尼崎大阪スポーツ発刊55周年記念ダイスポスワンカップ競走優勝戦

 節間6戦全勝の1号艇吉川元浩(兵庫支部)を2号艇太田和美が枠なり3vs3の2コースから差し切り、太田和美は尼崎3回目・昨年11月G1徳山クラウン争奪戦以来となる通算78回目の優勝

戸田関東専門紙カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇黒井達矢(今節選手代表)が06トップスタートの速攻を決めて、前走地びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞に続く今年2回目・戸田5回目・通算22回目の優勝
 4号艇中田竜太(埼玉支部)が1M2番差しで2着、2号艇桐生順平(埼玉支部)が1M差し不発も2M差しで3番手に上がり、3人優出した埼玉支部でワンツースリー。