徳山日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が03トップスタートの速攻を決めて、前走地児島G3企業杯シモデンカップに続く今年2回目・徳山19回目・通算100回目の優勝
 尚、遠征支部で唯一優出した3号艇市川哲也(広島支部)は1M外マイで3番手も、2周1Mで4番手争いの2艇に突っこまれて責任外転覆。
 これにより、最後方にいた6号艇柳生泰二が3着になり、2連単12は190円ながら3連単が123の480円から一転して1530円に。

戸田ウインビーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇桐生順平が押し切り、今年6回目・戸田13回目・通算47回目の優勝

常滑中日スポーツ杯争奪チャンピオン大会優勝戦

 13/2456の進入から2号艇杉山正樹が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・常滑では昨年12月の前回ボートレースチケットショップミニボートピア栄開設5周年記念競走に続く7回目・通算38回目の優勝
 尚、2連単26は24160円・3連単265は182460円。

GW三国ボートフェスタ優勝戦

 125/346の進入から1号艇萩原秀人が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・三国18回目・通算56回目の優勝

住之江2021ラピートカップ優勝戦

 オール大阪支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年2回目・住之江15回目・通算61回目の優勝

尼崎報知金杯争奪六甲賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二が押し切り、尼崎8回目・通算37回目の優勝