児島テレポイント倶楽部杯優勝戦

 枠なり1vs5の進入から1号艇上條嘉嗣(102期4514)が裸単騎をものともしない02トップスタートの速攻を決めて、2017年10月常滑日本モーターボート選手会会長賞争奪戦以来となる通算2回目の優勝

 ちなみに今月12日の児島前節備南競艇事業組合44周年記念競走では弟上條暢嵩(110期4719)が優勝しており、上條兄弟で児島連続V達成。


鳴門ALSOK徳島杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、今年5回目・鳴門初・通算68回目の優勝

 ちなみに峰竜太にとって鳴門が22場目の優勝場になり、全場制覇へ向けて残るは蒲郡と津の2場になりました。