桐生競艇タイムス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岩瀬裕亮が10トップスタートの速攻を決めて、桐生初・通算13回目の優勝
 ちなみに4号艇塚原武之は1Mもたついて6着に終わりデビュー初Vなりませんでしたが、なんと今夜が2000年10月大村一般戦競走以来となる今世紀初優出でした。

常滑G3オールレディース競走レディース笹川杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大山千広が05トップスタートの速攻を決めて、常滑では昨年10月の前回チケットショップ高浜開設記念競走に続く2回目・通算10回目の優勝

 ちなみに大山千広は昨年5月の福岡SGボートレースオールスター笹川賞ファン投票で4位、今年3月の鳴門G2レディースオールスターでファン投票1位に選ばれており、レディース笹川杯のタイトルが今最も合う選手といえます。
笹川良一先生直筆の常滑焼大皿