児島日本財団会長杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇濱野谷憲吾が06トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・児島初・通算81回目の優勝

 そして、濱野谷憲吾は児島が23場目の優勝場になり、全場Vへ残るは唐津だけになりました。

オラレ下関オープン4周年記念山口新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間8戦全勝の1号艇桐生順平が06トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・下関初・通算34回目の優勝にして9戦全勝の完全V達成。
 尚、3連単123は440円でした。