開設67周年記念競走G1徳山クラウン争奪戦優勝戦特設サイト)は安定板こそ付かなかったものの波高7cm向かい風7mの荒水面で迎え、枠なり3vs3の進入から10トップスタートの4号艇茅原悠紀がカド捲りを決めて先頭に立ち今年2回目・徳山4回目・G1V6となる通算43回目の優勝

 初日3R突進による不良航法-10点から巻き返して18位で予選通過して波乱の準優も2着で優出した6号艇白井英治(山口支部)が1M遅れ差しから2M最内を上手く立ち回って2着に入り、2連単46は5450円・3連単461は13760円。
G1王冠 原愛梨書