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 昨日から始まった江戸川の6日間シリーズ東京中日スポーツ杯は5日目の23日から中日スポーツ金杯争奪常滑開設58周年記念G1マーメイドグランプリを併用発売しますが、2日目の今日は2場の日刊スポーツ杯が最終日で2場共に東京支部選手が優勝しました。

 さて、江戸川の話題に戻って今節の展望サイト高橋勲北山康介の神奈川在住東京支部コンビをプッシュ。
 ちなみに2日目終了時点の予選得点率1位は、こちらも神奈川在住東京支部の伯母芳恒で3戦2勝オール2連対。
 高橋勲は(1412)の成績で第4位の9.25、北山康介は(1643)の成績で第21位の5.75です。

 ここからは今日の出来事。
 1Rでは4号艇庄司孝輔が1周1M捲りに行くも振り込んでしまい選手責任転覆。

 続く2Rでは捲って先頭の2号艇野口勝弘と小回りの3号艇松下潤が共に+02のフライング。
 これにより、松下潤を叩いての差しで2番手を航走してた4号艇花井潤(東京106期4595)が江戸川初1着にして2011年1月多摩川BOATBoyCUP最終日2R以来の1着になりました。
トウチュウ杯展望サイト開設中の江戸川HP


びわこ日刊スポーツ杯争奪荒法師賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から5号艇内堀学が04トップスタートを決めて捲りきり、びわこ初・通算2回目の優勝

 後続は差した2号艇長尾章平が2番手、1号艇興津藍が6号艇柳田英明の捲りを受け止めきって3番手でしたが、2Mで藍ちゃんの外全速戦が決まって長尾章平を捲りきり、一気に抜け出し逆転2着。

平和島日刊スポーツ旗優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇長岡茂一(今節選手代表)が3号艇岡崎恭裕の捲りをこらえきって押し切り、平和島12回目・通算80回目の優勝
 2M外全速握った岡崎は消波装置ぎりぎりまで流れてしまい後方に下がり、1M遅れ差しの6号艇岡祐臣がBS伸びきって1M差し順走の2号艇山本隆幸を捕らえて2M先行で抜け出し2着。