浜名湖薄暮だョ!B級名人大集合マクール杯優勝戦

 132/456の進入から09トップスタートの4号艇山崎昭生59歳がカドマクールを決めて先頭に立ち、2014年3月グランプリファイナル戦津商工会議所杯争奪津市長賞以来となる通算54回目の優勝
 尚、2連単45は2640円・3連単451は10760円でした。
ビフォーアフター


平和島オラレ上越開設7周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川真二が11トップスタートの速攻を決めて、前走地蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップに続く今年3回目・平和島V6・通算90回目の優勝

常滑ボートピア川崎開設記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小宮淳史が押し切り、常滑初・2008年5月児島日本モーターボート選手会会長杯以来となる通算3回目の優勝
 5号艇井上大輔が1M捲り差して2着に入り岡山支部ワンツー。

尼崎スポーツニッポン杯争奪伊丹市施行65周年記念競走優勝戦

 兵庫支部3人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩(兵庫支部)が2号艇吉田俊彦(兵庫支部)の差しを振り切り、尼崎24回目・通算82回目の優勝
 吉田俊彦が2M差して2着に入り兵庫支部ワンツーも、6号艇向所浩二(兵庫支部)は1周1M差しを狙った際に引き波に引っ掛かって振り込み選手責任転覆。