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 昨日から始まった優勝賞金120万円の6日間シリーズ江戸川日本財団会長杯は4年に1度のにんにくの日である今日2日目。
 ちなみににんにくと2の組み合わせを見て、今日は食べませんでしたが無性に「にんにく入れますか?」のラーメン二郎を食べたくなってしまいました。

 アロハ〜な南国楽団杯があった2008年2月の江戸川開催休止前最終日を思い出す雪中開催だった今日は序盤4つのレースが雪による視界不良のため2周戦に。

 そんな今日は8Rで2号艇柴田光が1M捲りに行くも初日7Rに続いて振り込んでしまい、昨日と違って柴田光は転覆を免れたものの5号艇関口智久は避けきれずに乗り上げて転覆してしまい、柴田光は不良航法を適用されてしまいました。
 そして関口智久は負傷帰郷してしまいました。

 また、11Rでは6号艇田中和也が大外大捲り敢行も振り込んでしまい選手責任転覆を喫しました。

 尚、今日は埼玉105期4573佐藤翼が連勝。
 SGウィナー滝沢芳行師匠に持ち、タキツバ師弟コンビでトップをねらう佐藤翼のレース内容は2R3号艇が捲り、9R2号艇が差しでした。
日本財団会長杯展望サイト開設中の江戸川HP


大村新東通信カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鳥飼眞が11トップスタートの速攻を決め、大村3回目・通算34回目の優勝

 後続は2号艇松江秀徳が差し流れながらも2番手優勢で、差し続く4号艇松元弥佑紀と5号艇吉岡誠が2M艇を伸ばし、弥佑紀は先頭の鳥飼に押っつけ、吉岡も弥佑紀に続くものの両者共に流れて、待った松江に捌かれます。
 2艇を捌ききった松江に対し、今度は1M外マイから2M2番差しの3号艇作間章がHS迫りますが松江は振り切って2着を取り切りました。