ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

【18金】大人の時間!江戸川ナイタイスポーツ杯開幕

盛り場のトップナビゲーターナイタイスポーツ杯がかけられました江戸川ナイタイスポーツ杯
18Over限定のナイタイグループなのでOver18な男子選手限定の今節、最年少はナイスポにはまだ早い?山田佑樹18歳。

ではレースを。第2Rは2号艇曾根孝仁が大外に回ったので進入が134/562に。
で、その進入により4カドとなった5号艇石川哲秀が18のトップスタートからスタートの効いたナイスポフルターンで捲りきって圧勝の1着

第7Rで4カド差しから2番手を走ってた当地のホープにして転覆王村田敦が2M振り込んで転覆

超ベテラン、Over50な熟年男子限定の第8Rはイン野崎進55歳が逃げ、2コース前野聡52歳が差し順走も、2M前野がナイスポな差して並び、2周1M先マイで、前野が逆転1着

江戸川選抜は2コース金子貴志がナイスポなつけまいを決めて1着
2着は3コース12トップスタートから差しました今坂晃広
第5回ナイタイスポーツ杯

五反田情報も満載のナイスポ
AQUA BOOのてるきちさんが香川から五反田に転居
単身赴任なので五反田でのお忍び行動があるかどうかに注目です。
ということで、五反田からたった4駅で行ける平和島競艇場
今日から始まった平和島日刊スポーツ旗には五反田忍(東京ではなく大阪)が登場。
他には大塚治美や西川口憲一も登場。
女優大滝明日香とは別人の競艇選手大瀧明日香も登場します。

注目の五反田は前半五R2コースから、五コース木下繁美に捲られた内で引いて差し構えもぬるいターンで6着
後半10Rは五号艇五コース12トップスタートも4カド森林太が壁になって何もできず終わってみればまたも6着
初日にして早くも閉店モードです。

ベイのファンお待ちかね平和島選抜は2コースつけまいの繁美を、3コース島川光男が差して届き、2M先マイからHSラップ、2周1M先マイで繁美を突き放した島川が1着、とお伝えしておきます。

シモの席69号で吉原淺田千の亜希に聖人現る
早朝より選手紹介があったらしい下関G3女子リーグジュエルセブンカップ初日
早朝より営業の吉原美穂子は早番6R、4カド捲り敢行もイン中谷朋子にブロックされ捲りきれず。
それでもエース機69号機のイン中谷に続く2着
吉原の遅番10R、与えられた1号艇のチャンスをしっかりものにしイン逃げ1着と、初日連対発進で順調な営業です。

ついでに蒲郡G3企業杯S&Bゴールデンカレー杯準優9Rに出走した吉原聖人。5コース差しから、2コース差しで1着山田豊、イン残して2番手にいた関口智久に続く3番手につけ、実はこの時点で優勝戦進出は決定なのですが(関口が前半消化レース6Rでフライングの為)、2周1M絶品クイックで関口を捕らえ、2周2Mで遂に2着に上がり、すっきりした形で優出を果たしました(5号艇)。

朝からびんびんの淺田千亜希(あさって29日が誕生日)は早番7Rインから逃げて、4カド永井聖美の捲りと、3コース捲り差しから差してキタ喜多那由夏を振り切って先頭に立って逃げ切り1着と、早速ピンゲット。
淺田千の遅番dream戦は5コース01タッチスタートで危うくはみだす所でしたが捲りきって先頭に立ちました。
しかし大外捲り差しからBS超抜足で伸びてきた69号機中谷が淺田千に届き、淺田千は中谷に差されて2M先制を許してしまい2着
それでも淺田千順調に2連対発進です。

それにつけてもエース69号機で連勝の中谷はすごいです。まさに69号機でビンビン。
男セン徳山G3企業杯九州スポーツ杯初日
今日の東京スポーツ一面は人を食った言動で知られるケンドー・カシンですが、この九州スポーツ杯には人を食った言動で知られる山室展弘さんが登場します。
その山室さんは前半7Rでは6号艇2コースから差して、3コース近藤昌義の2番差しにやられますが、近藤を2M行かせて差して並び、2周1M近藤を内から牽制して回って1着
後半dream戦は1号艇からのイン戦でしたが3コース中里英夫のつけまいを意識して懐が空いた所を2コース森脇徹に差されて2着

桐生ネップ杯優勝戦
初日桐生特選5カドドカ遅れ、直外荒井輝年の絞り捲りを貰い最下位だった山一鉄也
しかしそれ以外はオール2連対の好成績で抽選運にも恵まれ1号艇Get。
そしてインからきっちり16のトップスタートを決めた山一が、シリーズリーダーも抽選外れて3号艇3コースとなった荒井のつけまいが来る前に速攻で回りきって優勝
つけまい届かなかった荒井は2着。

美しき師弟愛
江戸川競艇を主戦場とする千葉県が誇る師弟コンビが九州地区で揃って優勝とまさに千葉徹夜なOne Night Carnivalです。

先ずは福岡日本モーターボート選手会長杯争奪戦優勝戦、6号艇山内直人がインをブラックジャックしましたが、イン山内は単なる引き立て役で、2コース捲りのホワイトベア久間繁を3コースから山内とクマの間を割って差した2号艇石渡鉄兵が主役で、まずは師匠が前節三国G3企業杯ペプシコーラ杯に続く連続優勝にして今年5度目の優勝

続いて弟子の作間章が2号艇で出走の大村優勝戦
2号艇からさくまあきらが抜群のサクマ式ピット離れでインを奪取(桃太郎映像電鉄な動画)。
14スタートから、1号艇2コース12トップスタートの吉永泰弘を1M手前で軽く牽制してそのまま逃げ切り圧勝で今年2回目の優勝、2着は差しに切り替えた吉永。

おれは鉄兵」&「桃太郎伝説」と九州でその存在を大いにアピールした千葉の師弟コンビでした。
もちろん2人とも11月3日からの江戸川G1MB大賞に出場予定です。

宮島サンケイスポーツ大阪発刊50周年記念優勝戦
地元広島勢が内枠を独占した優勝戦、3コース角浜修(広島)が15トップスタートから捲りを決めて今年4回目の優勝
しかし2着は大外池田浩二(愛知)がブイ際差しで、2コース小回り差しで残していた亀本勇樹(広島)を差しきって、SG王の意地で地元ワンツー阻止。

児島竜王杯争奪戦優勝戦
レースは2コース08トップスタートからためての差しを決めた勇者宮地秀祈が秀祈感激の優勝
しかも戸田報知新聞社杯に続く連続優勝でインド人もびっくり!続きを読む

【今日は】昨日の唐津は事故だらけで大波瀾【幸田ちひろ美術館】

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先ずは日曜書かなかった分の優勝戦です。
来年1月に唐津競艇場で行われる新鋭王座の前哨戦である唐津G3新鋭リーグ。おとといの準優3個で全て1号艇が飛んで2号艇の頭だったことが示すように波瀾に満ちたシリーズでして、優勝戦も、1号艇地元・艇界のMISIA(1978年7月7日生まれ)こと三井所尊春(1979年4月4日生まれ)が待機行動中にエンストして大外回りと波瀾の予感。
レースはそのMISIOが大外から絞り捲って先頭に立つも、+03のFでミーショにとっても競艇場にも悲惨な事態(総売上6727万円返還金額1606万4100円)となり、3コース捲り差し表憲一と、4カドから三井所に捲られた後に立て直して捲った石野貴之の競り合いになり、2M先に回った表が優勝
波瀾に満ちたシリーズらしく、地元1号艇が待機行動でエンスト大外→Fという事故レースで締めてしまいました。新鋭王座が不安です。

当地新鋭王座最有力候補となったこのワンツーコンビ、実はターンマークが移動する程の大変な事故レースに乗っておりまして、優勝の表と準優勝の石野が乗ってた2日目6Rでは5カド海野康志郎が捲りに出るも絞り過ぎてイン木村浩士をターンマークに激突させ、激突した木村は転覆。
その転覆艇に関裕也と石野と表と原田篤志が突っ込んで、このうち関と表が転覆、石野と原田は転覆艇に乗り上げながらも完走しました。
この結果、先頭を走っていたうんのこうしろうは妨害失格となりました。
そんな表が裏になるアクシデントが有りながらも優勝した表であります。
唐津競艇場では無料リプレイが無いのでリプレイ映像は競艇BBですが、その競艇BBが10月中にリニューアルします。
下がサンプルです。
新・KyoteiBBサンプル画面

びわこ八景賞優勝戦
朝・瀬田・石山の清流スローの4コースに入った吉田稔が回り直して枠番通りの大外になり、進入は123/546。
しかし稔はお呼びでなくイン逃げ図る倉谷和信に、2コース吉川昭男がBS差し伸び追いつき、地元で今年5回目にして当地3連続優勝です。
ちなみに琵琶湖八景とは
「夕陽・瀬田・石山の清流」
「煙雨・比叡の樹林」
「涼風・雄松崎の白汀」
「暁霧・海津大崎の岩礁」
「新雪・賤ヶ岳の大観」
「月明・彦根の古城」
「春色・安土八幡の水郷」
「深緑・竹生島の沈影」
です。

ここから先は今日のレースです。

カレー!両足フラミンゴターン
蒲郡G3企業杯S&Bゴールデンカレー杯2Rにて。
レース自体は3コース金子良昭がカレー粉良昭捲りで1着なのですが、後方ではちょっとしたからみつきが。
2周1M、カレー色の5号艇川島圭司の艇が冨好和幸の艇に進路を塞がれ接触。
ハンドルを離さなかった川島は両足が大きく宙に上がり、ぱっと見それは両足フラミンゴターン(動画)。
ちなみにこの2艇、冨好が5着で川島が6着です。

S&Bゴールデンカレー杯の他のカレース。
カレーはホンの昼メシ前な峰竜太4R1回乗りで4カドから行くも2コース岸本隆が壁になり何も出来ず。
それでも2M内を突いてのターンでターンマークに衝突(動画)しながらも都築正治を抜いて5着です。

鬼束ちひろの同期が遂に!
今月、東芝EMIと時代のシングル曲を収録した「SINGLES 2000-2003」をリリースした鬼束ちひろ(1980年生まれ2000年デビュー)ですが、丸亀優勝戦には、鬼束ちひろと同じく1980年生まれ2000年デビューの86期幸田智裕(ちひろ)が乗ってました。
レースは、6号艇大川茂実が回り直して進入は124/356。
初優勝を狙うちひろは4カド09トップスタートから捲ってスロー勢を呑み込み、5コース捲り差し山来和人の差しを2M外全速先マイで封じて見事にデビュー5年5ヶ月にして初優勝を達成しました。

艇界の貴公子ヤマザキが華麗に優ショーwith優木まおみショー

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青い鳥、欠場。日本一の静水面多摩川競艇場で行われましたG1ウェイキーカップ最終日9R発売中に行われました競艇イメージガール優木まおみミニライブ&トークショー第2部(歌ったのは「心アルバム」からタイトル曲)を見て、9Rを見ながら場内食堂ウェイキーで牛炊食べて特別選抜の前売を買ってから、東京競馬場へ行き場外馬券を購入&G2クライマックスの観戦をして払戻後に再び多摩川競艇場へ。
締切が10分程延びてたので、場に着いた時は優勝戦発売開始直後でした。
ゆっくり舟券を買えましたが(結果は後述ですが舟券ははずれと返還)、選抜は見事に特別選抜B戦の買い目が特別選抜A戦の当たり目で、特別選抜A戦の買い目が特別選抜B戦の当たり目でした。

並びは枠なり3vs3、さあ行こう優勝戦は5コース前年優勝者にして水上のウォーターゲリラ・「スタートしか取り柄が無いから」と語った三角哲男が熱いタイミングでみすみすFに散り、「オレが勝たないとロッテも勝たない」との言葉通り千葉ロッテマリーンズの勝率1位も消え、逆に多摩川競艇場施設所有者西武建設の関連会社西武ライオンズのプレーオフ出場も決まりましたが、それとは全く関係なくイン04スタートの山崎智也がスリット後よく伸びて貴公子が華麗に先マイ、回りきってからの足も抜群で道中はキザな片足上げフラミンゴターンも見せる余裕の圧勝で優勝
レッドベア3コース度胸の01スタート熊谷直樹が捲り差しで2着マ。
尚、2コース◎菊地孝平が1Mふにゃふにゃしてから振り込んでるるところへ、4カド最下位スタートのキルトクール艇田村隆信と大外上平真二が共に差しだった為に煽りを受け、上位三艇から大きく離されましたが、5コース捲りから三番手を走っていた三角がFの為、田村より不利が少なかった上平が三着となりました。

「全部の足が良くて節一。モーターが連れて行ってくれます。生涯最高の足」と評した6月のG1浜名湖賞以上の超抜足と評して、前節桐生G1赤城雷神杯に続く連続優勝は連続記念優勝にして今年3度目の記念優勝。
自他とも認める艇界の貴公子が優勝したとあって場内は大盛り上がり(まおみショー比)。性別も年齢も幅広い層のファンがウイニングランと表彰式に集まりました(多摩川G3女子リーグモーターボートレディスダービー比)。
今夜は53号機の話題で盛り上がって下さい。」と、G1浜名湖賞の「今夜は35号機の話題で盛り上がって下さい。」と同じくキザに語る辺りも貴公子クオリティ。
植木カップ優勝者山崎智也インタビュー
イベントと表彰式に出席した優木まおみ、最近競艇以外の仕事も多彩で、写真集「マオミノユウキ」や、DVD「優木まおみ The 1st」を発売したり、その発売記念イベントを開いたりしてます(動画も)。
また、26日発売のヤングマガジン巻末グラビアに登場します。プロフィールに競艇のての字も無いのは仕様でしょうか。
優木まおみ、熱唱。ともや&まおみ
競艇イメージガール優木まおみのイメージDVD、livedoorから絶賛発売中!
ここから競馬編。

深い衝撃
阪神G2神戸新聞杯は、単勝110円、不動の◎ディープインパクトがスタート躓いて後方からの競馬になりながらも、600m辺りから捲くって行き直線楽に差し切ってまたも楽勝で、これで6戦6勝。史上2頭目となる無敗の三冠馬誕生に向けて順調に秋初戦を飾った。
敵は故障だけだ。
キルトクール馬・朱色のヴァーミリアンは直線内をつくも伸びず、8番人気と人気自体低かったものの順当に10着敗退。芝では完全に底を見せており、やはりダートに行くべきでしょう。

伯耆ぱ波
せん馬がいない中山G2産経賞オールカマーはD博と同じ金子真人ホールディングス所有の▲ホオキパウェーブが△グラスボンバーとの競り合いを首差制して重賞初優勝。
これまで重賞未勝利ながら当該距離の持ち時計No.1でG1連対歴のある実績はこのメンバーでは一枚上で、終わって見れば納得の結果。
エルノヴァは直線進路が塞がれながらも立て直してからよく伸びて3着、ワイドに貢献。
キルトクール馬の5番人気チャクラは最後1番人気ヴィータローザを差して4着ラ。

再び競艇編。

戸田優勝戦
後半2日間植木カップとの併用だった今節、シニアvsヤング?3人ずつな一戦はインの若手室田泰史35歳が08のトップスタートを決め、王道の逃げを決めて優勝
2着争いは大外単騎からの捲り差し細川明人30歳と2コース差し関忠志54歳の岡山新旧コンビでBS内外で併走しましたが、外細川が2Mで若さ溢れる全速マイを決めて2着に入りました。
セキチューは2Mで流れて、そこを淺香文武31歳が差して3着になり、ヤング3人が上位独占の快挙。
残りのシニア3人は、マリス大西英一49歳が4着、セキチューが5着、原田順一55歳が6着。
全くレースと関係ないですが、北関東でブイブイ言わせるホームセンターセキチューグループのサイクルワールド&ペットワールド戸田公園東口店で目指せ関優勝。

若松勉監督退任記念
1999年からヤクルトスワローズの監督を勤めてきたミスタースワローズ若松勉監督が今年限りで退任しますが、それとは全く関係ない若松中間市行橋市競艇組合施行36周年記念優勝戦
枠番抽選制の場ならではで、1号艇には準優10Rで2コース07トップスタートからの捲りで人気の伊藤誠二(愛知)を潰した平野勇志(愛知)に大外捲り差しで並び、激しいデッドヒートを繰り広げ、2周2Mつけまいを狙う平野を内から派手に飛ばして1着となり、18万舟を提供した山本義隆56歳B1。
しかし並びは2635/14。イン超抜パワーの小林茂幸37歳A2が08トップスタートから逃げ切りを狙いますが、6号艇ながら展示イン、本番2コースの西村勝32歳A1が差してBS小林に艇を並べ、2M先マイから徐々に差を開き、今年4度目にして当地初、通算23回目の優勝
道中オール連対ながら3勝2着6回とヒモムラ状態でしたが、さすがはさいたまのSG王。
すごいよ!!マサルさん(^ε^)-☆Chu!!
尚、注目の平田忠則28歳B2は3コースから内2艇の間も狙うも入れず、4コース差し竹村祥司33歳A1と3着争いでしたが2周1M外全速を決め、記念2勝の格の違いを見せて3着争いを制しました。
1号艇ながら全くの人気薄でした山本は5カドからスタート29で1M何も出来ず、大外28スタート平子茂にも差されて順当に最下位。

三国ながつき第2戦優勝戦
戸田三国コカ・コーラ杯で6号艇イン6着と苦杯をなめた地元齊藤寛人が1号艇イン気合いの02トップスタートから速攻戦を決め、見事リベンジ優勝
これで浜名湖クロッキーアタック尼崎一般戦に続いて3連続優勝です。
2着は、讃岐の貴公子山崎昭生が4コース差しからBS伸びて、3コース捲り差し不発でした三国コカ・コーラエリア代表の浅見昌克(埼玉)に対して2M先制で2着を取りました。

芦屋優勝戦
秋の足音が聞こえてきます芦屋競艇。前節江戸川デイリースポーツ杯準優勝と好調な鳥居塚孝博が抽選で手にした1号艇インから18と最下位スタートながらも強力足で伸び返し先マイ。
この先マイに誰も捲りきれず差しきれずで、群馬のヅカボーイがすんなり優勝

2コース浦上拓也が差し順走から2番手につけるも、5コース差しで最内にいた江夏満の突っ込み差しをよけてターン膨れ、そこを3コース捲り差し不発で3番手にいた星野政彦が差して逆転、2着となりました。

鳴門市長杯優勝戦
NARUTOといえばチャクラですが、鳴門市長杯競走は2コース吉岡政浩が、イン内田貴士のドカ遅れもあって捲りきり、今年5回目の優勝
3コース差しの池上裕次が2着ラで、チャクラを溜めきれずイン遅れた内田は、それでも吉岡以外には捲らせずに踏ん張り3着ラ。

感動スタジアム浜名湖競艇場
ポッポ・SL山田真弘が一瞬の隙を突いてロロノア・ゾロ久門徹を内差し、以降も久門の必死の追撃を封じてSG初優勝を果たした浜松SGオートレースグランプリの節間売上は5日間23億7806万700円。
それに対して一般戦浜名湖スワッキーアタックの節間売上は4日間5億2280万8600円と、1/4以下の売上ですが浜松オートレース場は主催者の浜松市がやる気0で存廃問題(リンク先で廃止反対署名中)で大騒ぎとなり、走路改修すらせずSGを開催したのに比べると、感動スタジアム浜名湖競艇場は主催者に恵まれてる感が。
そんな浜名湖スワッキーアタックの優勝戦は1243/56の進入から、4コース捲り差し武田光史と2コース差し新藤哲三とイン打越晶による3艇併走となり、2Mで新藤が武田に突進。2艇が完全にやりあう中、喧嘩に参加せず冷静に差した打越が単独先頭に立ち優勝
やりあい手こずりながらも最終的に新藤の突進を振り切った武田が2着。

唐津G3新鋭リーグびわこ八景賞は翌日エントリー回しです。

ウェイキーくんランド2号店で競艇あれこれ語るただの日常

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競馬◎予想 に参加中!
東京競馬場近くの多摩川競艇場で開催されておりますG1ウェイキーカップ、本日は準優勝戦です。
準優10Rはイン菊地孝平が08のトップスタートからすんなり逃げて圧勝の1着
2着は大外捲くり差し上平真二が2周1M1度は大平誉史明に差され並ばれますが、2周2M先マイの大平をつけまいで突き放し平対決を制して2着を守りました。

準優11Rはイン田村隆信と5コース熊谷直樹が共に01と熱いスタートを切りますが、イン先マイの田村に対し、く捲くり差しの熊谷が田村を差して1着マ。

準優12Rはイン先マイの山崎智也に対し、四角チルト+1.0度、更に「俺が勝たないとロッテも勝たない」と豪語して、捲くる気満点の三角哲男が山崎の先マイによる捲くり差しから山崎を差して先頭に立ちます。が、1周2M山崎がみっす〜を差して艇を並べ、2周1M先マイの決めた山崎に対し、みっす〜のツケマイは流れ、山崎が逆転の1着っス。
なんというか、今節の山崎はひと足違います。
勝てなかったみっす〜、みっす〜負けたらロッテも楽天一場負けました

今日はBIGなOFFがありまして、競艇あれこれ桐生競艇場にあるのは鉄板焼あれこれ)の良2さんとウェイキーくんランド2号店(多摩川競艇場にあるのはウェイキープラザ)のB1ゆーとぴあさんと多摩川競艇場ウェイキープラザで合流しました。
で、良2さんとB1ゆーとぴあさん、それに良2さんの彼女(めちゃ競艇詳しい)を加えた合計4人、更に仕事帰りなただの日常の6rok6さんが途中から加わり、合計6名で府中駅前の笑笑にて盛大にOFF会を開催しました。
競艇話や、メガテンになるプリクラとは全く関係ない話など、ホーと大いに盛り上がりました。
で、23時までいたのですが帰りの足はYahoo!路線情報で事前に調べてた事と、場所が府中駅前だった事から、ヒーヒー走りながらもばっちり間に合いました(笑笑)。
この時間を覚えとけば次回もばっちりです。
次回は6rok6さんのフル参戦と、新たなるオフ会の参加者がいれば更にばっちりです。
ということで募集中です。

神戸新聞産経新聞キルトクール
阪神G2神戸新聞杯のキルトクールはヴァーミリアン
ペースが上がるとついていけなくなった春の走りからして2歳完結型の超早熟型か、そうでなけれれば血統(兄はG2ただいま3連勝中・昨日の船橋G2日本テレビ盃も強かったサカラート)からダート馬ダ。
よってメンバーの強いここではいらない。
◎?ディープインパクト以外に打つのは愚の骨頂。
2着までに必ず入るとわかっている馬を◎以外にはできません。
相手筆頭は新星キラ星マチカネキララ(牡)。
更に、今日でD博もといyokoso japan愛・地球博尾張終わりなので、アドマイヤジャパンも相手に。

今年はせん馬の出走が無い中山G2産経賞オールカマーのキルトクールはチャクラ
ジリ脚なので一見道悪はプラスそうだが、実際は道悪3回走って0勝とそうでもない。
なら近況を信じてキルトクール。
◎はエルノヴァ。母はシンコウエルメスで、今・話題のララァ専用電車男馬だ。
ドラマ電車男も最終回だったので(゚∀゚)キテもおかしくない
ジリ脚で、稍重での勝ち星もあるので馬場の不安も少ない。

【ハトーリ】赤城に熱風!桐生ネップ杯【カサハリ】

ウォータースタジアム桐生競艇多摩川SG総理杯覇者の笠原亮を始め、雨上がりの競艇戦士・蜷川哲平や当地にふさわしくSUBARUジャンパー(スバルは群馬県太田市を代表する企業)着用の松元保徳や渡る世間は鬼ばかえなりな荒井輝年、そして食の哲人服部幸男先生が登場する桐生ネップ杯が今日から開催。

ナイター照明に照らされたモスグリーンの水面が映える桐生競艇場では、前半3日間、桐生のスーパースター山崎智也出走中の多摩川G1ウェイキーカップを併用場外発売します。
松元保徳
ということで、今日は桐生競艇場に行ってたのですが、桐生の前に四万の病に効くということが名称の由来な四万温泉 積善館に入浴しましたので着いたのは9R発売中でした(的中はその9Rのみ)。
なぜに四万温泉 積善館なのかといいますと、ノ・レ・な・い・Teenageのマンモス元気な夢冒険を描いた朝のテレビ小説ファイトの駒乃館が四万温泉 積善館だからです。

競艇場内新井食堂のソースカツ丼と鉄板焼あれこれのお好み焼き食うまで、朝から海苔ピーすら食わずに缶コーヒーだけだったので飯が実に旨かったです。
ファイト(゚д゚)ウマー

ではレース編。
まず最初に事故レースの5R
1周2M川上剛中谷有希が突っ込む形で有希ちゃんがもたついたところへ笠原亮が突っ込んで、更に秋山昌宏椎名政浩のWまさひろも突っ込んできて、大変な事態に。
椎名以外の3人は転覆、椎名も大きく遅れての入線となりました。
なお、勝ったのは4カド捲りを決めた松元保徳で、2着は1M2コース小回り捲られ差しで2番手に付け、2Mで有希ちゃんに突っ込まれ飛ばされながらもアクシデントは免れた川上です。
皆さん責任外で誰も帰郷しなかったのは不幸中の幸いです。

9Rは人気の3号艇蜷川哲平が内2艇が遅れた事もあって3コース11トップスタートからすんなり捲って1着
2着は4コース捲り差し大町利克と大外握った二橋学でBS競り合いますが、2周1M大町が抜け出し、二橋は諏訪馨にも差されて4番手に降格。
大町が2着を取りきるかに見えましたが、2周2M諏訪の切り返しが見事に決まって3周1M先マイ体勢に持ち込み逆転。
そして3周2M大町は諏訪に対抗して切り返しを見せますが、これが失敗して二橋に差されて大町は4着。諏訪さん、ありがとう。

10Rは前節F前退きによる恵まれながら江戸川日刊スポーツ杯優勝を果たした坂谷真史が4カドから捲って1着と、さっと流して11R
前半6R2コース差し順走2着だった地元加瀬智宏(ちなみに頭はイン戦きっちり決めたTERU荒井)と、前半5R転覆の笠原の両名が人気。
5号艇ながら前半6Rと同じく2コースに入った加瀬が、捲りを決めて1着
2着は、イン残した岩井範光が走ってましたが、3コースへなちょこ差しで3番手にいた笠原が1周2M以降ひたすら全速外マイで岩井を追撃。
そして、3周2Mで遂につけまい決まって大逆転成功。2着なので転覆の鬱憤と特選漏れの鬱憤を晴らすには至らないでしょうがSGまさにSG級の全速戦でした。

さて、笠原亮がメンバーに選ばれなかった12R桐生特選
1243/56の進入から、5カド山一鉄也が1997年11月に自主廃業した山一証券級のヘタレ36ドカ遅れスタートをやらかしたのに対して大外11超抜トップスタートを決めたTERU荒井が豪快に絞り捲りを決め圧勝の1着、前半6Rに続く連勝です。
大外絞り捲りとあって1Mはごちゃつき、常にベストを尽くす筈のイン服部先生はハッタリすらかませずふにゃふにゃターン。
2着は、BSではTERU荒井に捲られた後に服部先生を2コースから捲った松元が走ってましたが、TERU荒井に捲られた後に3コースから外マイして3着を走っていた蜷川が2M手前で切り返して内を回り、これが成功して2着に上がりました。
桐生選抜ではヘタレだった服部先生ですが、一応前半7Rでは6号艇3コースから捲り差しを決めて1着となっています。
あと、餃子大好き服部先生を記念してというわけではないですが、帰りにドーミーイン系列のぎょうざならぬぎょうだにある行田天然温泉 古代蓮物語(埼玉県行田市)に入浴してきました。

津名古屋日刊スポーツ創業10周年記念ちどり杯争奪戦優勝戦
4カド木村恒一が捲りを見せ、優勝を決めたかに見せかけて、直外から続いた地元間嶋仁志が捲り差しで、スロー3艇と木村の間を突き抜けて優勝をGet。
勝利の美酒でちどり足になるかは本人以外にはわからない。

船橋G2日本テレビ盃結果
逃げるナイキアディライトを2番手から直線捕らえ、最後は4馬身ちぎったサカラートが圧勝。
世界のアジュディミツオーは4番手から3番手に上がったものの状態がやはり本調子でなく3着まで。
キルトクール馬カイトヒルウインドは、予想通りやはりこのメンバーでは荷が重く道中3番手につけ、上位2頭をマークする作戦も直線では上位からどんどん離され、最後はスターキングマンに差されて勝ち馬から2.6秒差の大惨敗。

【和也と達也】山口達也は卒業記念競走2着【チャンプは田中和也】

3月にはTOKIOの山口達也と城島茂ザ!鉄腕!DASH!!の収録で訪れたやまと競艇学校
今日、Sports@nifty競艇特集でも特集を組む予定の第97期卒業記念レースが行われて、開校10人目のやまとチャンプは在校成績TOP(勝率7.72 2連対率68.04 優出8回優勝2回)の田中和也(大阪)に輝きました。
趣味&特技はミニバイクレースで、目標は生涯無事故という田中和也、大阪の田中といえば、ジャイアンツファンの田中信一郎が有名ですが、田中和也はタナシン級のBIGなレーサーになれるでしょうか。
大阪支部でやまとチャンプといえば、既に95期岡村仁がいますが、その岡村は既に優勝経験済み
メッカ住之江競艇場の高いレベルで切磋琢磨できる環境の中で、強くなっていく事でしょう。

さて、残念ながら準優勝となったのが在校成績第6位(勝率6.76 2連対率56.38 優出4回 優勝1回)ながら、やまとリーグ第7戦で優勝を飾っている山口達也(岡山)。
趣味・特技はゴルフ・テニス・野球という1986年10月1日生まれの18歳。「3年でA1級に昇格する」と具体的な目標を持ち、NEVER GIVE UPが座右の銘という上を向いて歩こう精神で成績を上昇させ、記念常連になった暁には艇界きってのジャニーズ系レーサーとして、多くの女性ファン獲得&競艇の幅広い普及が期待されます。

また、3着には土屋栄三の息子にして土屋千明の弟、在校成績も第3位(勝率7.11 2連対率58.95 優出7回 優勝2回)の土屋智則(群馬)が入りました。

かくして今回の卒業記念レースは和也と達也で決まりましたが、このワンツーには南ちゃんもびっくりでしょう。
この両名は非ジャニーズ系のイケメン斉藤慶太&斉藤祥太並みの名コンビとして切磋琢磨していく事でしょう。
双子といえば、97期には双子選手山口修路&山口隆史(山口達也とは赤の他人)がいます。

Sports@nifty競艇特集による卒業レポート第一弾はこちら


住之江G3女子リーグモーターボートレディスカップ優勝戦
イン海野ゆかりが難なく逃げ切って艇を運行して、今年は少しお通じが悪くなかなかここまでVが出ませんでしたが、これが今年の初優勝
2コース淺田千亜希と4カド五反田忍がやりあってる内を差した5コース中谷朋子が2着。
五反田をびんびんに張った淺田千が3着で、五反田で4着。
尚、1M手前で3コース池田浩美は振り込んでスピンして転覆。
食欲の秋、ということでターンマーク帽子が似合う競艇選手第一位の海野ゆかり&読書の亜希、ということで3着に終わりました淺田千の次回斡旋は共に9月27日からの下関G3女子リーグジュエルセブンカップです。

日テレ式キルトクール
船橋競馬場で明日行われるG2日本テレビ盃のキルトクールはカイトヒルウインド
昨年のG2浦和記念で、唯一のJRA馬だったにもかかわらず0.7秒もちぎられて負けたというのはメンバーが強化される今回、強力な減点材料。
これではドバイ帰りのスーパースターキングマンアジュディミツオーやJRAのエース格サカラートに逆らえません。
そういえばスターキングマンもいます。
カイトヒル「ウインド」は、風ということで次はイーストスクエア「風」で行われたこのライブの話題。

飯田加一熱唱!
元祖モンキーターンレーサーにして歌い、奏で、作詞作曲も行う飯田加一が多摩川競艇場でミニライブ&トークショーを行いました。
この模様を伝えたJLCニュースワイドでは多摩川G1ウェイキーカップダイジェスト中ずっと飯田加一の歌が流れました。
ミニライブの模様はこちら

尚、本日のJLCニュース司会にして本日のイベント司会佐山夏子アナは歌わなかった&バックダンサーは務めなかったようです。
行きたかった…

さて、レース編。加藤峻二御大が逃げを決めて1着となった3Rで、1周2M辻栄蔵が斬り込もうとしたところを内から来た寺田千恵と接触。
この接触で負傷した辻ちゃんは後半9Rを待たずに帰郷したので欠場しました。

加藤峻二御大も出走した7R。4コース捲り差しで、2コース今村暢孝につけまおうとした濱野谷憲吾が今村暢孝の艇と接触し、バランスを崩し転覆
今村暢孝は濱野谷の艇に乗り上げてモーター不調となり、不完走失格。
この失格が選手責任失格となった濱野谷は-5点を取られて東京3場G1同一年完全制覇(既に今年の平和島G1トーキョー・ベイ・カップG1江戸川大賞優勝済)に赤信号。
尚、今村暢孝は負傷帰郷です。

その濱野谷がかすかな望みの為に2着以上を狙いにいった11R
2コースからスタート逸して、3コース捲り差し石田政吾と大外捲り差し寺田祥に捲られてなんと5番手、万事休す。
しかし、2M湯川浩司が斬り込もうとしたところを内から来た新美進司と接触。
この接触で両者転覆しましたが、新美進司のみに選手責任による-5点が被せられています。
2艇いなくなって繰り上がった濱野谷でしたが、3着止まりで予選最終日の12R1回乗りで1着を取っても得点率5.83にしかならず、事実上グランドスラムは絶たれました。

【がんばって三角】多摩川G1ウェイキーカップ2日目

青い鳥、欠場。高速バス中央道府中バス停そばで、甲信越方面から実に便利な多摩川競艇場で開催中のG1ウェイキーカップ2日日
前半7R、6号艇5コースから捲り差しで1着となった三角哲男っス。
(今日で直接対決3連勝の)千葉ロッテマリーンズがオレの背中を押してるんじゃなくてオレが背中を押してるんだよね、ロッテの」と豪語したそのミッスーが1号艇で登場した後半11Rっス。
インから逃げるミッスーに対し、4カドブイ際差しの山崎智也がBSぐっぐっぐっと伸びて、2M内からミッスーを牽制して張り先マイっス。
ミッスーはこれに外全速で応戦っス。でもHSはやや形勢不利で2周1Mつけまい流れて2着だったっス。
勝った山崎はこれで3戦全勝っス。ちなみに3コース捲り差しから3着は加藤峻二御大っス。

今日はイン受難でイン艇1着0本
それを象徴する出来事が8Rで、イン+03と早いスタートでフライングに散った石田章央が3コース08スタート辻栄蔵のつけまいの前にあっさりやられてしまったこと。
ついでに9Rのイン石田政吾は3コースつけ回る堤昇を牽制して回ったら、4カド捲り差し大平誉史明と5コース差し上平真二に内から来られて、BS内・上平、中・大平、外・ガンバリマスの隊形から2Mは内から順に回ってガンバリマスは3番手。
でも3周1M切り返しから差して2番手に上がってガンバリマシタ。と思いきや3周2M大平に再び抜かれて結局3着デシタ。

明日の多摩川競艇イベントは、元祖モンキーターン飯田加一による「ミニライブ&トークショー」(6R8R発売中)です。非常に気になるショーですが平日なので行けません。5日目の土曜日にやって欲しかったです。

イン艇3番勝負
今節の主力選手が立て続けに1号艇に組まれた若松中間市行橋市競艇組合施行36周年記念2日目

10R1号艇インSG王西村勝は3コース小林茂幸の捲りを意識し先マイ流れ、更に大外11トップスタートの亀山雅幸に捲られてしまい、結局捲り差しに切り替えて西村勝を差した小林茂幸が1着
西村勝は2Mで亀山が振り込んで自滅したので2着。

11R1号艇イン新鋭チャンプ伊藤誠二は2コース平野勇志の捲りには堪えたものの、4コースグッと攻めてきた中村真の2段捲りにはやられてしまい結局2着

12R1号艇当地G1覇者平田忠則スタート展示で6号艇竹村祥司にインを取られてしまうが本番はイン。
外の艇にレースをさせぬ鉄壁のイン戦で堂々押し切り見事1着
2着は2コース差し順走竹村です。

唐津G3新鋭リーグ初日
来年1月のG1新鋭王座決定戦会場である唐津競艇場。だから今節はその前哨戦。
新鋭王座最有力候補の森永淳が1号艇に組まれたdream戦は、5コース16トップスタート決めて絞り捲った当地初参戦の石野貴之1着
大外単騎ガマシ杉山正樹が47とスタート1艇ドカ遅れながら展開突いての捲り差して2着。
尚、石野による嵐の絞り捲りで3コース西川新太郎が1M手前で転覆、負傷の為帰郷してます。
で、イン捲られて4着は森永淳で唐津競艇イメージキャラクターは松田純
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