ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

【(゚∀゚)さいたま】本日の優勝戦2場は津も三国も埼玉支部選手が優勝


津マクール杯優勝戦

 1324/56の進入から1号艇桐生順平が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・津2回目・通算33回目の優勝にして3日目11R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

三国みなづき第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が07トップスタートも、カド09スタートの4号艇須藤博倫が凜々とカド捲りの花を咲かせて先頭に立ち、今年3回目・三国では昨年11月の前回しもつき第1戦に続く5回目・通算53回目の優勝

競てい王を決定するボートレース下関競帝王決定戦

 下関開設64周年記念G1競帝王決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が2号艇江夏満の1M差しと2M差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・下関2回目・G1V7となる通算54回目の優勝

鳴門日本トーター杯競走優勝戦

 1263/45の進入から4号艇石渡鉄兵のカド捲りを1号艇清水敦揮が張り飛ばした展開に乗って5号艇池田雄一が捲り差しを決めて先頭に立ち、静岡支部88期4124池田雄一は16度目の優出にしてデビュー初優勝

 尚、1周2Mで6号艇古結宏が5番手から内に潜り込んでターンした際に出口で3号艇武重雄介に接触して失速、更に古結宏の艇に2号艇安東幸治(88期4122)が乗り上げた結果、古結宏がエンストして安東幸治が転覆してしまい、古結宏には妨害失格が適用されました。

ヴィーナスシリーズ第3戦びわこプリンセスカーニバル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇宇野弥生が押し切り、びわこ初・2016年1月尼崎市長杯争奪福娘福男選抜男女W優勝戦以来となる通算11回目の優勝

唐津見帰りの滝あじさいカップ優勝戦

 唐津見帰りの滝あじさいカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入からデビュー初V目指す1号艇田中孝明が18トップスタートも2号艇深川真二(佐賀支部)の差しが届き、深川真二は2M内先行で抜け出して今年2回目・唐津23回目・通算83回目の優勝

本日は3場で優勝戦


戸田桃屋ごはんですよ!カップ優勝戦

 1256/34の進入から1号艇岩崎正哉が13トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・戸田2回目・通算52回目の優勝
 尚、5号艇伊藤宏が1周1M捲りに行こうとした際に3号艇濱崎直矢(埼玉支部)を張り飛ばす形になってしまい濱崎直矢は責任外落水。

住之江スポニチ創刊70周年記念なにわ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇樋口亮の差しが1号艇河野真也に届き、樋口亮は2M内先行で抜け出して住之江初・昨年7月大村BTS松浦開設1周年記念以来となる通算34回目の優勝
 尚、4号艇竹井貴史が3番手争いで3周1M外握るも出口でバランスを崩し選手責任転覆。

江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯最終日

 男子の11R優勝戦は3号艇宮之原輝紀(東京支部118期4939)が捲り差しを決めて先頭に立ち、1997年11月26日生まれ20歳の宮之原輝紀(こうき)は昨年11月平和島サンケイスポーツ杯”ほぼ”オール女子戦以来となる2度目の優出にしてデビュー初優勝
 1M先行した1号艇深水慎一郎(東京支部)と捲り差した5号艇江本真治による2番手争いは2M差し返した深水慎一郎が2周1M内先行で抜け出し2着、4号艇若林将(東京支部)が2周2M江本真治を差し切って逆転3着になり東京支部ワンツースリー。

 女子の12R優勝戦は5号艇藤崎小百合が捲り差しを決めて先頭に立ち、内で粘る3号艇寺田千恵を2M行かせて捌き切り先頭をキープ。
 藤崎小百合は最終3周2Mでターン膨れて寺田千恵に内から並ばれそうになるも0.1秒差粘りきり、今年3回目・江戸川初・通算7回目の優勝

本日は5場で優勝戦


浜名湖浜松商工会議所会頭杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永田秀二が11トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・昨年7月桐生スカッとさわやか杯以来となる通算10回目の優勝

常滑スポーツニッポン創刊70周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白水勝也が09トップスタートの速攻を決めて、スキンケアとモーター仕上げが自慢の白水勝也は常滑2回目・昨年3月三国坂井市制11周年記念以来となる通算44回目の優勝

尼崎日刊ゲンダイ杯争奪日本一の串かつ横綱選手権優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇松崎祐太郎と差す2号艇山口剛で接戦になり、2Mは山口剛が内先行するも松崎祐太郎の差し返しが届いて同体。
 そして2周1M内先行した松崎祐太郎が山口剛の差し返しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・尼崎初・通算7回目の優勝

芦屋日本トーター杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎義明が押し切り、今年2回目・芦屋2回目・通算36回目の優勝

大村スポーツニッポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田一郎(今節選手代表)が06トップスタートの速攻を決めて、大村13回目・昨年10月越前三国ロールケーキSourire以来となる通算44回目の優勝

多摩川誕生記念日開催は花の69期豊田訓靖デビュー初優勝記念日


ボートレース多摩川バースデイカップ優勝戦

 1954年6月9日に開設した多摩川誕生記念の優勝戦は14/2356の進入から07トップスタートの2号艇星栄爾が3カド捲りを決めるも膨れてしまい、展開に乗った3号艇豊田訓靖が捲り差しを決めて先頭に立ち、14度目の優出にしてデビュー初優勝
 4号艇西島義則が2M差しで星栄爾との2着争いに持ち込み、2周1M星栄爾の外全速戦をこらえきって2着に入り静岡支部ワンツーを阻止。

 かくして、1968年12月28日生まれ静岡支部69期3544豊田訓靖49歳は1991年秋の選手登録から約26年半にして、遂にデビュー初優勝の水神祭を飾りました。

蒲郡白熱の準優6R制!トランスワード杯争奪戦優勝戦

 準優1着選手6人による優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇新良一規61歳が押し切り、SGV水面の蒲郡では4回目・昨年10月平和島全国ボートレース専門紙記者クラブ杯以来となる通算44回目の優勝にしてナイター最年長優勝者記録更新。

児島マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木康幸が押し切り、今年2回目・児島4回目・通算63回目の優勝

宮島ヤクルトカップで広島支部105期東潤樹デビュー初V

 宮島ヤクルトカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇東潤樹(広島支部105期4574)が3号艇今井美亜の捲りをこらえきり、2M今井美亜を張って後方へ追いやり先頭抜け出し6度目の優出にしてデビュー初優勝
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