かつてのG1JAL女子王座決定戦を彷彿させるレース名の若松G3オールレディースJALカップ優勝戦は1234/65の進入から1号艇小野生奈(福岡支部)が06トップスタートの速攻を決めて、前走地びわこデイリースポーツ杯争奪オールニッポン選抜戦に続く今年2回目・若松2回目・通算13回目の優勝
 JAL女子王座決定戦時代の優勝経験者である3号艇寺田千恵が1M捲り差して2着に入り、歴代女子王座優勝者ワンツー。