浜名湖スポーツニッポン菊花杯優勝戦

 「近藤洋平君未久さん結婚&海生君誕生レース」の冠協賛タイトルが付いた優勝戦は123/465の進入から1号艇山田雄太(静岡支部)が11トップスタートの速攻を決めて、浜名湖2回目・昨年1月宮島九スポプレゼンツ8代目ヘビー級王決定戦以来となる通算22回目の優勝

常滑日刊スポーツ杯争奪マリンキング決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が押し切り、2015年4月以来の出場になった常滑で新たにマリンキングの称号を手にした王者松井繁は今年4回目・1997年8月G1マーメイドグランプリ以来となる常滑2回目・通算132回目の優勝

住之江堺市制130周年百舌鳥・古市古墳群世界遺産登録記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤山雅弘(大阪支部)が押し切り、住之江初・昨年11月丸亀大阪スポーツカップ以来となる通算4回目の優勝

尼崎日刊スポーツ創刊70周年記念伊丹選手権競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田俊彦(兵庫支部)が押し切り、今年2回目・尼崎17回目・通算55回目の優勝

ふく〜る下関オープン7周年記念日本トーター杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から15トップスタートの1号艇馬場貴也が4号艇安田政彦の捲りを受け止めきって先頭に立ち、今年7回目・下関初・通算38回目の優勝

芦屋ジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木康幸(81期3909)が押し切り、今年5回目・芦屋2回目・通算70回目の優勝
 5号艇山口裕二(81期3944)が1M外マイ不発で5番手も2M差しで急浮上して2着に入り81期ワンツー。