津プライドラウンド第4戦秋の交通安全運動優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が12トップスタートの速攻を決めて、今年9回目・津7回目・通算101回目の優勝にして史上127人目となる通算2000回目の1着ゴール達成。

 ちなみに126人目の2000勝レーサーは滋賀支部の先輩である川北浩貴で、前日8日のレイクルびわこ開設3周年記念日本トーター杯3日目8Rで達成しました。


唐津九州スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大野芳顕が08トップスタートを決めて、唐津初・2016年7月福岡県内選手選抜山笠特選レース以来となる通算3回目の優勝
 2号艇郷原章平が1M差し順走で2着に入り福岡支部ワンツー。