蒲郡家康賞競走優勝戦は126/345の進入から1号艇平本真之(愛知支部)が押し切り、常滑純ホーム(家)で豊臣秀吉と同じ尾張国出身の平本真之が今年2回目・蒲郡4回目・通算13回目の優勝
 尚、2号艇佐々木康幸(静岡支部)は1M差し狙うも流れながら派手に振り込み4号艇・尾張と三河の境目三好勇人(香川支部)にも不利を与えて大きく置かれた康でしたが、何とか完走しました。