多摩川太田胃散カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇倉谷和信が14トップスタートの速攻を決めて、多摩川3回目・昨年6月住之江日刊スポーツ盾争奪しぶき杯競走以来となる通算55回目の優勝

徳山レノファ山口カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇羽野直也が5号艇竹田辰也(山口支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・徳山初・通算7回目の優勝