2019年度最初の開設周年記念にして平成最後の開設周年記念になる常滑開設66周年記念競走G1トコタンキング決定戦優勝戦特設サイト)は12346/5の進入から1号艇池田浩二(愛知支部)が2号艇瓜生正義の差しを振り切って先頭に立ち、今年4回目・常滑では3節連続となる19回目・G1V10となる通算66回目の優勝にして今年2月の前回当地開設65周年記念競走G1トコタンキング決定戦に続くトコタンキング防衛。
HEEEERE WE GO!常滑開設66周年記念競走激戦、激闘の好カード!常滑開設65周年記念競走


ドラキリュウカップマスターVSミドルVSヤング3世代対抗戦優勝戦

 45歳以上のマスター、35歳未満のヤング、中間のミドルによる3世代対抗戦の団体戦はミドルチームが優勝。

 一方、個人戦の優勝戦は団体戦最下位のヤングチームから唯一優出した渡邉和将29歳が1号艇になって枠なり3vs3のインから15トップスタートの速攻体勢に持ち込みますが、マスターチームの2号艇川崎智幸51歳が渡邉和将を差し切って岡山支部対決に競り勝ち、児島→江戸川からの3節連続となる今年3回目・通算55回目の優勝
 尚、団体戦優勝のミドルチームからは2人優出して5号艇宮地博士40歳が3着に入りました。