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 ベイ吉松永良一アナが月刊メールマガジン「BOATRACE界のアウトロー松永良一の「お伝えしておきます」」を6月2日から発行予定とお伝えしておきます。

 元モーターボート競走会東京支部所属実況アナウンサーとしてお馴染みだったベイ吉さんは現在ボートピア横浜の副場長を務めつつ、MC業、執筆業などを務めているとお伝えしておきます。

 そんなベイ吉さんの活字シャウトを堪能できるメルマガの申し込みはPC用まぐまぐページ(サンプルあり)と携帯用まぐまぐページから出来まして、月額料金は315円とお伝えしておきます。


平和島ミニボートピア黒石開設3周年記念優勝戦+α】

 枠なり3vs3の進入から1号艇森永淳が08トップスタートの速攻を決め、前走地唐津ゴールデンウィーク特選に続く今年3回目・平和島初・通算21回目の優勝
 後続は差し順走の2号艇徳増秀樹が2着、外マイの3号艇中嶋誠一郎(ヤマトペラ使用)が3着。


 尚、初日1Rで6号艇三浦敬太(北海道在住東京支部110期4702)が枠なり3vs3の大外から捲り差しを決めてデビュー戦即1着の水神祭を達成。

 ちなみに北海道の大地で育った三浦敬太は北海道在住東京支部熊谷直樹と同じ旭川市出身で、三浦敬太の実家は熊谷直樹の奥さんの実家の隣という縁があるそうです。


江戸川サンケイスポーツ杯2日目

 6Rで1号艇進藤侑がイン速攻で先頭も+01のフライングに散った2日目は、その6Rを含めて前半は1号艇の頭が0本で後半は1号艇全勝と両極端だった1日。

 そんな2日目は初日からヤマトペラを換えずに臨んだ落合純1R2号艇とリング交換で臨んだ9R4号艇で4着と3着でしたが、レース後プロペラ誤装着による整備規定違反で即刻帰郷処分となりました。