丸亀開設66周年記念競走G1京極賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が押し切り、今年2回目・G1V20となる通算80回目の優勝
いざ尋常に勝負


戸田スマホマクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇伊藤将吉が06トップスタートの速攻を決めて、戸田2回目・2016年10月浜名湖静岡朝日テレビサンライズカップ以来となる通算23回目の優勝

常滑夏のマーゴの湯競走優勝戦

 1236/45の進入から1号艇高橋英之が04トップスタートの速攻を決めて、昨日の3日目10R準優勝戦1号艇で通算1000勝を達成した高橋英之は前走地三国優出者バトルに続く今年2回目・常滑初・通算10回目の優勝

びわこ大阪スポーツ杯争奪におの湖賞優勝戦

 1235/46の進入から1号艇岩津徹郎が4号艇汐崎正則のカド捲りを受け止めて1Mを先行するも、6号艇滝沢芳行が5号艇熊谷直樹を叩いての差しを決めて先頭に。
 そして滝沢芳行は2M岩津徹郎の差し返しを振り切り、今年2回目・通算59回目の優勝

尼崎サンスポグリーンカップ争奪戦優勝戦

 15/2346の進入から1号艇古結宏(兵庫支部84期4002)が押し切り、尼崎4回目・昨年9月スカパー!JLC杯争奪戦津インクル開設6周年記念以来となる通算19回目の優勝

 ちなみに尼崎では前々節BTS鳥取開設7周年記念鳥取市長杯中村有裕(84期4012)、前節オールスターSG笹川賞中島孝平(84期4013)に続いて84期選手3節連続V。

鳴門日本財団会長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂元浩仁が2号艇平尾崇典の差しを振り切って逃げ込みを図りますが、2M平尾崇典の差しが坂元浩仁を捕まえて同体になり、2周1M内先行で単独先頭に立った平尾崇典は今年4回目・鳴門3回目・通算76回目の優勝

浜名湖ヴィーナスシリーズ第2戦HamaZoカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇平田さやかが優出25度目の正直目指して捲りきるも4号艇大豆生田蒼の捲り差しが届き、デビュー初V目指す2人による先頭争いに。
 そして2M内先行した大豆生田蒼が平田さやかの差し返しを振り切って先頭に立ち、埼玉支部111期4746大豆生田蒼は8度目の優出にしてデビュー初優勝