宮島日本トーター賞優勝戦

 愛知支部2名と岡山支部4名による優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇磯部誠が押し切り、前走地江戸川デイリースポーツ杯に続く今年5回目・宮島初・通算17回目の優勝

若松サッポロビールカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇柳沢一が押し切り、今年4回目・若松2回目・通算51回目の優勝

芦屋ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇立間充宏と4号艇木田峰由季の差しが入り、2M内先行した木田峰由季のターンが流れたものの立間充宏の差しは内突いてきた5号艇竹田辰也に進路をカットされて大きく後退。
 そして木田峰由季は竹田辰也に迫られるものの辛うじて振り切り、今年2回目・デビュー初V水面の芦屋では2回目・通算3回目の優勝
 尚、2連単4030円・3連単451は16970円。