ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

常滑オラレセントレア開設9周年記念競走優勝戦

 常滑オラレセントレア開設9周年記念競走優勝戦は123/564の進入から1号艇丸岡正典が押し切り、今年2回目・常滑5回目・通算51回目の優勝

 ちなみにボートレースとこなめ最寄の常滑駅〜オラレセントレア最寄の中部国際空港駅の往復運賃は620円ですが、優勝戦3連単132は710円なので往復運賃を買ってもお釣りが来ます。
オラレセントレア

開設68周年記念G1徳山クラウン争奪戦は76期ワンツー

 開設68周年記念G1徳山クラウン争奪戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉(76期3779)が3号艇魚谷智之(76期3780)の捲りを受け止め、原田幸哉は2Mでも魚谷智之の差しを振り切って前走地下関G1名人戦に続く今年2回目・徳山2回目・G1V18となる通算89回目の優勝で昨年1月開設66周年記念G1徳山クラウン争奪戦優出1号艇3着の借りを返しました。
進化し続けるフラッグシップ。Tクラウン


三国BOATBoyCUP優勝戦

 123/465の進入から1号艇市橋卓士(86期4063)が07トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・三国では2019年8月の前回名物水中二尺玉三国花火大会競走に続く2回目・通算46回目の優勝

住之江報知新聞社賞ダイナミック敢闘旗優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人(86期4061)が10トップスタートの速攻を決めて、前走地GW三国ボートフェスタに続く今年4回目・住之江3回目・通算57回目の優勝

今年最後のGW開催びわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップ


びわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップ優勝戦

 枠なりオールスロー進入から16トップスタートの3号艇中川俊介守田俊介の絞り込みに対して1号艇柘植政浩が艇を伸ばして先行しますが、4号艇山崎郡(大阪支部)が捲り差しを決めて柘植政浩を差し切り先頭に立ち今年2回目・びわこ初・通算7回目の優勝
 尚、2連単41は2680円・3連単415は12950円。

 ちなみに今年のGW特別斡旋開催は最初の江戸川ゴールデンカップと最後のビナちゃんカップが遠征支部選手による優勝となりました。
ビナちゃん


江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯最終日

 男子の11R優勝戦は1号艇杉山貴博(今節男子選手代表)が15トップスタートの速攻を決めて、江戸川2回目・2018年12月桐生ボートピアなんぶ杯以来となる通算14回目の優勝

 女子の12R優勝戦は21トップスタートの3号艇中川りなが捲りを決めて先頭に立ち、那珂川がホームの福岡支部112期4773中川りなは12度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単34は3200円・3連単342は15910円。

 レース後には中川の河川を使用したボートレース江戸川の水面にて、優勝者2人が同乗した水上パレードと中川に中川りなが飛び込んだ水神祭が行われました。
中川で中川りな・杉山貴博の優勝パレード

戸田・大村の優勝戦


戸田関東専門紙カップ優勝戦

 164/235の進入から4号艇久田武が二段捲りを決めて先頭に立ち、戸田初・2013年4月ボートレース津名誉執行委員長鳥羽一郎杯争奪戦以来となる通算5回目の優勝
 1号艇杉山裕也はコンマ31でスタートどか遅れも小回り残して愛知支部ワンツー。
 尚、2連単3960円・3連単413は20250円。

大村日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介が05トップスタートの速攻を決めて、前走地唐津日本財団会長杯ゴールデンウイーク特選に続く今年2回目・大村初・通算23回目の優勝

鳴門・児島・若松・唐津の優勝戦


鳴門トランスワードトロフィー2021優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの4号艇渡邉和将がカド捲りを決めて先頭に立ち今年3回目・鳴門初・通算18回目の優勝
 3号艇岡瀬正人が捲られた後に立て直しての捲り差しで2着に入り岡山支部ワンツー。
 尚、2連単2310円・3連単431は4440円。

児島サッポロビールカップ優勝戦

 12/3465の進入から2号艇広次修が差しを決めて先頭に立ち、広次修は1号艇林美憲の2M差し返しを振り切って2014年7月下関美祢組合開催47周年競走以来となる通算2回目の優勝
 尚、2連単1890円・3連単214は3790円。

若松山口シネマカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇江夏満(福岡支部)がカド捲り成功しそうになるも、追い風6m波高6cmの荒水面でターンもたついてしまい失速。
 今度は展開向いた人気薄の5号艇浦田晃嗣が捲り差し決まってデビュー初Vへ突き抜けそうになりますが、コンマ18でスタート劣勢だったデビュー初優出の1号艇山田和佐が15号機の超抜パワーで内こらえきって浦田晃嗣に舳先を掛け、2M内先行した山田和佐は浦田晃嗣の差しを振り切って単独先頭に立ちデビュー初優勝
 尚、2連単4110円・3連単153は13870円で本日の優勝戦中唯一万舟。

 ちなみに広島支部120期4978山田和佐は来期適用勝率3.97ながら今節は超抜15号機を手に入れて今までと一変、4983前田篤哉に続く120期2人目の優勝者になりました。

唐津ミニット開設17周年記念優勝戦

 123/546の進入から1号艇丸野一樹が03トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・唐津2回目・通算18回目の優勝

津・宮島・下関の優勝戦


津DMM.com杯争奪!バッチこいカップバッチこい優勝戦

 5号艇中山将(三重支部)を除く5人が東京支部という一戦は、枠なり3vs3の進入から2号艇福来剛が差しを決めて先頭に立ち通算32回目・津では昨年1月の前回津PR第5戦3支部ガチ対決シリーズin津に続く2回目の優勝
 4号艇永井彪也が1M2番差し不発4番手も2周2Mで2艇差しきって逆転2着に入り2連単3240円。
 尚、中山将は1M捲り差し不発が響いて5着に終わり、上位4人が東京支部の3連単243は15990円。

宮島デイリースポーツ杯争奪ボートレースレディースvsルーキーズバトル優勝戦

 枠なり2vs4の進入から「スタートしました。トォ…は…やいスタート。そして際どいスタートもありました。
 という事で、判定の結果は捲り差して2番手争いだった6号艇片岡大地(117期4911)が+03の返還欠場。
 一方、前方では02スタートの3号艇吉川貴仁(118期4926)が3カド捲りを決めて先頭に立ち2019年びわこボートレースレディースvsルーキーズバト以来となる通算2回目の優勝
 03スタートの4号艇長嶋万記が内側を捲り差して2番手争いから片岡大地離脱で単独2番手になり2着、吉川貴仁に捲られたもののコンマ00でスタート生き残った1号艇上田龍星(117期4908)が3着になり2連単2900円・3連単8950円。

 ちなみに個人戦はルーキーズチームが1着3着も、団体戦は片岡大地のフライングが響いてレディースチームが逆転優勝。

モーヴィ下関オープン2周年記念モーヴィ下関杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西山貴浩が押し切り、今年2回目・下関2回目・通算41回目の優勝
 4号艇後藤翔之が1M捲り差して2着。

23場目のGW開催は蒲郡中日スポーツ賞竹島弁天杯


蒲郡中日スポーツ賞竹島弁天杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇磯部誠が押し切り、前走地平和島BTS黒石開設12周年記念ウェーブ21杯に続く今年2回目・蒲郡8回目・通算28回目の優勝

 ちなみに全24場GW特別斡旋開催の最後を締めくくるびわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップは昨日初日を迎えて13日最終日の予定です。

多摩川日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇里岡右貴が13トップスタートの速攻で2号艇飯山泰(今節選手代表)の捲りを受け止め切って、多摩川2回目・昨年5月宮島日本モーターボート選手会会長賞以来となる通算10回目の優勝
 飯山泰が6号艇秋山直之の1M捲り差しを2M行かせて捌き2番手航走も、秋山直之が最終3周2M外全速戦で飯山泰を捲りきって逆転2着。、

芦屋日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が押し切り、芦屋2回目・通算126回目・今年度に入って児島→唐津→宮島→今節で4節連続優勝という今年7回目の優勝

 ちなみに全場制覇済みの前本泰和は芦屋V2により、徳山以外の23場で複数回優勝を達成しました。
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