鳴門AWAJI EXPRESS杯競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から02トップスタートの3号艇佐々木康幸が1号艇市橋卓士(徳島支部)に抵抗されながらも捲りきった展開に乗って5号艇梶野学志が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・鳴門初・通算20回目の優勝
 佐々木康幸が2M外握って2着争いに競り勝った一方、1M2番差しで2番手を争っていた4号艇金子龍介が2M振り込んで選手責任転覆。
 尚、2連単20390円・3連単536は127910円。