ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

つ・わかまつの優勝戦


中日スポーツ津ボート大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二が03トップスタートの速攻を決めて、津4回目・通算61回目の優勝
 ちなみに池田浩二は昨年V3するも全て地元常滑でのVで、常滑以外では2016年9月ライジングゼファーフクオカ杯以来のVです。

若松西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇石塚久也が1号艇滝沢芳行を差し切って先頭に立ち、石塚久也は2M滝沢芳行の差し返しを振り切って今年3回目・若松初・通算14回目の優勝
 滝沢芳行が2着で埼玉支部ワンツー。

本日は3場で優勝戦


浜名湖中日新聞東海本社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が09トップスタートの速攻を決めて、通算79回目にして浜名湖では1998年11月G1浜名湖ダイヤモンドカップ競走以来となる優勝

蒲郡ルーキーシリーズ第7戦スカパー!JLC杯優勝戦

 13/2456の進入から13トップスタートの2号艇磯部誠(愛知支部105期4586)27歳が3カド捲りを決め、5号艇木幡純也(愛知支部113期4785)30歳の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・蒲郡3回目・通算10回目の優勝
 1号艇岩瀬裕亮(愛知支部106期4604)29歳が2周2M切り返しからの3周1M内先行で木幡純也を抜いて逆転2着、木幡純也が3着で愛知支部ワンツースリー。

G3オールレディース三国レディースカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇長嶋万記が押し切り、今年2回目・三国2回目・通算27回目の優勝

多摩川日刊スポーツ賞優勝戦

 多摩川日刊スポーツ賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇松村敏が押し切り、多摩川2回目・通算30回目の優勝

本日は昼夜2場ずつ計4場で優勝戦


桐生東京中日スポーツ杯優勝戦

 1235/46の進入から1号艇坪井康晴がつボインカ帝国を成立させて桐生初・昨年5月唐津ミニット開設13周年記念以来となる通算60回目の優勝

常滑中京スポーツ杯争奪全日本ファイターキング決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇茅原悠紀が02トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・常滑初・通算35回目の優勝

住之江報知杯争奪全国地区選抜戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇上平真二(中国地区)が捲りを決めて先頭に立ち、住之江2回目・通算54回目の優勝
 尚、5号艇中野次郎(大阪市住之江区在住東京支部)が1M差し狙うも行き場なくした結果ターンマークにぶつかって選手責任エンスト失格。

児島G3企業杯シモデンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から12トップスタートの1号艇菊地孝平を2号艇峰竜太が差し切って先頭に立ち、峰竜太は今年4回目・児島2回目・通算53回目の優勝

今日の優勝戦は福岡・徳山2場共に山口支部の豊が1号艇で敗退

 今回で19回目のG1名人戦特設サイト)は、今回から開催年4月1日現在で45歳以上に出場要件を緩和。
 とはいえ、新基準で出場できる事になった47歳以下で優出したのは4号艇野添貴裕45歳だけで他の5人は48歳以上。

 そしてマスターズチャンピオンを決める16:42本場締切の優勝戦は枠なりから1号艇今村豊56歳が1M先行体勢も振り込んでしまい5着に敗れ、差しを決めた2号艇渡邉英児(67期3502)48歳が先頭に立ち福岡4回目・2016年9月鳴門商工会議所会頭杯競走以来となる通算51回目の優勝にして1998年8月G1浜名湖賞以来となるG1V2。
 1M捲った3号艇市川哲也(67期3499)49歳が2着に入り67期ワンツー。

徳山2018BOATBoyCUP優勝戦

 14:49本場締切で迎えたグッドモーニング徳山の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊(今節選手代表)が3号艇木下翔太の捲りを張りながら1Mを先行し、4号艇松田大志郎の差しを辛うじて振り切り2Mも先行。
 しかし大峯豊のターンは流れてBS3番手だった2号艇丸岡正典の2M差しが届き両者同体になりますが、大峯豊が2周1M外握って丸岡正典を包み込み先行。
 しかし2周1M両者やり合う隙を突いた松田大志郎が2艇まとめて差し切り先頭に立ち、大峯豊は2周2M丸岡正典を振り切るのが精一杯で先頭には届かず前述の今村豊敗退にフラグを立ててしまい、三つ巴の争いを制した松田大志郎は今年2回目・徳山初・通算13回目の優勝
 尚、2周2Mで木下翔太が丸岡正典を差し切り逆転3着。

びわこボートピア京都やわた開設11周年記念優勝戦

 びわこボートピア京都やわた開設11周年記念優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇吉本正昭が07トップスタートも2号艇亀本勇樹に抵抗されたのと引き波で艇が浮いたのもあって捲り差し不発の6着に終わり、1号艇湯川浩司が4号艇山崎郡の捲り差しを振り切って先頭に立ち、びわこ3回目・通算48回目の優勝
 山崎郡が2着で大阪支部ワンツー。

戸田日刊ゲンダイ杯優勝戦

 戸田日刊ゲンダイ杯優勝戦は123/564の進入から1号艇西村勝(埼玉支部)が押し切り、戸田13回目・昨年1月浜名湖サンケイスポーツ杯以来となる通算50回目の優勝
 尚、3周2M入口4番手の位置で5号艇村松修二が振り込み選手責任落水。
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