ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

津日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 津日本モーターボート選手会会長賞優勝戦は124/356の進入から1号艇三井所尊春が押し切り、今年5回目・津2回目・通算48回目の優勝
 ちなみに三井所尊春今年V5の内訳は捲り3回と2周1M差しによる抜きで、イン逃げ優勝は今年初でした。

【T.Ishino】住之江ナイターのグランプリウィナーは地元の石野貴之

 通算34回目・住之江開催29回目にして初のナイター開催になったSGグランプリ特設サイト)。

 12RSGグランプリ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之(大阪支部)が2号艇桐生順平の差しを2M手前でなんとか振り切って先頭に立ち、今年6回目・住之江では今年9月の前回G1高松宮記念特別競走に続く14回目・SGV8となる通算57回目の優勝にしてグランプリ初制覇。
 今節は賞金1位の毒島誠がトライアル2nd2日目まで1着2本で独走してましたが、昨日トライアル2nd3日目12Rで1632/45の進入から4号艇石野貴之がカド捲りを決めて1着になった一方で、昨夜3号艇で優出1号艇4着条件だった毒島誠は2周2Mの不利でまさかの6着に敗れて優出3号艇になり、今日の番組と結果に繋がりました。
T.Ishino

 前座の11Rグランプリシリーズ戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1M先行した1号艇木下翔太(大阪支部)と捲り差した3号艇馬場貴也による先頭争いになり、2M内先行した馬場貴也に対して木下翔太は外握って応戦するも振り込んでしまい木下翔太は選手責任落水。
 かくして先頭独走になった馬場貴也は今年8回目・住之江2回目・通算39回目の優勝にしてグランプリトライアル1st転戦組からのシリーズ戦初V。
 尚、2連単36は9870円・3連単364は55890円。

三国スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安田政彦が押し切り、今年3回目・通算77回目の優勝
 尚、3号艇藤原菜希が3番手争いを演じていた3周2Mで外握って振り込み選手責任転覆。

徳山創刊70周年記念日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から08トップスタート踏み込みカド捲りを決めた4号艇谷津幸宏と捲り差しで続いた5号艇若林将による先頭争いになり、2M内先行した若林将を谷津幸宏が差し返して食らいつき、谷津幸宏は2周1M内先行で単独先頭に立ち徳山2回目・昨年11月蒲郡みかん杯以来となる通算16回目の優勝
 尚、2連単10050円・3連単456は48480円。

東京群馬三重3支部ガチ対決シリーズin江戸川は東京支部ワンツー


3支部ガチ対決シリーズin江戸川日本財団会長杯優勝戦

 東京支部2人・群馬支部3人・三重支部1人が優出した3支部対決の優勝戦は1号艇作間章(東京支部)が押し切り、今年2回目・江戸川8回目・通算39回目の優勝にして2日目3R6号艇2着以外全て1着の準完全V。
 3号艇渡邉雄朗(東京支部)が1M外握って2着に入り東京支部ワンツー。

びわこ西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇江口晃生が1号艇平石和男を差し切って先頭に立ち、今年6回目・びわこ4回目・通算101回目の優勝

芦屋BTS日向オープン9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也(今節選手代表)が押し切り、今年3回目・通算51回目の優勝

大村BTS加治木開設記念西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から01タッチスタート踏み込んだ3号艇中村真の捲りを1号艇篠崎仁志が張り飛ばして両者共倒れになった展開を突いて4号艇服部幸男が捲り差しを決め、服部幸男は内で粘る2号艇古結宏を振り切って大村4回目・昨年7月浜名湖テレしずサマーカップ以来となる通算96回目の優勝
 尚、2連単12930円・3連単425は80510円。

アビスパ福岡杯は桐生ヘビー級王チャンピオンの石丸海渡が2節連続V


アビスパ福岡杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石丸海渡が押し切り、前走地桐生東京スポーツ杯ヘビー級王決定戦に続く今年3回目・福岡初・通算4回目の優勝

児島BTS井原開設6周年記念競走男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦ガァ〜コ杯は134/526の進入から2号艇菅章哉が01タッチスタート踏み込んで捲りに行くも、07スタートの1号艇山本寛久(今節選手代表)が菅章哉を張り飛ばしつつも流れずに押し切り今年3回目・児島8回目・通算54回目の優勝

 女子の12R優勝戦クラリス杯は枠なり3vs3の進入から1号艇清水沙樹が押し切り、今年2回目・児島初・通算5回目の優勝

浜名湖と蒲郡の優勝戦は共に地元支部選手が優勝


浜名湖かんざんじ温泉観光協会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大平誉史明が4号艇渡邉英児(静岡支部)のカド捲りを張り飛ばして流れた展開を突いた5号艇芹澤克彦(静岡支部)が捲り差しを決めて先頭に立ち、芹澤克彦は浜名湖2回目・2015年11月平和島夕刊フジ杯以来となる通算14回目の優勝
 尚、2連単56は17950円・3連単561は65380円。

創刊70周年記念日刊スポーツ杯争奪蒲郡大賞典優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹(愛知支部)が押し切り、常滑→下関からの3節連続Vとなる今年5回目・蒲郡4回目・通算32回目の優勝

【名古屋市といえば河村】常滑BTSMBP栄開設4周年記念競走

 常滑ボートレースチケットショップミニボートピア栄開設4周年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇河村了(名古屋市出身愛知支部)が04トップスタートの速攻を決めて、常滑7回目・昨年11月戸田本命バトル祭マンスリーBOATRACE杯以来となる通算14回目の優勝

本日は5場で優勝戦


桐生日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇菊池峰晴(群馬支部)がターン流れて2号艇中辻博訓と5号艇重野哲之の差しを振り切れるかの情勢になるも菊池峰晴はスタート判定の対象になり、結果+01のフライング返還欠場でBSにして戦線離脱。
 そして2M内先行した重野哲之が中辻博訓の差し返しを振り切って単独先頭に立ち、今年4回目・桐生3回目・通算58回目の優勝

戸田ボートピア岡部カップ開設18周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱本優一が押し切り、4月の前回当地関東日刊紙競艇記者クラブ杯に続く今年2回目・戸田3回目・通算5回目の優勝

G3尼崎マスターズリーグ戦競走第9戦優勝戦

 14/23/56の進入から1号艇芝田浩治(兵庫支部)がコンマ45のスタートドカ遅れをやらかし、捲りきったコンマ26の4号艇西島義則が2号艇仲口博崇の捲り差しを振り切って先頭に立ち今年2回目・通算93回目の優勝
 尚、2連単2540円・3連単423は9700円。

丸亀楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中岡正彦(香川支部)が押し切り、今年4回目・丸亀17回目・通算71回目の優勝

唐津G3オールレディースマクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松本晶恵が押し切り、今年4回目・唐津初・通算17回目の優勝
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