山本サヤカサイン入りCD裏ジャケ16日にミニアルバム「惜春」でソロデビューしたdream09山本紗也加改め山本サヤカ(石川県出身)のミニライヴがHMV横浜VIBRE店で開催された。
整理番号はCD当日購入で231番だから、250人弱の観客と思われ。
後ろで全然見えず。

しかし楽曲の良さと(・ω・)の確かな歌唱力は充分確認できた。
山本サヤカ、Do As Infinity好きならきっと気に入るタイプの音楽性ですよ。



【日記】
2日酔いで翌朝10時から加筆を始めたラリーズクラブです、おはようございます。競馬のネタは日曜のエントリーに回します。
横浜に行く前に江戸川競艇場中野次郎出走の東京スポーツ杯(次郎さんは今日も最内大外で2連対、優勝戦は1号艇!)前売りを買いに行ったのです。
それから京急2100形快速特急による快適な移動で、横浜に開演15分前に到着。
終演後、近くの「元祖家系」吉村家で食べてから、1時間半かけて移動し、板橋区大山の「肴菜ya」(ショウナンパントル敗戦記念)で18時〜23時まで総勢6名で飲んでますた。


三国近畿地区予選
石川出身三国支部山本サヤカの曲目に「地区予選」という曲があって、それは19日のミニライヴ(曲目は続きを読む参照)でも披露されたんだけど、そんなわけで今節石川県在住選手が何人出場してるか見てみた。
表憲一水上浩充の2人だった。石川県在住選手は今垣光太郎石田政吾(どちらもG1斡旋停止中)の巨頭がいないと、一気にA2の2名にランクダウンして(´・ω・`)ショボーン
ちなみに、土曜日までの予選得点率は、水上が6.25で12位、表が6.00で13位と、どちらも準優圏内だ。日曜の乗艇は水上が6R12Rの2回乗り、表が8R1回乗りダー。

【戸田アクアブーカップ】
出走表は前日のエントリーを見て貰うとして、レース(レース名紹介省略の無料中継よりノーカットの有料中継での視聴推奨)は4コースカド受けの中嶋誠一郎が捲りに出て、イン新地雅洋がこれに抵抗。両者共に流れ、2コース小林昌敏が差し抜ける。
小林先頭、BS張られても外から伸びた中嶋が2番手の体勢で2周HSまで続くが、2周1M中嶋の差しが決まり逆転成功。中嶋機力の違いを見せつけ1着
レースオーナーの「てるきち」さんはこのレースを的中させました、おめでとうございます。「てるきち」さん曰く、「レースオーナーになったこの感動=プライスレス」とのことです。レースオーナーは1万円からなれます。

12R戸田選抜の前に、1号艇伊藤啓三の兄、関東地区選手権優勝戦1号艇で鼎伊藤雄二と同姓同名の伊藤雄二調教師が、東京9R早春賞において伊藤雄二厩舎所属の良血キルトクール馬イントゥザグルーヴINTO THE GROOVEと言えばマドンナの代表曲)で1着となり、キルトクール失敗でドンガバチョ。
弟伊藤啓三の話題に戻って、弟はインだったものの3コース中嶋誠一郎のつけまいを貰って脂肪、5着に沈んだ。
勝った中嶋誠一郎、モーター2連対率20.7%のブービー機ながら超抜の足で、本日連勝。今節不動の主役の座に就いた。
ライヴの曲目
1 東京だより
2 地区予選
3 斑鳩
4 惜春