蒲郡日本財団会長杯争奪2014ファイナルカップ優勝戦はスロー水域が深くなった1256/34の進入から3号艇松崎祐太郎がカド捲りを決めて先頭に立ち、4号艇汐崎正則の差しを振り切って2011年8月多摩川BOATRACE振興会会長賞競走テレボートカップ以来となる通算2回目の優勝