徳山トライアングルカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松尾拓が押し切り、今年2回目・徳山では2017年2月の前回住信SBIネット銀行賞に続く2回目・通算9回目の優勝

びわこジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大上卓人のターンが大きく流れ、2号艇山本修一が差しを決めて先頭に立ちかけるも、5号艇北野輝季が3号艇谷川祐一(滋賀支部)を叩いての差しから山本修一に舳先を掛け、差し届いた北野輝季は2M内先行で抜け出しびわこ初・2018年11月宮島西日本スポーツ杯以来となる通算5回目の優勝
 尚、2連単10100円・3連単526は55320円。

 ちなみに本日1Rびわこ幕開け戦で5号艇数原魁(兵庫支部123期5060)が123/465の大外から2号艇西川真人(滋賀支部)を叩いての差しを鮮やかなモンキンターンで決めて先頭に立ち、2018年11月のデビューから164走目にして待望のデビュー初1着水神祭。
 尚、2連単52は11100円・3連単523は102210円。