生活費500円のうなぎ今日放送されたうたばんに、中ノ森BANDが出演。
前髪担当にして、司会の石橋貴明うなぎと命名されたYUCCO(写真)こと田口裕美子がトークにおいて美味しいところを持って行くことに成功、BANDの認知度向上に貢献した。
写真見れば分かりますが、姉の田口節子(写真は名前踏んで下さい)には全然似てません。生活費500円みたいなので、まだ姉の収入にはほど遠いですが音楽業界一発当たるとでかいので何が起きるか分かりません。

本日の田口姉大村G1企業杯JAL女子王座決定戦、4000番台の星にして直前激白インタビューでも大フィーチャーされてる今日の田口節子は6R11Rの2回走り。
前半6Rは5コースから捲り差しで突き抜け1着、2着には2コース先捲りも流れた山川美由紀
後半11Rは6Rにおける山川美由紀の立場となり、2コース先捲りも流れ、直外渋田治代に捲り差されて2着
勝った渋田は9.00で予選1位、2着に敗れたものの、田口節子も8.60で3位と、11Rワンツーコンビは共に準優当確となった。

常滑G3企業杯INAX杯争奪とこなめ大賞
今日はカレーを食べながら、女子王座8R海野ゆかりがスリット後直外の金田幸子にチョンと張ったら金田が外に流れ、その外の笠野友紀恵に接触、笠野は転覆、金田は宙返り状態で艇ごと空中回転して見事着地も不完走(動画)。うんのは2艇の間をうまくすり抜けて完走、しかし不良航法-7点を取られ予選落ちが内定したうんのゆかりの事を考えつつ、INAX杯のネタも考えた。
で、3日連続でこの人。今日の秋山直之7R11Rの2回走り。
前半7Rは3コースから34の6番手スタートから差して、1M捲り差した宮田政勝の3番手。BSで2番手の一柳和孝を捕らえ、更に2Mで宮田を差して抜いて1着を獲得。
後半11Rは4カド受けで35の6番手スタートから、遅れ差しからBSぐいっと伸びて、イン逃げ森秋光2着を確保。今節平均スタート33.4ながら、オール連対継続中。

尼崎選手権3日目
注目の12Rは、3Rで鮮やかな5コース捲りを決めて1着となった飯山晃三が今度はイン戦。3号艇平岡重典の捲り差しとBS併走も、2M巧くイカして挿して1着となり、本日連勝。

ここまで4連勝だった勝野竜司1Mターンマークに接触したのが響いて勝てず4着に敗れ、連勝ストップ。
妻の香川素子女子王座3Rフライングで散ったが、夫は3連勝と初日12Rの減点から巻き返しモードだ。
勝野の連勝は4で止まったものの、平岡が5戦オール2着と、珍記録継続中。

鳴門3日目
関西と徳島を結ぶ外側車線からチルト3度超伸び仕立ての高速バス阿波エクスプレス、しかし艇界の阿波エクスプレス阿波勝哉(東京支部)は今節浜名湖週間レースエキサイティングカップ出場の為、鳴門には出場してない。
今日の鎌田義は試練の6号艇となった8R&一転1号艇の12Rの2回走り。
6号艇の8Rは5コースから5番手も3周1M執念の全速ターンで3着を確保し乗り切り試練をクリア、1号艇の12Rはトップスタートからきっちりイン逃げを決め、完全連対こそ途切れたものの、シリーズリーダーとしての存在を見せつけた。

【シニア集結江戸川関東競艇専門紙記者クラブ杯初日
江戸川選抜は、藤井泰治が鮮やかに2コース差しを決めて1着

と、江戸川選抜は淡泊に済ませ、注目は平均年齢59.83歳の8R、65歳の現役最年長りえパパこと谷川宏之、64歳の現役最古参3400勝レーサー北原友次を始め、全員55歳以上という鮮度抜群、活きのいいレースだ。
レースは、61歳の高崎靖徳がカドから絞ってりえパパと北原を潰すも、インにいたメンバー中最年少55歳の赤峰敏春までは捕らえきれず2番手まで。赤峰が若さにものをいわせて勝利を収めた。

【追記】
3月3日に、222件目のエントリー達成。3づくしの日に2づくしとは縁起いいのか?