多摩川G3企業杯サントリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が押し切り、今年4回目・多摩川2回目・通算27回目の優勝

三国巧者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小羽正作(福岡支部73期3683)が3号艇都築正治の捲りを辛うじてこらえきるも、小羽正作は内から伸びてくる2号艇丹下将を2M包んでかわした際にやや流れてしまい、都築正治が2艇まとめて差し切り先頭に立ち今年2回目・三国4回目・通算63回目の優勝
 40度目の優出で初V目前だった小羽正作は都築正治と丹下将の愛知支部コンビによる包囲網に屈した形になり無念の2着でした。

福岡スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 枠なりオールスロー進入から14トップスタートの2号艇宮地元輝が捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・福岡2回目・通算12回目の優勝
 尚、2連単24は2120円・3連単243は9450円でした。

マクール杯ドラキリュウ男女W優勝戦最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が12トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・桐生では今年9月の前回G1赤城雷神杯に続く2回目・通算70回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇原田佑実が09トップスタートの速攻を決めて、2016年11月の当地サンケイスポーツ杯ドラキリュウ男女W優勝戦以来となる通算2回目の優勝