芦屋日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 125/346の進入からカド捲りを決めた3号艇西野翔太と捲り差しで続いた4号艇中村亮太による先頭争いになるも判定の結果両者共に+02のフライング返還欠場。
 これにより、差して3番手を航走していた6号艇木山和幸が先頭に繰り上がり、2014年11月江戸川ジャパンネット銀行賞以来となる通算10回目の優勝
 ちなみに2艇F返還があったものの3連単612は12270円の万舟でした。

桐生赤城カントリー倶楽部杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇一瀬明が16トップスタートの速攻を決めて、昨年8月戸田桃屋ごはんですよ!カップ以来となる通算34回目の優勝