ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

俺が相模朗だ(ファイプロネタ)

平日開催ということで行かなかったが、今日はNOAH武道館大会があった。GHC王者小橋建太は、「俺が田上だ」「秩父セメント」等の技を繰り出す、同期入団の田上相手にV10を達成した。次は誰が挑戦者になるのか、注目だ。また、NOAH2度目の登場となった鈴木みのるは、華麗なる空中殺法の使い手、丸藤正道と対戦。前回ドームではWILD2の技をよけまくったが、今回は結構スウィングした試合になったようだ。で、今日の自分は20時過ぎに車で、羽田経由で蒲田に向かった。で、21時から、黒湯の温泉さがみ湯に入浴。(田上明→相模朗→相模湯な発想)冷鉱泉なので、当然加熱循環だが、源泉口があるのが特徴。源泉口をひねると、蛇口から黒い水が出てくる。1時間ほど入浴した後、目黒のかづ屋で支那そばと麦めしを食べた。プロ野球労組(古田敦也会長)は条件闘争で一部合意したため、今週末のストを回避することになった。条件闘争には、新規参入に必要な加盟料60億円や球団買収に伴う参加料30億円の撤廃、参入時に一定額を徴収して後に返却する預かり保証金制度の創設などで、新規参入の促進を積極的に検討することも含まれており、ライブドアの参入にも可能性を残した。明日から競馬三連単と、福岡競艇ダイヤモンドカップが開催される。江戸川の人気者、石渡鉄兵は、超抜11号機を手に入れた!

佐々木健介、再度のIWGP獲りへ

東京スポーツによると、G1王者の天山が、元新日本で元プロレスラーの総合格闘家にして、現IWGP王者の藤田和之から、次期IWGP挑戦を拒絶された。そこでお鉢がまわってきたのが、藤田とは「正直、スマンカッタ」因縁の、元IWGP王者佐々木健介だ。東スポの記事によると、10.9両国国技館大会でのIWGP戦で健介が王座復帰の暁には、新旧IWGPベルトを溶かして1本のベルトにするとの公約を掲げた。健介のかつての師匠長州力が、12日にびわこ競艇場で、「長州力トークショー&撮影会&握手会」を行う。その日のびわこの開催は、「第9回におの湖賞」で、12日が初日で17日まで開催。びわこ天皇のナイスミドル・山田豊が出場。競艇オフィシャルで、只今山田豊インタビューを公開中。

ホリエモン

今朝のスポニチ競馬面にホリエモン(牡2・小桧山)の記事が。ホリエモンといっても、ライブドア社長のことではなく、ライブドア社長の持ち馬のことだ。馬名を公募して、めでたく1位に選ばれた馬名が「ホリエモン」だったのだ。競馬から競艇に話題を変えて、大村のG1が1日順延されて今日が優勝戦。MB記念の再戦となる鳥飼vs今垣が注目だったが、レースは、5号艇上瀧の前付けインで波乱を匂わせ、2コースとなった鳥飼は鳥捲りを狙うも、上瀧に跳ね飛ばされた。そこを今垣がきっちり差して、今垣がMB記念に続いてまたも記念優勝。鳥飼はイン鳥失敗とはいえ、またしても1号艇で勝てなかった。同日の多摩川優勝戦は、MB記念帰りの横西奏恵が瀬尾・蜷川等を相手にイン逃げで優勝。しかもオール2連対。乙津かれ様としかいいようがない。続きを読む

赤城風神杯、もとい雷神杯優勝戦

風神様御成りの桐生G1赤城雷神杯優勝戦は、1号艇の山崎智也が、風神様による強風にもめげず3度目の赤城雷神杯優勝。また、これが通算800勝目にして通算40回目の優勝となった。競艇BBでは、表彰式の模様も中継されたが、昨年の本橋克洋の時とはなんか雰囲気が違う。「人が多そうに見える&優勝者が表彰式慣れしてる」のせいか。優勝者インタビューで来月の同地MB大賞について訊かれ、「優勝戦は群馬6人で乗りたいです」とコメントした。ちなみに今日は地元3人(中里は栃木在住群馬支部)、東京2人、奈良1人だった。今日は、勤務終了後石丸電器まで、ブラジルの至宝ANGRAの新作を買いに行った。行って戻ったら桐生優勝戦に向けて丁度いい感じになった。ANGRAのHPによく似たドメインのHPもあるが、そのHPは、女子格闘技の女王辻結花擁する総合格闘技道場「闇愚羅」のHPだ。辻結花を詳しく語った読み物もある。

桐生準優勝戦

1号艇3人が全て地元選手となった桐生準優勝戦。江口こそ5コース田中豪の捲り差しの前に2着だったが、他の2名はきっちり1着。浜野谷、太田和美と6コースの実力者が2着に入って、明日の優勝戦は面白そうだ。その枠順は内から、山崎智也、中里英夫、田中 豪、江口晃生、太田和美、濱野谷憲吾だ。地元の山崎一本被りは必至だろう。また、台風
18号接近を見越して、前日の段階で大村G1は順延が決まってしまった。残念ながら優勝戦は水曜日になってしまったが、MB記念でも優出した、今垣光太郎と鳥飼眞が揃って優出。

戸田競艇G3サッポロビールカップ04'女子リーグ第12戦

佐々木裕美田口節子永井聖美藤田美代長嶋万記がFで、池千夏が病気帰郷と、賞典除外者続出だった今回の戸田女子リーグ。今日は、戸田競艇で「秋山幸二&デーブ大久保トークショー」と「優勝戦出場者インタビュー」があって当初はそれに間に合わせる時間に戸田に行こうと思ってたのだが、前日までポイント1位だった佐々木裕美がFで優出できなかったので、午前中はXPをSP2にUPDateして、更に江戸川前売を買ってから行くことにした。江戸川三嶌が順当に優勝、もう一人の有力者田頭は10R選抜6着と、銘柄選手2名の明暗がはっきり分かれた。戸田には10R発走中に到着した。優勝戦、濱村美鹿子が1号艇で、西村めぐみが2号艇。予想は、濱村がF休み明け、西村は捲り専門。2-1はあっても1-2はない。ほんでもって、3号艇中里優子と5号艇大瀧明日香は優勝回数0回。中里優子、旧姓阿部優子は、漫画「モンキーターン」ヒロイン、青島優子のモデルだが、一緒なのは年齢と名前だけで、実力は漫画と大違い。地元なので、初優勝の期待。大瀧明日香は、新婚さんで、旦那(渡辺真至)が新婚を機に唐津で初優勝したので妻も続きたいところ。よって、1-2と、勝率上位も機力劣勢な新田芳美は切った。だから、1-3 1-5 2-3 2-5 2-1と、穴狙いの3と5の頭。結果は、西村が前付けイン。濱村は2コースで内2艇は深い進入。しかし西村はイン逃げ成功で、2着は新田の差しが一瞬嵌ったが、振り込んで終了。中里2着で、自分の舟券は復活。

赤城に雷神様御成り

大雨が振り、文字通り雷神様が競艇場に光轟くなか、桐生G1赤城雷神杯へ。しかし昼食は大村に因んでリンガーハット北本店。まっすぐ桐生競艇には行かず、泉質が伊香保に酷似してるゆ〜ゆ(決してゆうゆではない。)に寄ったので、10Rからの参戦。ツートン青木ものまねショー見てたら時間ぎりぎりになって、何も考えずにとりあえず「さいたまさいたま」の平石池上で買ったら当たった。しかし激安。12R、高山秀雄を抜きで逆転し1着となった、桐生の顔山崎智也は、勝利者インタビューでいつものキザなパフォーマンスで藁化してくれた。戸田女子リーグは今年は6日制だったので、準優制かと思いきや、例年通りのポイント制だった。てことで明日は濱村♀が1号艇。帰り道、R17の上尾市内にいつのまにか味の時計台が進出していた。札幌市内には何店舗もあるが、埼玉県にまで進出するとは、いよいよ本格的に全国チェーン化するということか。
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