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 今日から下関でG1名人戦特設サイト)が始まり、齢50にして3度目の正直で名人戦初出場を果たしたSGウィナー山室展弘(岡山)もガァ〜コ人形を持参して選手紹介に登場し、初戦の4R3号艇3コースで捲り差しを決めいきなり1着にり、勝利者インタビューでは副賞のおいしい水「あぁ!関露水」で喉を潤しました。


 そんな今日は大村と津が最終日でしたが、このうち大村は最終レースが18時台の夕焼けレースNBC長崎放送杯〜MBP長崎五島開設6周年〜
 優勝戦は1号艇井上大輔(岡山99期4410)をはじめとする3人にデビュー初Vが懸かった一戦、残る3人もブルーの4号艇前本泰和を除く2人には久々のVが懸かった一戦に。
 そして14/2/356の進入から3号艇大庭元明が赤い彗星のカド捲りを打つも井上大輔が堂々と受け止めて押し切り、以降はさわやかテイスティに先頭を快走して優出5度目で初優勝にめぐりあいました。

 後続は大庭元明が2着、4艇の3着争いから2周2M小回りで抜け出した前本泰和が逆転3着でホワイトレッドブルーのトリコロール決着。


津スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之が05トップスタートの速攻を決め、2010年10月の当地津グランプリシリーズ第8戦以来となる通算5回目・津2回目の優勝3日目12R5号艇2着以外オール白星の準完全V。

 後続は5号艇高山智至が4号艇松江秀徳を叩いての差しで2番手、3号艇星野太郎(三重)が差し順走で3番手を航走し、捲り差し流れた3号艇飯島昌弘が2M内に切り返してタローに先行しますがタローは行かせて捌き3番手キープ。
 そして2周1M高山のターンがもたついた所にタローの差しが届き逆転2着。