ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

尼崎・下関の優勝戦


尼崎スポーツニッポン杯争奪しらなみ賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇河野真也が差しを決めて先頭に立つも、1号艇市橋卓士が2M差し返しを決めて逆転先頭に立ち前走地鳴門渦王賞競走に続く今年5回目・尼崎2回目・通算48回目の優勝

下関九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森安弘雅が押し切り、下関初・2016年12月宮島やまだ屋「桐葉菓」杯以来となる通算3回目の優勝

唐津・宮島の優勝戦


唐津ライブキャッチ杯優勝戦

 125/346の進入から4号艇鈴木博が捲り差しを決めて1号艇片橋幸貴に舳先をかけ、2M内先行した鈴木博は片橋幸貴の差し返しを振り切って唐津4回目・2018年1月西広島タイムス宮島街道杯以来となる通算55回目の優勝
 尚、2連単4030円・3連単415は13890円。

G3オールレディースマンスリーBOATRACE杯争奪宮島プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鎌倉涼が17トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・宮島初・通算18回目の優勝

桐生・戸田・鳴門・若松の優勝戦


桐生日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金児隆太(群馬支部117期4888)が押し切り、9度目の優出にしてデビュー初優勝

戸田週刊大衆杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行した1号艇古結宏が2号艇鈴木勝博に差し切られそうになるも、古結宏は2M外握って鈴木勝博を捲りきり単独先頭に立ち戸田2回目・昨年3月三国坂井市専属住みます芸人モグモグパクパク杯以来となる通算25回目の優勝
 1M捲り差して3番手の5号艇安田政彦が2M鈴木勝博の内に潜り込んで2番手に上がり、3周1M鈴木勝博を行かせて捌き兵庫支部ワンツー。

鳴門ボートレースチケットショップ土佐開設25周年記念競走優勝戦

 126/345の進入から1号艇大庭元明が押し切り、今年2回目・鳴門初・通算15回目の優勝

若松デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、今年4回目・若松5回目・通算79回目の優勝
 2号艇西野翔太が1M差し順走で2着に入り広島支部ワンツー。

常滑ボートピア名古屋開設15周年記念競走優勝戦

1:田路朋史 2:金子拓矢 3:市川哲也 4:山崎郡 5:大平誉史明 6:平田忠則

 優出メンバーは上の6人でしたが、22日に出場選手1名が新型コロナウイルスに感染したことが判明したため、22日夜の段階で最終日の中止打切が決定して今節は優勝者なしになりました。
 尚、出場全選手及び当該感染者と接触する機会のあった関係者については本日PCR検査を実施したとのこと。

今年最後のお盆開催は江戸川大江戸賞【泰は泰でも】

 今年のお盆特別斡旋を締めくくるオール東京支部開催の江戸川大江戸賞は7Rまで2周戦で8R以降3周戦になるも終日安定板。
 追い風8m波高10cmで迎えた優勝戦は1号艇飯山泰が1Mターン落とした所を3号艇荒井翔伍が捲りきりますが荒井翔伍もターン流れてしまい、内残した2号艇小林泰が5号艇前沢丈史の捲り差しを内でこらえきって2Mを先行し、小林泰は前沢丈史の2M差しも振り切って昨年10月の当地デイリースポーツ杯以来となる通算8回目・江戸川2回目の優勝
 尚、2連単7040円・3連単256は38810円。

大村ウルトラマン杯優勝戦

 大村ウルトラマン杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇船岡洋一郎が2号艇赤坂俊輔の捲りを張り飛ばしながら押し切り、今年4回目・大村では2012年6月のデビュー初V以来となる2回目・通算11回目の優勝
 4号艇松本博昭が1M差して2着に入り広島支部ワンツー。
ウルトラオオムラ 決戦の地は大村

多摩川・芦屋のお盆開催優勝戦


多摩川BTS大郷開設記念大郷葉月杯大郷優勝戦

 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの4号艇永井彪也が捲り差しを決めて1号艇濱野谷憲吾を差し切り、今年2回目・多摩川4回目・通算11回目の優勝
 尚、2連単3220円・3連単412は13190円。

芦屋創刊55周年記念九州スポーツ杯オール九州選抜戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎仁志が押し切り、前走地児島ファジアーノ岡山杯に続く今年3回目・芦屋7回目・通算44回目の優勝

福岡・児島・丸亀のお盆開催優勝戦


福岡お盆特選レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から優出紅一点の1号艇大山千広が12トップスタートの速攻を決めて、福岡では2017年9月のデビュー初V以来となる2回目・昨年6月下関ヴィーナスシリーズ第7戦日本スポーツエージェントカップ以来となる通算15回目の優勝

児島天領杯優勝戦

 オール岡山支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇末永由楽が押し切り、児島初・2019年12月下関住信SBIネット銀行賞以来となる通算4回目の優勝

丸亀RNC杯争奪サマーチャンピオンレース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇片岡雅裕(高知県出身香川支部)が3号艇山田祐也(高知県出身徳島支部)の差しを振り切って先頭に立ち、今年4回目・丸亀11回目・通算26回目の優勝
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