大村開設66周年記念G1海の王者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から内枠3人が揃って01タッチスタートの激しいスタート勝負になり、1号艇白井英治が2号艇峰竜太の捲りを張り飛ばしてややターン流れるも3号艇重成一人の差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・大村では先月の前回夜の前付王決定戦スマホマクールカップに続く4回目・G1V11となる通算87回目の優勝
発祥地ナイターで、ワクワクしナイト。


平和島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が6号艇矢後剛(東京支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・平和島2回目・通算30回目の優勝

常滑eプリント杯優勝戦

 123/465の進入から19トップスタートの4号艇松田竜馬がカド捲りを決めて先頭に立ちデビュー初V目前も、内残して2番手の1号艇烏野賢太がHS差を詰めつつ2周1M内から追っつけて逆転先頭に立ち、烏野賢太は常滑3回目・2017年11月戸田本命バトル祭スカパー!JLC杯以来となる通算90回目の優勝

尼崎ボートレースチケットショップ京丹後開設3周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇芝田浩治(今節選手代表)が03トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・尼崎17回目・通算66回目の優勝

鳴門スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第6戦優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3カド捲りを決めた3号艇山田祐也(徳島支部112期4757)が5号艇今泉友吾(112期4759)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・鳴門4回目・通算9回目の優勝
 2連単3740円・3連単352は28730円でした。

 ちなみに今節ルーキーシリーズ2018年度最終第24戦は徳島支部が4人優出しましたが、結果は徳島支部ワンツーではなく112期ワンツーでした。

宮島住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安田政彦が押し切り、宮島2回目・昨年1月浜名湖サンケイスポーツ杯以来となる通算75回目の優勝

福岡Winner決戦!創刊70周年記念スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が押し切り、福岡4回目・通算83回目の優勝

徳山マクール杯争奪男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇永井源が押し切り、今年2回目・徳山初・通算22回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇長嶋万記が3号艇中里優子の捲りを張りつつ4号艇寺田千恵の差しを2M辛うじて包みきりますが自らも流れてしまい、5号艇海野ゆかりと中里優子の2M差しを許す結果に。
 そしてHS最内の中里優子が2周1M内先行で抜け出し、徳山2回目・2016年5月マクール杯争奪G3徳山オールレディース以来となる通算6回目の優勝
 尚、2連単35は18710円・3連単351は72580円。