ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

児島・下関の優勝戦


児島日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇馬場貴也が押し切り、今年5回目・児島2回目・通算36回目の優勝にして2日目10R6号艇2着以外全て1着の準完全V。

下関九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 1235/46の進入から1号艇菊地孝平が押し切り、今年2回目・下関2回目・通算55回目の優勝

平成最後の江戸川開催ジャパンネット銀行賞


江戸川ジャパンネット銀行賞優勝戦

 1号艇小野達哉(108期4653)が5号艇中山雄太(108期4650)の捲りを受け止めつつ3号艇前田将太の捲り差しを締めて振り切り、江戸川初・2016年7月大村ルーキーシリーズ第4戦オール進入固定競走以来となる通算4回目の優勝

 ちなみに江戸川次回開催は令和元年5月1日からのゴールデンカップで、24場で一番早い平成の開催納めになりました(2番目は21日最終日の三国)。

住之江大阪スポーツ発刊55周年記念G3オールレディースアクアクイーンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇長嶋万記に対し2号艇平高奈菜の差しが届き、2M内先行で抜け出した平高奈菜は住之江初・2017年7月徳山レノファ山口カップ男女W優勝戦以来となる通算14回目の優勝

多摩川・福岡・唐津の優勝戦


多摩川G3企業杯サントリーカップサントリー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇渡部悟が3号艇深井利寿に先捲りで抵抗されながらもカド捲りを決めて先頭に立ち、昨年6月常滑A-jito杯以来となる通算2回目の優勝
 尚、深井利寿は捲られた直後に振り込んで選手責任転覆、捲り差しを狙った5号艇永井彪也(東京支部)は完走こそしたものの転覆艇に乗り上げる大きな不利を受けました。
 これにより2連単41は3280円・3連単416は29660円でした。

福岡日本トーター杯優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇中澤和志が押し切り、前走地蒲郡市長杯争奪蒲郡ムーンライトレースに続く今年3回目・福岡2回目・通算62回目の優勝

唐津ルーキーシリーズ第8戦スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安河内将(佐賀支部111期4734)が13トップスタートの速攻を決めて、2016年9月平和島日本財団会長杯以来となる通算2回目の優勝

若松の安全王決定戦に対し津は優勝戦で危険な2艇フライング


津創刊70周年記念日刊スポーツちどり杯争奪戦優勝戦

 内2艇が深くなった14/2/365の進入から1号艇藤岡俊介がスタート速攻で先頭に立つも判定の結果+06のフライング返還欠場になり、差しもたついて後方にいた4号艇正木聖賢も+02のフライング返還欠場。
 これにより、外握って2番手にいた2号艇中辻博訓が先頭に繰り上がり津初・通算20回目の優勝

若松夜王シリーズ第1戦マンスリーBOATRACE杯海の安全王決定戦安全王優勝戦

 事故率の低い選手を斡旋した開催の優勝戦は162/345の進入から1号艇坂口周が押し切り、今年3回目・若松2回目・通算55回目の優勝

蒲郡BOATBoyCUP

 蒲郡BOATBoyCUP優勝戦は枠なり3vs3の進入から内枠2艇が06トップタイスタートを決めて1号艇枝尾賢が押し切り、蒲郡初・通算15回目の優勝
 2号艇松田竜馬が1M差し順走からの2M差しで2着に入り福岡支部ワンツー。

平和島・芦屋の優勝戦


平和島日本トーターカップ優勝戦

 波高10cm向かい風9mで迎えた優勝戦は5号艇高橋二朗69歳(東京支部)が動いた15/2/346の進入から2号艇新美恵一がコンマ98の出遅れ寸前スタートをやらかして3号艇烏野賢太に展開が向くも、1号艇守田俊介は烏野賢太の捲り差しを振り切って先頭に立ち今年4回目・平和島では昨年12月の前回ボートピア横浜開設11周年記念に続く7回目・通算96回目の優勝
 守田俊介が2M向かい風に煽られてややもたついた際に烏野賢太が行き場を失い艇が浮き転覆寸前になり5番手に下がりますが、それでも烏野賢太は徐々に追い上げて再び2番手に上がり2着。

マリンテラスあしやカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也が押し切り、今年4回目・芦屋初・通算27回目の優勝

鳴門では2002年6月以来となる完全Vと最年長完全Vを瀬尾達也59歳が達成


鳴門市長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06トップスタートの1号艇瀬尾達也(徳島支部)が3号艇岸蔭亮に捲られそうになるも辛うじてこらえきり、更に2Mでも岸蔭亮の外全速戦をこらえきって単独先頭に立ち、昨年3月の当地徳島バスカップ競走以来となる通算58回目にして6戦全勝での完全優勝

 ちなみに鳴門での完全優勝は2002年6月(一般競走)の木村光宏以来で、従来の最年長完全優勝は2000年10月に瀬戸の大魔神安岐真人55歳が今回と同じ鳴門(松茂町ほか2町開設32周年記念競走)で達成しており、1960年3月13日生まれ59歳の瀬尾達也は鳴門で久々の完全Vを達成しただけでなく最年長完全Vの記録も塗り替えました。


浜名湖サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博(静岡支部)が09トップスタートの速攻を決めて、前走地丸亀金陵カップに続く今年2回目・浜名湖6回目・通算24回目の優勝

大村日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田村隆信が04トップスタートの速攻を決めて、大村4回目・通算55回目の優勝
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