ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

【宇宙戦艦ヤマト2202コラボ】大村開設67周年記念G1海の王者決定戦

 大村開設67周年記念G1海の王者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から13トップスタートの1号艇原田幸哉(長崎支部)が6号艇桑原悠(長崎支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・大村11回目・G1V14となる通算84回目の優勝
 桑原悠が2着に入る長崎支部ワンツーで2連単2400円・3連単162は7150円。
発祥地大村へヤマト全速前進!!

浜名湖・琵琶湖の優勝戦


浜名湖マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 「二人パール兄弟「DELAY」レコ発記念杯」の冠協賛タイトルが付いた優勝戦は枠なり3vs3の進入からチルト+2.5度に跳ねた6号艇下出卓矢が09トップスタート大外大捲りを決めて先頭。
 しかし内で粘る1号艇市橋卓士が2M下出卓矢の内に潜り込んで艇を合わせ、市橋卓士は回り足の差で一気に先頭抜け出して今年7回目・浜名湖3回目・通算42回目の優勝

びわこ企業賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永井彪也が12トップスタートの速攻を決めて、ヤングダービー王永井彪也は今年2回目・びわこ初・通算6回目の優勝

三国開設66周年記念G1北陸艇王決戦

 三国開設66周年記念G1北陸艇王決戦優勝戦特設サイト)は152/436の進入から1号艇赤岩善生が05トップスタートも深インで伸びず、09スタートの4号艇吉川元浩がカド捲りを決めて先頭に立ち今年5回目・三国6回目・G1V19となる通算86回目の優勝
 尚、2連単42は2550円・3連単421は7740円。

江戸川大好き選手集結!2代目江戸川番長決定戦優勝戦

 捲った2号艇海老澤泰行(東京支部)と捲り差した4号艇小池修平と差した5号艇荒井翔伍(東京支部)による三つ巴の先頭争いになり、小池修平が2M全速戦で荒井翔伍を包みきって単独先頭に立ち昨年11月常滑中日スポーツ銀杯争奪戦以来となる通算2回目の優勝
 海老澤泰行が2M荒井翔伍を差し切って2着に入り2連単3330円・3連単15610円。

 ちなみに得点率制4日間開催の今節は平尾崇典が唯一のA1選手で初日12R江戸川選抜戦1号艇1着を始め2着2本の成績で優出ペースでしたが、3日目9R5号艇の1周1Mで振り込み責任外転覆を喫してしまい優出なりませんでした。

蒲郡家康賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から優出紅一点の1号艇田口節子が押し切り、今日の優勝戦で唯一イン戦を成功させた家康賞の女将軍は今年4回目・蒲郡2回目・通算56回目の優勝

芦屋BTS金峰オープン15周年記念近況絶好調軍団優勝戦

 14/2356の進入から06トップスタートの2号艇木下陽介が3カド捲りを決めて先頭に立ち、現在の適用勝率4.31から来期4.72に上昇した木下陽介は芦屋初・前回優出だった昨年8月常滑ボートピア名古屋開設12周年記念競走以来となる通算8回目の優勝
 なお、2連単26は3770円・3連単261は20530円。

G3企業杯福岡ソフトバンクホークス杯優勝戦

 132/456の進入から2号艇白井英治が捲りきった展開に乗って4号艇木村仁紀が捲り差しを決めて先頭に立ちますが、木村仁紀は2Mで1号艇前本泰和に突進されて大きく後退し結局6着。
 そして展開を捕らえた白井英治が一気に差し切って逆転先頭に立ち、今年9回目・福岡3回目・通算93回目の優勝
 尚、12と21の折返しが圧倒的人気だったため2連単470円・3連単213で1070円の本命サイド決着。

とこなめ・とくやまの優勝戦


常滑日本モーターボート選手会会長賞争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が04トップスタートの速攻を決めて、8月26日蒲郡名鉄バス杯争奪戦以来の実戦復帰節だった辻栄蔵は今年4回目・常滑5回目・通算75回目の優勝

徳山オラレ田布施開設3周年記念ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田雄祐が押し切り、徳山初・2017年8月蒲郡日刊スポーツ杯争奪納涼しぶきお盆特別選抜戦以来となる通算3回目の優勝

児島・戸田・桐生の優勝戦


児島ジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が04トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・児島初・通算37回目の優勝

戸田ヴィーナスシリーズ第11戦日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川野芽唯が押し切り、戸田3回目・昨年2月児島ジャパンネット銀行杯以来となる通算11回目の優勝
 1M共に差した4号艇藤崎小百合と6号艇松尾夏海による2着争いは2周2Mで3号艇土屋実沙希が内から艇を伸ばして三つ巴に持ち込み、3周1M松尾夏海が土屋実沙希を張りながら先行した展開から藤崎小百合が差しを決めて最終3周2Mを先行し、藤崎小百合は松尾夏海の差し返しをタイム差無しながらも振り切って2着に入り福岡支部ワンツー。

桐生東京スポーツ杯ヘビー級王決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石丸海渡53.4kgが押し切り、今年2回目・桐生初・通算3回目の優勝

多摩川ホットマンカップは77期同士による優勝争い


多摩川ホットマンカップホットマン優勝戦

 青梅市にあるタオルメーカーホットマンのタイトル戦は内2艇が深くなった15/2/346の進入から2号艇佐藤大介(77期3813)と3号艇一宮稔弘(77期3788)の捲り差しが入り、2M内先行した佐藤大介が一宮稔弘の2M差しを辛くも振り切って多摩川初・昨年10月江戸川日刊スポーツ杯以来となる通算36回目の優勝
 一宮稔弘との77期ワンツーは2連単1790円・3連単236で7050円。


津中日スポーツ高虎杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇東本勝利(三重支部)が13トップスタートの速攻で勝利のカーブを描き、今年3回目・津11回目・通算30回目の優勝

下関トランスワードトロフィー2019男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹が押し切り、前走地常滑スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップに続く今年4回目・下関3回目・通算31回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇日高逸子が08トップスタートの速攻を決めて、昨年10月G3オールレディース福岡なでしこカップ以来となる通算74回目の優勝

唐津・丸亀・尼崎の優勝戦


朝から!からつ第4戦〜ウインターバトル〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村仁が押し切り、唐津2回目・昨年大晦日のびわこ選手会会長賞争奪2018年末ファイナル以来となる通算18回目の優勝
 4号艇渡邊雄一郎が1M差して2着に入り大阪支部ワンツー。

丸亀サンケイスポーツカップ優勝戦

 123/465の進入から1号艇関裕也が押し切り、今年2回目・丸亀初・通算6回目の優勝

尼崎スポーツニッポン杯争奪しらなみ賞競走優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇秋山直之が押し切り、今年3回目・尼崎初・通算61回目の優勝
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