蒲郡G1女子王座決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇大山千広23歳が01トップスタートの速攻を決めて、6月のヴィーナスシリーズ江戸川SOD女子社員酒場CUPに続く今年3回目・蒲郡初・通算7回目にして史上最年少の女子王座優勝
 4号艇大瀧明日香40歳(愛知支部)が1M差して2番手、3号艇今井美亜28歳が1M捲り差し不発ながら3番手を航走しますが、2周2Mで今井美亜が内に潜り込んで逆転。
 しかし大瀧明日香が3周2M差しを決めて再度2番手になり、優出最年少と最年長によるワンツー。

 ちなみに昨年11月、引退のため斡旋辞退した母大山博美の代わりに追加斡旋された児島で優勝した時については、当時自分が書いたブログを参照。
トトまるのぬいぐるみを投げる大山千広大山千広と井端弘和のツーショット


平和島デイリースポーツサマーカップ優勝戦

 今年最初のお盆特別斡旋開催は枠なり3vs3の進入から1号艇三浦敬太が押し切り、2017年6月鳴門マクール杯競走以来となる通算2回目の優勝

名物水中二尺玉三国花火大会競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市橋卓士が08トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・三国初・通算40回目の優勝

鳴門G3企業杯オロナミンCカップ競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの1号艇山田祐也(徳島支部)が2号艇葛原大陽(徳島支部)の差しを振り切って先頭に立ち、今年4回目・鳴門5回目・通算10回目の優勝
 葛原大陽が2着に入り徳島支部ワンツー。