ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

尼崎・福岡の優勝戦


尼崎日本モーターボート選手会長杯争奪歳忘れ今年もありがとう競走優勝戦

 昨年度は年末年始特別斡旋開催でしたが、今年度は優勝賞金74万円の通常斡旋開催になった歳忘れ今年もありがとう競走。
 優勝戦は125/346の進入から1号艇江夏満が5号艇吉川昭男の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年3回目・尼崎初・通算34回目の優勝
 ちなみに江夏満は福岡支部ですが、次回斡旋は徳山の年始特別斡旋開催tysテレビ山口杯争奪戦です。

歳末特選レース福岡観光コンベンションビューロー杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高野哲史が09トップスタートの速攻を決めて、福岡初・昨年11月尼崎スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第21戦以来となる通算10回目の優勝
 ちなみに兵庫支部高野哲史の次回斡旋は尼崎の年始特別斡旋開催日本財団会長杯争奪尼崎大吉決定戦純烈祭です。

江戸川京葉賞優勝戦


江戸川京葉賞トータリゼータエンジニアリング杯優勝戦

 優勝賞金100万円を懸けた一戦は1号艇佐藤翼が07トップスタートの速攻を決めて、江戸川初・昨年10月唐津住信SBIネット銀行賞以来となる通算11回目の優勝
 2号艇村田敦(東京支部)が5号艇杉山正樹を張りながらの差し順走で2番手も、3周1Mで杉山正樹の差しが届き3周2M内先行で逆転2着。

三国特ダネカニ坊チャンネル杯優勝戦

 1246/35の進入から1号艇上村純一が2号艇渡辺真至の差しを振り切って先頭に立ち、デビュー初V水面の三国では2回目・2017年1月桐生下野新聞社杯以来となる通算4回目の優勝

児島ファイナル2019優勝戦

 152/346の進入から節間9戦全勝の1号艇西島義則がちょっと早いスタートから2号艇原田秀弥の捲り差しを振り切って先頭に立つも審議の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより原田秀弥が先頭に繰り上がり、今年3回目・児島初・通算21回目の優勝

蒲郡・丸亀・芦屋の優勝戦


芦屋日本トーター杯争奪戦優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇白石健が11トップスタートの速攻を決めて、前走地鳴門アペックス杯競走に続く今年5回目・芦屋4回目・通算70回目の優勝

丸亀年末ファン感謝清酒金陵杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上田隆章(今節選手代表)が押し切り、丸亀5回目・昨年4月平和島ボートピア河辺開設23周年記念以来となる通算17回目の優勝

蒲郡ランドパワー杯争奪2019Xマス&ファイナルカップ優勝戦

 6号艇鈴木幸夫(愛知支部)がインに入った613/245の進入から04トップスタートの1号艇土屋智則が鈴木幸夫を差し切って先頭に立ち、蒲郡初・昨年10月丸亀サンケイスポーツカップ以来となる通算21回目の優勝

大村クリスマスナイターカップBTS長洲開設10周年記念ながす金魚杯

 大村クリスマスナイターカップ〜BTS長洲開設10周年記念ながす金魚杯〜優勝戦は枠なりオールスロー進入から01トップスタートの1号艇吉田一郎(今節選手代表)が2号艇仲口博崇の捲りを張り飛ばした展開を突いて5号艇中村晃朋の捲り差しが届き、2M内先行で抜け出した中村晃朋は7月の丸亀G3ウエスタンヤングに続く今年2回目・通算2回目の優勝
 尚、2連単5440円・3連単513は22290円。

浜名湖・鳴門・下関の優勝戦


ハマナ娘クルークリスマスカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇吉田拡郎が押し切り、今年4回目・浜名湖初・通算41回目の優勝

鳴門徳島県産酒造米「吟のさと」使用純米酒「きらい」杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本寛久が10トップスタートの速攻を決めて、前走地児島BTS井原開設6周年記念競走男女W優勝戦に続く今年4回目・鳴門初・通算55回目の優勝

下関巌流本舗杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎哲司が12トップスタートの速攻で3号艇伊藤誠二の捲りを受け止めつつ2号艇柳生泰二と4号艇河村了の差しを振り切り、今年2回目・下関4回目・通算27回目の優勝
 伊藤誠二が2着、河村了が3着に入って3人優出した愛知支部が上位独占。

若松・常滑の優勝戦


若松ギラヴァンツ北九州杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森定晃史が4号艇久田敏之のカド捲りを張り飛ばしてターン流れるも、5号艇渡邉和将と6号艇山田雄太の捲り差しを3号艇星栄爾が張り飛ばした際に3艇もつれ合い、その間に逃げ切り体制を固めた森定晃史が今年3回目・若松初・通算12回目の優勝

常滑ルーキーシリーズ第23戦スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎郡が03トップスタートの速攻を決めて、前走地平和島BP横浜開設12周年記念ルーキーシリーズ第22戦に続く今年3回目・常滑初・通算4回目の優勝

多摩川・宮島・唐津の優勝戦


多摩川四市組合設立52周年記念BTS市原カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が押し切り、今年4回目・多摩川3回目・通算26回目の優勝

宮島中国醸造杯優勝戦

 16/2345の進入から1号艇岡祐臣が11トップスタートの速攻を決めて、宮島初・昨年12月戸田ボートピア岡部カップ開設17周年記念以来となる通算15回目の優勝

唐津富士通フロンテック杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇中辻崇人が押し切り、今年2回目・唐津7回目・通算56回目にして7戦全勝の完全優勝達成。
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