江戸川JPF杯優勝戦

 優勝賞金100万円を懸けた一戦は1号艇大池佑来(東京支部)が08トップスタートの速攻を決めて、江戸川5回目・昨年8月桐生スカッとさわやか杯以来となる通算19回目の優勝

 ちなみにレース名のJPFは従来日本写真判定株式会社でしたが、今年4月1日から株式会社JPFに社名変更しました。

中日スポーツ津ボート大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井上一輝が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・津初・通算4回目の優勝

芦屋BTS嘉麻オープン9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から16トップスタートの1号艇浜先真範が2号艇長田頼宗の差しを振り切って先頭に立つも、2Mで長田頼宗の差しが届いて両者同体。
 そして、2周1M両者握り合いの並走から長田頼宗が2周2M内先行して浜先真範を張り気味に突き放し、長田頼宗は今年4回目・芦屋初・通算39回目の優勝
 浜先真範は2周2M外握った際に流れてしまい、3号艇竹上真司が内小回りで逆転2着に入り2連単7690円・3連単231は12930円。