今年のG2浜名湖モーターボート大賞はG2荒海巧者vs広海巧者海賊王決定戦モーターボート大賞特設サイト)のタイトルで開催。

 優勝戦は5号艇松本勝也を除く5人が広海巧者側の斡旋選手になり、枠なり3vs3の進入から3号艇永田秀二がコンマ29のドカ遅れをやらかした展開から1号艇深谷知博(静岡支部)が4号艇佐藤翼を張り飛ばした展開に乗って2号艇磯部誠が深谷知博を差し切って先頭に立ち、1990年9月8日生まれの磯部誠は前走地常滑やき産カップに続く今年7回目・浜名湖初・通算19回目の優勝
荒海巧者vs広海巧者G2海賊王決定戦モーターボート大賞


蒲郡日本モーターボート選手会会長杯争奪戦優勝戦

 4号艇鈴木幸夫(愛知支部)がインに入った4/12/356の進入から11トップスタートの1号艇谷野錬志が捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・蒲郡初・通算15回目の優勝
 尚、2連単16は6080円・3連単165は16810円。

朝から!からつ第3戦〜か・らっキーバトル〜

 126/345の進入から01タッチスタートの1号艇白石健が6号艇山一鉄也の捲りを張り飛ばしつつ4号艇秋山広一と3号艇長溝一生の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・唐津5回目・通算68回目の優勝
 尚、長溝一生は2M差しで2番手になるも+01のフライング返還欠場。