びわこスポーツニッポン新聞社杯争奪八景賞優勝戦

 165/234の進入から13トップスタートの2号艇関裕也がカド絞りに行くも5号艇一宮稔弘が先捲りで応戦。
 しかし関裕也が捲り差しに切り替えて一宮稔弘を差し切り先頭に立ち、びわこ初・通算5回目の優勝
 尚、2連単3210円・3連単251は10150円でした。

丸亀四国アイランドリーグplus杯優勝戦

 153/246の進入から13トップスタートの2号艇池永太がカド捲りを決め、一度は絞られるもアウト変わりの捲り差しで立て直した3号艇作間章を振り切って先頭に立ち前走地平和島日本モーターボート選手会会長賞に続く今年3回目・丸亀3回目・通算31回目の優勝
 尚、2連単1540円・3連単231は5790円でした。
 ちなみに仮にさくまあきらが池永太を差し切ってた場合、さくまあきらは自らより内寄りの2挺を捲りきってるため決まり手は「捲り」になります。