開設68周年記念G1徳山クラウン争奪戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉(76期3779)が3号艇魚谷智之(76期3780)の捲りを受け止め、原田幸哉は2Mでも魚谷智之の差しを振り切って前走地下関G1名人戦に続く今年2回目・徳山2回目・G1V18となる通算89回目の優勝で昨年1月開設66周年記念G1徳山クラウン争奪戦優出1号艇3着の借りを返しました。
進化し続けるフラッグシップ。Tクラウン


三国BOATBoyCUP優勝戦

 123/465の進入から1号艇市橋卓士(86期4063)が07トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・三国では2019年8月の前回名物水中二尺玉三国花火大会競走に続く2回目・通算46回目の優勝

住之江報知新聞社賞ダイナミック敢闘旗優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人(86期4061)が10トップスタートの速攻を決めて、前走地GW三国ボートフェスタに続く今年4回目・住之江3回目・通算57回目の優勝