開設66周年記念競走G1徳山クラウン争奪戦優勝戦は展示の123645から本番では展示6コースの5号艇池田浩二(81期3941)が動いて156/234の進入に。
 そして本番4カドになった2号艇寺田祥(山口支部81期3942)がカド捲りを決めて先頭に立ち、徳山17回目・昨年5月若松入江製菓杯以来にしてG1V6となる通算48回目の優勝
 池田浩二が1M小回り差しで2着に入り81期ワンツー。
 尚、2連単6140円・3連単251は20240円。
Tクラウン


びわこG3マスターズリーグ第10戦優勝戦

 1246/35の進入から1号艇山一鉄也が12トップスタートの速攻を決めて、通算52回目にしてびわこでは2003年5月開設51周年記念G1びわこ大賞以来となる優勝

唐津ズバッと!なべチャンネル杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤岡俊介が押し切り、唐津初・2017年11月名物尼崎あんかけチャンポン杯以来となる通算14回目の優勝
 5号艇安田政彦が1M捲り差して2着に入り兵庫支部ワンツー。

大村夜の九州スポーツ杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇黒井達矢が03トップスタートの速攻を決めて、大村初・通算25回目の優勝