G1名人戦としては初のナイター開催、下関開催としては9年ぶり2回目のマスターズチャンピオンを決める優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から11トップスタートの3号艇原田幸哉45歳が捲り差しを決めて先頭に立ち、優出メンバー中最年少の原田幸哉は下関7回目・G1V17となる通算88回目の優勝
 尚、2連単31は650円・3連単315は2220円。
圧倒的コラボっ・・


浜名湖中日新聞東海本社杯優勝戦

 1253/46の進入から1号艇三浦敬太が02トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・2019年8月平和島デイリースポーツサマーカップ以来となる通算3回目の優勝

鳴門市長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中島孝平が22トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・鳴門2回目・通算58回目の優勝

唐津領巾振山つつじカップ優勝戦

 124/563の進入からチルト+3度の3号艇菅章哉が04トップスタート踏み込んで安定板使用追い風9m波高10cmという捲りが難しい水面コンディションをものともせずに大外大捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・唐津初・通算13回目の優勝
 イン戦残した1号艇茅原悠紀(99期4418)と1M差した2号艇木下大將(99期4403)の99期同士による激しい2番手争いは茅原悠紀が2周2Mの差しから3周1M内先行で抜け出し、茅原悠紀は最終3周2Mの差しで先頭の菅章哉にも0.2秒差まで迫って2連単1460円・3連単6300円。