桐生タイムス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇秋山直之(群馬支部)が押し切り、桐生14回目・通算62回目の優勝

戸田東京中日スポーツ杯優勝戦

 展示の32/1456から本番枠なり2vs4の進入になり、1号艇下出卓矢が10トップスタートの速攻を決めて戸田初・通算10回目の優勝

平和島サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇北村征嗣が押し切り、平和島初・2018年1月日本モーターボート選手会長杯尼崎ぶるたんカップ以来となる通算19回目の優勝

津トランスワードトロフィー優勝戦

 123/546の進入から1号艇久田敏之が押し切り、津7回目・通算27回目の優勝

児島商工会議所会頭賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇松尾祭がカド捲りを決めて先頭に立ち、児島初・通算3回目の優勝
 尚、2連単45は11140円・3連単456は42610円。

下関ルーキーシリーズ第1戦スカパー!JLC杯争奪プリンスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上田龍星(117期4908)が04トップスタートの速攻を決めて、デビュー初V水面の下関では2回目・昨年2月住之江じぶん銀行賞以来となる通算4回目の優勝
 1M差し順走の2号艇井上一輝(114期4826)が2番手、1M外握った3号艇権藤俊光(115期4832)が3番手も、4番手の4号艇関浩哉(115期4851)が2M艇を伸ばして内から突っ込み、井上一輝は関浩哉を行かせての差しに切り替えるのに手間取ったのに対し権藤俊光が決め差しで差し切り、内枠3人を独占した大阪支部トリオのワンツースリーは132の着順で確定。

芦屋スポニチ金杯新春特選優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇森岡満郎が09トップスタートの速攻を決めて、芦屋初・昨年1月児島「ガァ〜コの部屋」開設11周年記念競走以来となる通算9回目の優勝
 尚、3号艇泥谷一毅がコンマ23でスタート後手踏んだ状態から1M外握ろうとするも振り込んで転覆。

福岡スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇木下大將(福岡支部)が強捲りを決めて先頭に立ち、福岡初・通算3回目の優勝
 尚、2連単35は3640円・3連単351は10530円。