競艇BB浜名湖競艇のリプレイが今日から復活。掲示板に問い合わせしたところ、「実況ビデオの廃止に伴ない、競艇BBでのレースリプレイは継続のつもりでしたが、ミスにより4月1日・2日とご覧いただけない状況になっていました。
現在は復旧しており、リプレイ映像も視聴可能となっています。
」との事でした。

ということで、復活してます。これで安心して浜名湖のレース見られます。場自体は2004年4月2日スワッキーアタック2日目にも行ってますが、とにかく広くて綺麗な建物で、サービスも良かったので気に入ってます。また、2002年3月23日に初めて浜名湖に行った時に入ったロイヤルルームは24場一の特観席かもしれません。とにかく凄い。

浜名湖G3フラワーカップ準優
ということで、安心して見られる浜名湖です。10Rはキルトクールの寺田千恵がインに入っていたが、スタート先制した2コース田口節子が捲りにいこうとしたところを、テラッチ伸び返して先マイ。そこをすかさず差しに切り替えた田口節子が差しきり1着
今日の白テラッチはヘマッチではなくヒモッチでした。(タツマッチ蒲郡10R5着

11R池田浩美が3コーストップスタートからつけまい敢行もイン横西奏恵に合わせられ、1M〜BS4番手。
しかし2M冷静な差しで2番手浮上。イン逃げ楽勝の横西に続く2着に入った。(池田浩二芦屋9Rイン逃げ1着

12Rは3コース01タッチスタートの海野ゆかり。しかし2コース吉原美穂子が捲りにいったので、うんのは早々と差し構え。吉原とイン新田芳美が1M喧嘩する形となったので、うんのは難なく差しきり1着。吉原の捲りををふりほどいた新田が2着に入った。(近藤稔也は4月6日から鳴門大型映像導入1周年記念

もうすぐ競艇歴6周年記念G1びわこ大賞初日
競艇デビューの地、びわこ競艇場(江戸川区民なのにびわこデビュー)で今日からG1びわこ大賞。今節のキャンペーンガール、ビクターとlivedoorの共同オーディションでデビューしたSendai@livedoorPHOENIXならぬKaori@livedoorPHOENIXライブも行われた模様。尚、Kaori@livedoorPHOENIXは7日と8日も来場する。

ということで、livedoor協賛するG1びわこ大賞。dream戦はイン11スタートの田中信一郎に対し、3コース19スタートの山崎智也が強つけまい。つけまいの山崎と、インこらえた田中、それに2コース差しの原田幸哉も並んできて、BS3艇併走状態。2M先マイした原田が抜け出し単独先頭、HS田中が原田の引き波に填る間に山崎単独2番手、更に2周1Mで田中がへたれもたつきターンでターンマークを大きく外す間に上瀧和則にも賞金王決定戦の借りを返される形で抜かれ舟券圏外へ、最後は西島義則にまで抜かれ5着のていたらくだった。この1戦見る限り、「行き足もいいし、乗りやすさも良かったですよ。素性のいいエンジンだし、いいと思います。」の前日コメントとは逆に全く足が無く、とりあえず田中信一郎の優勝だけはなさそうだ。事実、レース後は「全部の足がいけてないです。」と一転弱気だ。

11RG1おまかせバトルは4カド受けから森竜也がドラゴンスロー捲りを決めて1着となった。大外遅れ差しの仲口博崇坪井康晴の追撃を振り切り2着に入った。

9R1回走りの山室展弘さんは5カドから絞っていくも4カド受け吉田隆義に先捲りで先制され、吉田禿義の2着だった。
まあ、「機歴が悪いしよくなかった。」ですし、6号艇ということを考えたら上々ではないでしょうか。

芦屋G1全日本王座決定戦2日目
今日のメイン地区選抜戦はイン九州地区代表田頭実が逃げ切り1着、3コース中国地区代表市川哲也が1M握って届かず2着、テチャーンに握り潰された2コース関東地区代表濱野谷憲吾dreamレースに続いて5着大敗。

2005年度最初の優勝戦
年度をまたいで6日間開催された平和島関東競艇専門紙記者クラブ杯優勝戦、1号艇中岡正彦(香川)が5番手スタートながら誰にも内も外も回らせずに完璧なイン逃げを披露して優勝
2着にはインを緩めて外艇を牽制しながら1M外を回った2号艇2コース小野寺智洋(香川)。
申し合わせたかの様な1Mの展開で香川ワンツーだ。

タッキー&ブッキーのイケメン?対決蒲郡ムーンライトレース2日目
帰宅してPCの電源入れて競艇BBにログインしたら、艇界の牛若丸・滝沢芳行出走の8Rだった。6号艇3コースから捲って仕掛けたタッキーだったが、1M4カド捲り差しの妻夫木重則に差されてしまう。しかしそこはSGレーサーとB級の差、2M握り込んでフルターンを決め1着だ。
このタッキー&ブッキーワンツーで2連単は3320円と高配当です。
リプレイがナイト、名物実況を繰り返し聴けないのが実に辛い。中継内リプレイは無音なので使い物にならない。
3カド進入があった11Rの後は、タッキー本日2度目の12R。サンデーナイトの義経放映時間になって俄然燃えるタッキーなだけに当然イン逃げ成功だ。

イン逃げならぬひき逃げ
宇都宮市民の柴田明宏容疑者が3日4時35分頃、宇都宮市池上町の県道で路肩に停車中だった乗用車に追突し、乗用車の3人に軽傷を負わせ、そのまま逃走した模様とのこと。車のナンバー覚えられてて御用に。近藤稔也、石田政吾らと共に6日から鳴門出走だったが間違いなく欠場だろう。
野中和夫新選手会長誕生後にいきなり試練が。

キルトクールで特大ドンガバチョ
中山G3ダービー卿CTは、喉鳴り休養明けのG1馬ダイワメジャーが手術明け&柴田善臣大先生のハンデを克服し、ダ卿を許さぬ前半57.8秒から、レース上がり34.5秒にまとめての2番手先行押し切り、1.32.3の好時計で2馬身差の圧勝劇を演じた。

57.5kgのトップハンデだったが、仮に大阪杯出走だったら59kgとなる同馬にとってはむしろ軽ハンデだったか。
2着は10番人気チアズメッセージトレジャーは3着で、惜しくもダメジャー&トレジャーのジャージャー麺ワンツーはならなかった。

ここから本題。実はゴール寸前名前がでるまでキルトクールと◎を間違えて見てました。同じ勝負服の3枠キルトクールダメジャーは1着、3番◎ダイワエルシエーロは3番手から早々失速16着だから気付いた時「エロイイナー→ダメジャーカヨ!」の落差歴然。
そんな訳で、キルトクール1着&◎16着殿の究極ドンガバチョ達成です!予想全くダメジャ〜。

阪神G2産経大阪杯
キルトクールアドマイヤドンはやはり芝の流れについて行けず4角後方で5番人気6着、やはり4角後方にいた◎アドマイヤグルーヴは追い込み届かず2番人気4着と共倒れとなった。
ちなみに勝ったのは1番人気の7歳馬、サンライズペガサスが浅屈腱炎からの復活を果たし、2002年阪神G2産経大阪杯以来約3年ぶりの勝利で新たなるペガサス幻想を作りあげた。

船橋日記
東武百貨店船橋店北海道物産展すみれが出店してるという情報を知って行ってみたら、長蛇の列で断念。
結局Shapo船橋六角家にしました。いわゆる家系ラーメンの多くは、本家の吉村家よりも六角家を手本にした店が多いですが、キャベチャーで他の家系と差別化されてますね。