今日から始まった江戸川の得点率制5日間開催は岡山支部大挙参戦!月兎ソースカップ(選手代表は東京支部浅和重哉)。

 ちなみにレース名の月兎ソース株式会社についてソースを調べたら、東京都調布市に本社がある業務用ソース及びレストラン向けデリバリーサービスの会社というソースをゲットしました。

 さて、サブタイトル通り岡山支部大挙参戦の今節は岡山支部選手が17名も出場し、初日メインレースも普段の江戸川選抜ではなく、オール岡山支部による児島ボートみたいな12R岡山支部選抜戦
 その岡山支部選抜は4号艇柏野幸二が19トップスタートを決めて絞りに行きますが、1号艇荒井輝年が艇を伸ばしての1M先行で押し切り1着。
 尚、5号艇のしずる村上純が3着、3号艇のTOKIO山口達也が5着でした。


 ここで岡山支部情報。
 今年4月のG3オールレディース江戸川女王決定戦を優勝して今年度の江戸川女王に決定した岡山支部85期4050田口節子が、岡山支部85期4038田中健太郎結婚&妊娠しました。
 田口節子は今年V6も9月のG1児島キングカップを最後に30日のF休み明け後もSG&G1を含めた全ての斡旋を辞退してましたが、本日斡旋辞退のソースが公開されました。
 岡山支部の85期は全部で3人いて、もう1人の4051清水敦揮も昨年12月に東京支部103期4519市村沙樹と結婚しており、岡山支部銀河系トリオが全員選手同士の夫婦生活を営む事になりました。

 ちなみに2011年10月の東スポWebに、魔の八項や4期通算勝率の恐怖におびえていた田中健太郎を田口節子が救ったエピソードが紹介されてました。