唐津開設66周年記念G1全日本王者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典(85期4024)が艇を浮かせながら3号艇湯川浩司(85期4044)を張り飛ばす展開になり、展開向いた4号艇丸野一樹が5号艇石渡鉄兵を張り飛ばしながらの捲り差しを決めて先頭に立ち唐津初・G1V2となる通算9回目の優勝
 尚、2連単41は4330円・3連単412は14020円。
PLAY!さあ、運命とまわれ。
さあ、運命とまわれ。すごろく


江戸川報知新聞社杯優勝戦

 21トップスタートの6号艇吉田宗弘(東京支部)が大外大捲りを決めて先頭に立ち、江戸川3回目・2015年10月の当地日本写真判定社長杯以来となる通算6回目の優勝
 尚、2連単65は21600円・3連単651は53500円。

びわこ日刊スポーツ新聞社杯ニッカン・コム杯争奪荒法師賞優勝戦

 16/2/345の進入から1号艇佐々木康幸が2号艇郷原章平の捲り差しを締めて振り切り、びわこ3回目・通算71回目の優勝
 郷原章平は締められた際に4番手まで下がり、1M外握った4号艇渡邉睦広が2着。

丸亀G3企業杯JR四国ワープ杯競走優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇篠崎仁志が07トップスタートの速攻を決めて、丸亀初・通算36回目の優勝

徳山デイリースポーツ杯争奪戦優勝戦

 135/246の進入から2号艇田中和也のカド捲りを1号艇秋山直之が張り飛ばして田中和也は責任外転覆。
 この展開を突いた4号艇佐藤博亮が捲り差しを決めて先頭に立つものの秋山直之が2M差し返して同体に持ち込み、秋山直之は事故艇がいる2周1Mを内優先で回って単独先頭に立ち前走地桐生タイムス杯に続く今年2回目・徳山2回目・通算63回目の優勝
 尚、秋山直之の1周1Mは不良航法を適用されています。