三国やよい第2戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇興津藍が4号艇山田雄太のカド戦にお付き合いしつつ2号艇須藤博倫の差しを寄せ付けずに押し切り、三国2回目・昨年5月鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走以来となる通算32回目の優勝