1号艇吉田弘文と2号艇吉田徳夫吉田兄弟対決(注:弘文と徳夫は赤の他人)となった福岡地下鉄七隈線(2月3日開業)開業記念レースの優勝戦は、吉田弘文が36スタートでまさかのドカ遅れ。よって、吉田徳夫が楽に2コース捲りを打てる展開となって優勝、吉田兄弟対決を制し、見事3節連続優勝の偉業を達成した。2着には初日9Rに吉田徳夫の連勝記録を17で止めた東京の柳田英明が入った。スタートでヘタレた吉田弘文は追い上げて一応3着に入ってる。
ダンディーな紳士、愛知のノリオこと吉田徳夫今年に入って確率変動中((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル

津初日服部幸男先生と小川晃司12Rでワンツーフィニッシュとファンには(自分のこと)たまらない結果となった。この両者、前半で服部先生が8R2着、小川晃司が6R得意の大外捲り差しで1着と、ともに連対して好調だ。

平和島夕刊フジ杯2日目】今日の山崎智也8R12Rの2回走り。
8Rは6号艇2コースから差してBS2番手も2M突進でイン志道吉和を逆転し1着、12Rはイン戦で5号艇3コース貞兼淳二に捲られてあぼ〜ん。しかし完全に捲られたもののBS伸び返し2番手は確保し2着。完全優勝は消えましたがオール2連対継続中です。

蒲郡ウインターカップ4日目】愛知のスピードアクションヒーロー仲口博崇。今日は8R12Rの2回走りだが、8R12Rともにイン戦で8Rは6号艇からの前付けインで1着
12R、今度は枠なりインで3号艇市橋卓士の鋭発に捲り差されそうになるも、機力の違いで押し切り1着と本日も連勝。これで7連勝と順調に勝ちを量産中。

【ショボメンdreamの新鋭王座】当確の菊地孝平、落確の萩原秀人以外の4人は勝負駆けとなってしまった、点増しメリットたったの1点という前代未聞の龍神dream、レースは唯一の当確にして今節3人しかいない記念レーサーの菊地が格と機力の違いで貫禄十分の捲り差し。2着には菊地の直外から差した記念レーサー秋山直之が続き、3着にはイン粘った吉田健太郎が入った。で、この3人が準優進出。菊地は12R1号艇、秋山は12R3号艇だが吉田健太郎は予選14位、11R5号艇と辛うじて進出だ。

主催者も誤算だったでしょうが4日目にdream戦という制度、やっぱり良くありませんな。
主催者のフォローをするなら、この得点率は主催者が決めたことではない(宮島競艇フリークス掲示板参照)ということです。

【競馬】根岸Sキルトクールは、初ダートのアドマイヤマックス。自信の鴨です。

で、これから仕事。今日で深夜勤最終日。来週からはまた昼間の仕事に復帰なのです。