石川真二感動の表彰式 展示の124356から本番142/356になったG1江戸川大賞IN蒲郡は2号艇の王者松井繁が3コースになったことで思いがけず2コース進入になった愛知県民の4号艇石川真二が元愛知県民の1号艇三嶌誠司を差しきり江戸川周年ながら地元蒲郡で記念初優勝。

 とまあ、レースはそんな結果だったわけですが、ここは予告編なのでレースの話はここまでにして日記的な話をメインに。たかさんフレーズと石川の通算優勝回数と他場の優勝戦と9日夜の日本Dダービーキルトクールは明朝午前更新予定の本編(レース編)で。
 さて、蒲郡に至るまでのレアなトラブルは1本目に書いたので省略するとして、10R特別選抜B戦発売中の蒲郡に着いて最初にしたのは世界の山ちゃん○量生活で手羽先と台湾ラーメンを摂取。新幹線遅延で非常におなかがすいてたのです。
 次に、飯を急いで食って舟券を購入。6号艇川崎智幸が頑張って4カド捲りするもんだから外れました。ビールを飲んで臨んだ次の11R特別選抜A戦は3連単123(1280円)を安目ながら当てたものの、優勝戦は裏食って外れ。王者が3コースになったのが大誤算であります。更に、表彰式後に11Rの的中舟券を払い戻そうとしたらレース番号が12Rだったという買い間違えの悲劇が。買い間違えの中に4-1も4-1-3も無く、結局実券は払戻無しです。

 優勝戦発売中には、11R発売中にmixiメッセージがあった江戸川部品交換インタビューを担当してたParkwins-Fuchuさんと待望の初対面。表彰式終了後には土曜日も一緒だった東京の友人2人と合流して江戸川大賞を実感。もう1つ江戸川大賞を実感したのは表彰式会場の水上ステージ近くでJLC NEWSの企画を収録をしてた原理恵子に会ったこと。土曜日曜は鶴舞線原駅から近い所に住む巨匠田中氏の家にいたわけですが、愛知県蒲郡市で原ちゃんに会えたのはファンとして非常にうれしかったのです。ちなみに江戸川大賞とはいえ愛知県の蒲郡競艇場だったので声をかけたらかなり驚かれました。
 レース終了後は豊橋でParkさんに友人2人の4名で飲み行為。高石順成アナのエピソードを始めとしたいろんな話で盛り上がりました。
 この後は土曜日から早くもG1平和島ダイヤモンドカップ。江戸川区民にとって息つく間もなくビッグレースが続きます。
豊橋駅 ムーンライトながらで帰郷。ちなみに実際の投稿時間はムーンライトながらに乗りながらなので9日1時台です。