芦屋開設68周年記念読売新聞社杯G1全日本王座決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入からスロー3艇が際どいスタートを踏み込み、02スタートの1号艇峰竜太が01スタートの3号艇菊地孝平による捲り差しを退けて前走地唐津日本財団会長杯ゴールデンウイーク特選に続く今年8回目・芦屋9回目・G1V12となる通算71回目の優勝にして同タイトルV4。
 ダッシュ3艇を占めた福岡支部からは5号艇前田将太が菊地孝平を差し切り2着。
 尚、判定の結果2号艇石橋道友が+01のフライング返還欠場になりました。
夢限 芦屋の夢に限りはございません


若松ひめちゃん杯優勝戦

 芦屋のお隣若松ナイターの優勝戦は15324/6の進入から1号艇上野真之介が3号艇山口修路(福岡支部)の捲りを張り飛ばした際に大きく流れ、展示イン本番2コースの5号艇山地正樹が差しを決めて先頭に立ち昨年11月の前回当地ビッグベアーズカップに続く通算30回目・若松3回目の優勝
 尚、2連単54は8290円・3連単543は33990円。