号艇乙藤智史が+01のフライング返還欠場。

 ちなみに画像は日本一しょうゆを醤油だれに使用した佐野市の青竹手打ちラーメン大和。
日本一しょうゆを使用した佐野ラーメン大和

本日は6場で優勝戦


浜名湖スポーツニッポン菊花杯優勝戦

 「近藤洋平君未久さん結婚&海生君誕生レース」の冠協賛タイトルが付いた優勝戦は123/465の進入から1号艇山田雄太(静岡支部)が11トップスタートの速攻を決めて、浜名湖2回目・昨年1月宮島九スポプレゼンツ8代目ヘビー級王決定戦以来となる通算22回目の優勝

常滑日刊スポーツ杯争奪マリンキング決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が押し切り、2015年4月以来の出場になった常滑で新たにマリンキングの称号を手にした王者松井繁は今年4回目・1997年8月G1マーメイドグランプリ以来となる常滑2回目・通算132回目の優勝

住之江堺市制130周年百舌鳥・古市古墳群世界遺産登録記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤山雅弘(大阪支部)が押し切り、住之江初・昨年11月丸亀大阪スポーツカップ以来となる通算4回目の優勝

尼崎日刊スポーツ創刊70周年記念伊丹選手権競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田俊彦(兵庫支部)が押し切り、今年2回目・尼崎17回目・通算55回目の優勝

ふく〜る下関オープン7周年記念日本トーター杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から15トップスタートの1号艇馬場貴也が4号艇安田政彦の捲りを受け止めきって先頭に立ち、今年7回目・下関初・通算38回目の優勝

芦屋ジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木康幸(81期3909)が押し切り、今年5回目・芦屋2回目・通算70回目の優勝
 5号艇山口裕二(81期3944)が1M外マイ不発で5番手も2M差しで急浮上して2着に入り81期ワンツー。
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